Komori
キッズウェル・バイオ(4584)・方針再掲

希少疾患・難治性疾患への医薬品開発による社会貢献

FY2016に初出。23回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

23記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q1再掲FY2019 – FY2021-Q3再掲FY2024-Q3 – FY20252016: 120162017: 320172018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 220232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
難治性疾患治療薬による患者支援使命3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「バイオで価値を創造する-こども・家族・社会をつつむケアを目指して-」を企業理念に、「こどもの力になること、こどもが力になれること」を経営ビジョンとして掲げ」

    企業理念を維持し、こども・家族・社会を包むケアと、こどもを支える治療法の提供を経営方針として再確認している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「バイオで価値を創造する-こども・家族・社会をつつむケアを目指して-」を経営理念に掲げ、創業以来の研究開発・事業活動で得たバイオ技術に関するノウハウ及び知見を最大限活かし、主に希少疾患・難病及び小児疾患領域に対して、新薬のみならず新たな医療の研究開発・提供を通して、患者様、そのご家族や介護者の方を含めた包括的なケアの実現を目指しています。」

    希少疾患・難病及び小児疾患を対象に、新薬だけでなく新たな医療を通じて患者・家族・介護者を含む包括的ケアを目指す企業理念を再確認している。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は、「バイオで価値を創造する〜こども・家族・社会をつつむケアを目指して〜」の企業理念のもと、創業以来培ってきたバイオ技術を用いた医薬品の開発ノウハウ及び上市実績を最大限活用して、病気に苦しむ患者様に早期に新たな治療薬・治療法を提供し、こども及びこどもを支える大人を含むすべての年代の方が幸せに明るく暮らすことができる社会の実現に貢献することを目的に活動を続けております。」

    従来の社会貢献・包括的ケアの方針を、企業理念及びSDGs・ESG、特にS(社会)への貢献というサステナビリティの枠組みで明示している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「バイオで価値を創造する-こども・家族・社会をつつむケアを目指して-」を目標に掲げ、これまでの事業活動で得てきたバイオ技術に関するノウハウ及び知見を最大限活用し、従来より手掛けてきた希少疾患、難病に加えて、小児疾患を重点的なターゲットと定め、これらの疾患に悩む患者様、そのご家族や介護者の方を含めた包括的なケアを目指して、新薬のみならず新たな医療の開発・提供に取り組んでおります。」

    希少疾患・難病・小児疾患を対象に、こども・家族・社会をつつむ包括的ケアと新たな医療の開発・提供を目指す方針を再確認している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「バイオで価値を創造する-こども・家族・社会をつつむケアを目指して-」を目標に掲げ、これまでの事業活動で得てきたバイオ技術に関するノウハウ及び知見を最大限活用し、従来より手掛けてきた希少疾患、難病に加えて、小児疾患を重点的なターゲットと定め、これらの疾患に悩む患者様、そのご家族や介護者の方を含めた包括的なケアを目指して、新薬のみならず新たな医療の開発・提供に取り組んでおります。」

    希少疾患・難病・小児疾患を対象とし、こども・家族・社会をつつむ包括的ケアと新たな医療の開発・提供を目指す方針を再確認している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、「バイオで価値を創造する-こども・家族・社会をつつむケアを目指して-」を目標に掲げ、これまでの事業活動で得てきたバイオ技術に関するノウハウ及び知見を最大限活用し、従来より手掛けてきた希少疾患、難病に加えて、小児疾患を重点的なターゲットと定め、これらの疾患に悩む患者様、そのご家族や介護者の方を含めた包括的なケアを目指して、新薬のみならず新たな医療の開発・提供に取り組んでおります。」

    希少疾患・難病・小児疾患を対象とし、こども・家族・社会をつつむ包括的ケアと新たな医療の開発・提供を目指す方針を再確認している。
  7. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当社は、「バイオで価値を創造する-こども・家族・社会をつつむケアを目指して-」を目標に掲げ、これまでの事業活動で得てきたバイオ技術に関するノウハウ及び知見を最大限活用し、従来より手掛けてきた希少疾患、難病に加えて、小児疾患を重点的なターゲットと定めております。「こどもの力になること、こどもが力になれること」を創薬活動のキーワードとして、小児疾患医療の充実はもとより、SHEDのような若年性由来の幹細胞を活用することで様々な疾患に悩む患者様、そのご家族や介護者の方を含めた全世代の方に向けて、新薬のみならず新たな医療の開発・提供に取り組んでおります。」

    従来の希少疾患・難病・小児疾患への取り組みに加え、「こども・家族・社会をつつむケア」を明示し、SHED等の若年性由来幹細胞を活用して全世代を対象とする医療提供へ対象範囲を広げている。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「バイオで価値を創造する」の実現に向けて、これまでの事業活動で得てきたバイオ技術に関するノウハウ及び知見を最大限活用し、従来より手掛けてきた希少疾患、難病に加えて、小児疾患を重点的なターゲットと定めております。これらの疾患に悩む患者様、そのご家族や介護者の方を含めた包括的なケアを目指して、新薬のみならず新たな医療の開発・提供をより一層加速化させるため、2021年7月1日より新たにキッズウェル・バイオ株式会社としてスタートし、2021年2月15日に公表した5か年中期経営計画の各事業における今後の具体的な戦略方針と成果目標を確実に達成するべく、心機一転、全社一丸となって活動を強化しております。」

