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ペプチドリーム(4587)・施策達成

IFRSを初度適用し連結財務諸表・セグメント開示へ移行する

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY20222022: 220222023: 12023
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IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「当社グループの連結財務諸表は、2022年12月31日に終了する連結会計年度からIFRSを初めて適用しており、IFRSへの移行日は2021年1月1日であります。」

    IFRS初度適用と連結財務諸表の作成を2022年12月期に実施し、PDRファーマ取得後の創薬開発事業・放射性医薬品事業の2セグメント開示も行った。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間以降において、当社の取締役会は、経営資源の配分の決定及び業績の評価をするために、「創薬開発事業」と「放射性医薬品事業」の2つの報告セグメントを定期的にモニタリングしております。」

    IFRS初度適用に続き、PDRファーマ取得後の2報告セグメントについて、取締役会が経営資源配分と業績評価のため定期モニタリングする運用を開始した。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、2022年12月31日に終了する連結会計年度の第1四半期連結会計年度よりIFRSを初めて適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに準拠して作成する最初の連結財務諸表となります。IFRSへの移行日は2021年1月1日であります。」

    2022年12月期第1四半期からIFRSを初度適用し、連結財務諸表を作成した。PDRファーマの子会社化に伴い、今後は創薬開発事業と放射性医薬品事業の2報告セグメントをモニタリングする予定としている。
一緒に動いた変遷

「国内外の製薬企業との共同研究開発体制を維持・拡大する」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の製薬企業との共同研究開発体制を維持・拡大する2回
  3. 2初期段階からロイヤルティまで複数カテゴリーで収益化する共同研究開発モデル2回
  4. 3特殊ペプチドを利用したPDC・Conjugate創薬を推進する2回
  5. 4複数プログラムをリード化合物から臨床段階まで進展させる2回
  6. 5特殊環状ペプチドを診断薬・バイオイメージング薬・農薬へ応用する2回
  7. 6富士フイルム富山化学の放射性医薬品事業を取得しPDC事業を拡大する2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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