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ペプチドリーム(4587)・方針前進

ESGへの取り組みを強化し業界トップクラスの水準を目指す

FY2018-Q3に初出。18回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

18記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2026-H12018: 12019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 120232024: 320242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの655件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年には、グローバルインデックスプロバイダーである FTSE Russellにより構築されたFTSE JPX Blossom Japan Index に6年連続、FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Indexに5年連続で構成銘柄として選定されました。」

    ESG外部評価について、FTSE JPX Blossom Japan Indexへの6年連続、FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Indexへの5年連続の選定実績を追加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年には、グローバルインデックスプロバイダーである FTSE Russellにより構築されたFTSE4Good Index Series および FTSE Blossom Japan Index に5年連続、FTSE Blossom Japan Sector Relative Indexに4年連続で構成銘柄として選定されました。…2025年1月、ISS ESGによる「ESGコーポレートレーティング」の「プライム」評価に認定されました。2025年7月、CDPから「CDP 2024 サプライヤー・エンゲージメント評価」において、最高評価の「サプライヤー・エンゲージメント・リーダー」に初選定されました。」

    ESG外部評価について、主要指数への連続選定に加え、ISS ESGのプライム評価とCDPサプライヤー・エンゲージメント・リーダーへの初選定を記載している。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「2024年7月には、グローバルインデックスプロバイダーである FTSE Russellにより構築されたFTSE4Good Index Series および FTSE Blossom Japan Index に4年連続、FTSE Blossom Japan Sector Relative Indexに3年連続で構成銘柄として選定されました。」

    ESG外部評価について、FTSE4Good Index Series及びFTSE Blossom Japan Indexへの4年連続、FTSE Blossom Japan Sector Relative Indexへの3年連続の選定実績を追加している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「環境情報開示に取り組むCDP(カーボン・ディスクロージャー・プロジェクト)のCDP気候変動レポート2023において最上位レベルのリーダーシップレベルである「A-(A マイナス)」評価を2年連続で取得しました。」

    ESGの外部評価について、CDP気候変動レポート2023でA-評価を2年連続取得した実績を追加している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「自社と社会の双方にとっての重要度の観点から取り組むべき課題として11のマテリアリティ(重要課題)を特定し、取締役会での議論・承認を経て、当社のサステナビリティの取り組みの指針としています。」

    ESG方針・情報開示から、11のマテリアリティを取締役会で承認し、委員会・推進室・タスクチームで管理する枠組みへ具体化している。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年7月には、グローバルインデックスプロバイダーである FTSE Russellにより構築されたFTSE4Good Index Series および FTSE Blossom Japan Index に3年連続、FTSE Blossom Japan Sector Relative Indexに2年連続で構成銘柄として選定されました。」

    ESGへの取り組みについて、FTSE4Good Index Series及びFTSE Blossom Japan Indexへの3年連続選定、FTSE Blossom Japan Sector Relative Indexへの2年連続選定という実績を追加した。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2022年1月には、グローバルな ESG評価機関である Sustainalytics社から、ESGの取り組みに関して業界最高水準にある(評価対象となっているバイオテック企業439社中、世界第二位)との高い評価を受け、「TOP-RATED ESG PERFORMER 2022」を受賞いたしました。」

    ESG方針・情報開示と既存の評価に加え、Sustainalytics社から評価対象バイオテック企業439社中世界第2位との評価を受け、表彰された。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「またグループとしてのサステナビリティへの取り組みをより推進するため、2022年7月より、PDRファーマでのサステナビリティへの取り組みを検討・推進する「サステナビリティ推進委員会」をPDRファーマ内に新設いたしました。」

    PDRファーマ内にサステナビリティ推進委員会を新設し、グループとしてのサステナビリティ推進体制を拡張した。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この取り組みをさらに推進するため、当社本社・研究所で消費する電力を実質CO2(二酸化炭素)フリーとなる電力として2022年1月より導入いたしました。これにより、自社事業活動における「カーボンニュートラル」実現の中期目標を4年前倒しで達成いたしました。また、当社は環境情報開示に取り組むCDP(カーボン・ディスクロージャー・プロジェクト)の「気候変動プログラム」に本年から参加し、スコアB(マネジメントレベル)評価を取得いたしました。」

    実質CO2フリー電力を2022年1月から導入し、自社事業活動のカーボンニュートラル目標を4年前倒しで達成した。併せてCDP気候変動プログラムでスコアBを取得した。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社は2021年6月15日に、これらの取組みを経営の中核に据えてさらに継続的に推進するため、「サステナビリティ・ガバナンス委員会」を設置し、中長期的視点からサステナビリティ及びガバナンスに関する課題を引き続き審議・モニタリングいたします。」

