ペプチドリーム(4587)・施策監査等委員会活動実績更新
監査等委員会設置会社への移行で監査・監督機能を強化する
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行774社が書いているテーマ・逆風0社・追い風783社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの783件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024監査等委員会活動実績更新有価証券報告書
「当事業年度において当社は監査等委員会を13回開催し、個々の監査等委員の出席状況は以下の通りです。」
監査等委員会を13回開催し、監査等委員による重要会議への出席、子会社往査、内部監査・会計監査人との連携等の活動実績を開示している。 - FY2023監査等委員会活動実績更新有価証券報告書
「当事業年度において当社は監査等委員会を14回開催し、個々の監査等委員の出席状況は次のとおりです。」
監査等委員会を14回開催し、4名全員が14回中14回出席した。取締役会・重要会議への出席、内部監査・会計監査人との連携等の監査運用も開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は監査等委員会を15回開催し、個々の監査等委員の出席状況は次のとおりです。」
監査等委員会の開催回数が前回開示の14回から15回となり、4名全員が15回中15回出席した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は監査等委員会を14回開催し、個々の監査等委員の出席状況は次のとおりです。」
監査等委員会を当事業年度に14回開催し、取締役会・重要会議への出席、重要書類の閲覧、内部監査・会計監査人との連携などの監査運用を具体的に開示した。 - FY2020前進有価証券報告書
「監査等委員である取締役4名のうち独立社外取締役は4名おり、役員の過半数を独立社外取締役で構成することにより、取締役会の監視機能を強化しております。」
監査等委員会を社外取締役4名で構成し、独立社外取締役が役員の過半数を占める体制を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「監査等委員会は3名(いずれも社外取締役)の監査等の委員である取締役により構成されています。」
監査等委員会設置会社として、社外取締役3名による監査・監督体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「監査等委員会は3名(いずれも社外取締役)の監査等委員である取締役により構成されています。」
監査等委員会設置会社として、社外取締役3名による監査・監督機能を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、平成27年9月18日開催の第9回定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更が決議されたことにより、当社は同日付をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しました。」
社外取締役である監査等委員3名が取締役会の議決権を持つ体制へ移行したことを記載している。