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ペプチドリーム(4587)・施策前進

共同研究開発を加速させるため投資有価証券を保有する

FY2019に初出。20回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-03-02。

20記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY2020-Q3その他FY2021-Q3 – FY2023再掲FY2024-H1 – FY20242019: 220192020: 320202021: 220212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 1
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共同研究開発促進を目的とした投資有価証券保有2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-02前進株主総会

    「リンクメッド(株) 種類株式 15,000株 300百万 2025年1月10日」

    リンクメッドへの2025年1月の株式取得を記載している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の取得による支出300,000千円、有形固定資産の取得による支出912,673千円等により、1,287,521千円の支出となりました。」

    共同研究開発の加速等を目的とする投資有価証券について、2025年上期に3億円の取得支出を計上した。非上場株式等の公正価値残高も23億1,837万4千円から26億1,837万4千円へ増加している。
  3. FY2024保有残高・売却状況更新有価証券報告書

    「非上場株式 3 2,318,374/非上場株式 1 377,000 ペプチド医薬品に関する共同研究開発促進のため」

    共同研究開発促進を目的とする非上場株式3銘柄、計上額23億1,837万4千円となり、当年度に1銘柄を3億7,700万円で取得した。一方、RayzeBio株式は公開買付けに応じて売却した。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当社が保有するRayzeBio, Inc.の普通株式の全部について、Bristol Myers Squibb Companyが実施する公開買付に応じることにより、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の売却を行っており、その売却日における公正価値及び売却に係る累積利得(税引前)は、以下のとおりであります。」

    RayzeBio株式の全部売却について、売却日における公正価値109億3,546万円、累積利得94億1,984万円として会計処理を再確認している。
  5. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「当社が保有するRayzeBio, Inc.の普通株式の全部について、Bristol Myers Squibb Companyが実施する公開買付に応じることにより、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の売却を行っており、その売却日における公正価値及び売却に係る累積利得(税引前)は、以下のとおりであります。」

    BMS社によるRayzeBio社買収に伴う公開買付けに応じ、保有するRayzeBio株式を全部売却した。2024年第1四半期の売却日における公正価値は109億3,546万円、累積利得は94億1,984万円である。
  6. FY2023上場後の保有株式売却有価証券報告書

    「当社は2024年2月14日開催の取締役会において、当社が保有する以下の投資有価証券について売却することを決議し、2024年2月26日に売却いたしました。」

    共同研究開発促進を目的に保有していたRayzeBio株式について、上場後の公開買付けに応じ、1,163,579株を売却した。
  7. FY2023-Q3保有株式の上場・売却有価証券報告書

    「投資有価証券の売却による収入 2,864,600千円」

    共同研究開発促進を目的として保有する投資有価証券について、上場に伴う一部売却により28億6,460万円の収入を計上した。
  8. FY2023-Q2投資有価証券の取得有価証券報告書

    「投資有価証券の取得による支出 - 200,000」

    共同研究開発の加速を目的とする投資有価証券について、当第2四半期累計期間に2億円の取得支出を計上した。
  9. FY2022保有残高・取得額の更新有価証券報告書

    「非上場株式 3 5,590,414 非上場株式 1 1,271,128 共同研究開発促進のため」

    共同研究開発促進を目的とする非上場株式は3銘柄、計上額55億9,041万4千円となり、当年度に1銘柄を12億7,112万8千円で追加取得した。
  10. FY2022-Q3保有金融資産の公正価値更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間(2022年9月30日) 株式 5,820,696」

    その他の包括利益を通じて公正価値で測定する株式の残高は、2022年6月末の6,195,507千円から5,820,696千円へ減少した。
  11. FY2022-Q2保有金融資産の公正価値更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間(2022年6月30日) 株式 6,195,507」

    その他の包括利益を通じて公正価値で測定する株式の残高が、2021年12月末の5,571,521千円から6,195,507千円へ増加した。
  12. FY2022-Q1保有金融資産の公正価値更新有価証券報告書

    「株式 - - 5,783,838」

    その他の包括利益を通じて公正価値で測定する株式の残高が、2021年12月末の5,571,521千円から2022年3月末の5,783,838千円へ更新された。
  13. FY2021保有銘柄・残高の更新有価証券報告書

    「非上場株式 3 4,003,553 当事業年度において株式数が増加した銘柄 非上場株式 1 612,926 共同研究開発促進のため」

    共同研究開発促進を目的とする非上場株式は3銘柄、計上額40億355万3千円となった。当年度に1銘柄を6億1,292万6千円で追加取得し、1銘柄を売却した。
  14. FY2021-Q3保有残高の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 3,413,342 3,952,249」

    共同研究開発促進を目的とする投資有価証券の貸借対照表計上額が、2020年12月末の3,413,342千円から2021年9月末の3,952,249千円へ増加した。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「非上場株式 4 3,413,342 共同研究開発促進のため」

    共同研究開発促進を目的とする非上場株式の保有銘柄数が4銘柄、貸借対照表計上額が3,413,342千円となり、当事業年度には1銘柄を1,146,424千円で追加取得した。
  16. FY2020-Q3保有残高の増加有価証券報告書

    「投資有価証券 1,295,598 1,391,845」

    共同研究開発の加速を目的とする投資有価証券の貸借対照表計上額が、前事業年度末の1,295,598千円から1,391,845千円へ増加した。
  17. FY2020-Q2保有残高の減少有価証券報告書

    「投資有価証券 1,295,598 1,277,398」

    共同研究開発の加速を目的とする投資有価証券の貸借対照表計上額が1,295,598千円から1,277,398千円に減少した。
  18. FY2020-Q1保有残高の減少有価証券報告書

    「投資有価証券 1,295,598 1,288,298」

    共同研究開発の加速を目的とする投資有価証券の貸借対照表計上額が1,295,598千円から1,288,298千円に減少した。
  19. FY2019保有残高を開示有価証券報告書

    「非上場株式 2 1,295,598」

    共同研究開発の加速を目的とする投資有価証券について、非上場株式2銘柄、貸借対照表計上額合計1,295,598千円を開示している。
  20. FY2019初出有価証券報告書

    「当社では、共同研究開発を加速させる目的で投資有価証券を保有しております。」

    共同研究開発の加速を目的とした投資有価証券の保有方針を初めて独立したテーマとして確認できる。2019年6月期には非上場株式2銘柄を追加取得している。
一緒に動いた変遷

「公正・透明性の高い経営と継続的なガバナンス強化を進める」は、この変遷が動いた19回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1公正・透明性の高い経営と継続的なガバナンス強化を進める3回
  3. 2ESGへの取り組みを強化し業界トップクラスの水準を目指す3回
  4. 3三菱商事との合弁会社ペプチグロースで成長因子代替ペプチドを開発・製造・販売する3回
  5. 4COVID-19・変異型を含むコロナウイルス向け抗ウイルス治療薬を多方面から開発する3回
  6. 5PDRファーマの4つの臨床開発プログラムを推進する3回
  7. 6国内外の製薬企業との共同研究開発体制を維持・拡大する2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ペプチドリームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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