    ESGの情報開示・取り組みに加え、サステナビリティ及びガバナンスを審議・モニタリングする委員会を設置した。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「パリ協定の「2℃目標」達成に向けたCO2排出量削減の数値目標については、従業員の一人当たりCO2排出量を2030年度に2018年6月期(13.37t-CO2)比で50%削減する目標を設定しており、その実現に向けた体制の強化を進めております。」

    従来のESG方針・情報開示に加え、気候変動対応について2030年度までの従業員一人当たりCO2排出量削減目標と体制強化を明示した。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は2020年6月22日に、FTSE4Good Index Series並びにFTSE Blossom Japan Indexの構成銘柄に選定されたことを発表いたしました。」

    ESG専用ページによる情報開示、業界トップクラスを目指す方針、両指数の構成銘柄選定を継続して記載している。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社は2020年6月22日に、FTSE4Good Index Series並びにFTSE Blossom Japan Indexの構成銘柄に選定されたことを発表いたしました。」

    ESGへの取り組みについて、従来の専用ページによる開示・業界トップクラスを目指す方針に加え、FTSE4Good Index SeriesおよびFTSE Blossom Japan Indexの構成銘柄選定という具体的な実績が加わった。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社はサステイナビリティへの取り組み(ESG)に関して、当社の基本方針、重点取組み、主要データ/指標について自社WEBサイト上に専用ページ(https://www.peptidream.com/esg/data.html)を開設し、積極的な情報開示を行っております。当社は地球環境への配慮、社会・従業員に関する取り組み、企業統治(ガバナンス)に関して業界トップクラスの水準を目指して取り組んでまいります。2019年6月に当社は、「気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)」提言への賛同を表明しております。」

    ESG専用ページでの情報開示、業界トップクラスを目指す方針、TCFD提言への賛同を継続している。
  15. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2019年6月に当社は、「気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)」提言への賛同を表明しております。」

    ESG方針・情報開示の取り組みに、TCFD提言への賛同という具体的な対応が加わった。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社はサステイナビリティへの取り組み(ESG)に関して、当社の基本方針、重点取組み、主要データ/指標についての情報開示を目的に、自社WEBサイト上に専用ページを開設しております。当社は地球環境への配慮、社会・従業員に関する取り組み、企業統治(ガバナンス)に関して業界トップクラスの水準を目指して引き続き取り組んでまいります。」

    ESG専用ページによる情報開示と、環境、社会・従業員、ガバナンスで業界トップクラスを目指す方針を継続している。
  17. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「当社はサステイナビリティへの取り組み(ESG)に関して、当社の基本方針、重点取組み、主要データ/指標についての情報開示を目的に、自社WEBサイト上に専用ページを開設しております。当社は地球環境への配慮、社会・従業員に関する取り組み、企業統治(ガバナンス)に関して業界トップクラスの水準を目指して引き続き取り組んでまいります。」

    ESG専用ページによる方針・重点取組み・主要データの開示と、環境、社会・従業員、ガバナンスで業界トップクラスを目指す方針を継続している。
  18. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「2018年7月19日に、当社はサステイナビリティへの取り組み(ESG)に関して、当社の基本方針、重点取組み、主要データ/指標についての情報開示を目的に、自社WEBサイト上に専門ページを開設したことを報告いたしました。当社は地球環境への配慮、社会・従業員に関する取り組み、企業統治(ガバナンス)に関して業界トップクラスの水準を目指して取り組んでまいります。」

    ESGに関する基本方針、重点取組み、主要データ・指標を自社ウェブサイトで開示する取り組みを初めて明示し、環境、社会・従業員、ガバナンスで業界トップクラスを目指す方針を示した。
一緒に動いた変遷

「初期段階からロイヤルティまで複数カテゴリーで収益化する共同研究開発モデル」は、この変遷が動いた18回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

101010988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1初期段階からロイヤルティまで複数カテゴリーで収益化する共同研究開発モデル10回
  3. 2特殊ペプチドを利用したPDC・Conjugate創薬を推進する10回
  4. 3複数プログラムをリード化合物から臨床段階まで進展させる10回
  5. 4COVID-19・変異型を含むコロナウイルス向け抗ウイルス治療薬を多方面から開発する9回
  6. 5国内外の製薬企業との共同研究開発体制を維持・拡大する8回
  7. 6三菱商事との合弁会社ペプチグロースで成長因子代替ペプチドを開発・製造・販売する8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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