    「バイオで価値を創造する」の下で、希少疾患・難病・小児疾患への重点化、包括的ケア、新たな医療の開発・提供及び5か年中期経営計画の達成に向けた活動強化を再確認している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「バイオで価値を創造する」の実現に向けて、これまでの事業活動で得てきたバイオ技術に関するノウハウ及び知見を最大限活用し、従来より手掛けてきた希少疾患、難病に加えて、小児疾患を重点的なターゲットと定めております。これらの疾患に悩む患者様、そのご家族や介護者の方を含めた包括的なケアを目指して、新薬のみならず新たな医療の開発・提供をより一層加速化させるため、2021年7月1日より新たにキッズウェル・バイオ株式会社としてスタートし、2021年2月15日に公表した5か年中期経営計画の各事業における今後の具体的な戦略方針と成果目標を確実に達成するべく、心機一転、全社一丸となって活動を強化しております。」

    「バイオで価値を創造する」、希少疾患・難病・小児疾患への重点化、包括的ケア及び新たな医療の開発・提供という方向性と、5か年中期経営計画の達成に向けた活動強化を再確認している。
  10. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、「バイオで価値を創造する」の実現に向けて、これまでの事業活動で得てきたバイオ技術に関するノウハウ及び知見を最大限活用し、従来より手掛けてきた希少疾患、難病に加えて、小児疾患を重点的なターゲットと定めております。これらの疾患に悩む患者様、そのご家族や介護者の方を含めた包括的なケアを目指して、新薬のみならず新たな医療の開発・提供をより一層加速化させるため、2021年7月1日より新たにキッズウェル・バイオ株式会社としてスタートし、2021年2月15日に公表した5か年中期経営計画の各事業における今後の具体的な戦略方針と成果目標を確実に達成するべく、心機一転、全社一丸となって活動を強化しております。」

    GTS3.0の従来の方向性を引き継ぎつつ、「バイオで価値を創造する」への表現変更と、キッズウェル・バイオ株式会社としての再スタートを示している。小児疾患、包括的ケア、新たな医療の開発・提供及び5か年中期経営計画の達成を引き続き掲げている。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、新たな事業ステージを指すGTS3.0「バイオで価値を創造するエンジニアリングカンパニー」を目標に掲げ、これまでの事業活動で得てきたバイオ技術に関するノウハウ及び知見を最大限活用し、従来より手掛けてきた希少疾患、難病に加えて、小児疾患を重点的なターゲットと定め、これらの疾患に悩む患者様、そのご家族や介護者の方を含めた包括的なケアを目指して、新薬のみならず新たな医療の開発・提供に取り組んでおります」

    GTS3.0の下で、希少疾患・難病に加えて小児疾患を重点対象とし、患者・家族・介護者を含む包括的ケアと新たな医療の開発・提供を目指す方向性を再確認している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、新たな事業ステージを指すGTS3.0「バイオで価値を創造するエンジニアリングカンパニー」を目標に掲げ、これまでの事業活動で得てきたバイオ技術に関するノウハウ及び知見を最大限活用し、従来より手掛けてきた希少疾患、難病に加えて、小児疾患を重点的なターゲットと定め、これらの疾患に悩む患者様、そのご家族や介護者の方を含めた包括的なケアを目指して、新薬のみならず新たな医療の開発・提供に取り組んでおります。」

    GTS3.0の下で、希少疾患・難病に加えて小児疾患を重点対象とし、患者・家族・介護者を含む包括的ケアと新たな医療の開発・提供を目指す方向性を再確認している。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、大学発ベンチャーである公共の精神に則り、企業としての利益追求による社会への貢献はもとより、希少疾患や難治性疾患治療のための医薬品開発に取り組み、医療格差をなくし、きめ細かく人々のクオリティ・オブ・ライフの向上に貢献することで、こころ豊かで安心できる社会環境を提供すべく、日々研究開発に努めております」

    希少疾患・難治性疾患への医薬品開発を通じた社会貢献とクオリティ・オブ・ライフ向上の経営理念を再確認している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、新たな事業ステージを指すGTS3.0「バイオで価値を創造するエンジニアリングカンパニー」を目標に掲げ、これまでの事業活動で得てきたバイオ技術に関するノウハウ及び知見を最大限活用し、従来より手掛けてきた希少疾患、難病に加えて、小児疾患を重点的なターゲットと定め、これらの疾患に悩む患者様、そのご家族や介護者の方を含めた包括的なケアを目指して、新薬のみならず新たな医療の開発・提供に取り組んでおります。」

    GTS3.0の下で、希少疾患・難病に加えて小児疾患を重点対象とし、患者・家族・介護者を含む包括的ケアと新たな医療の開発・提供を目指す方向性を再確認している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、新たな事業ステージを指すGTS3.0「バイオで価値を創造するエンジニアリングカンパニー」を目標に掲げ、これまでの事業活動で得てきたバイオ技術に関するノウハウ及び知見を最大限活用し、従来より手掛けてきた希少疾患、難病に加えて、小児疾患を重点的なターゲットと定め、これらの疾患に悩む患者様、そのご家族や介護者の方を含めた包括的なケアを目指して、新薬のみならず新たな医療の開発・提供に取り組んでおります。」

    GTS3.0、希少疾患・難病に加えた小児疾患、患者・家族・介護者を含む包括的ケア、新薬以外の新たな医療提供という方向性を再確認している。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、大学発ベンチャーである公共の精神に則り、企業としての利益追求による社会への貢献はもとより、希少疾患や難治性疾患治療のための医薬品開発に取り組み、医療格差をなくし、きめ細かく人々のクオリティ・オブ・ライフの向上に貢献することで、こころ豊かで安心できる社会環境を提供すべく、日々研究開発に努めております」

    希少疾患・難治性疾患の医薬品開発、医療格差の解消及びクオリティ・オブ・ライフ向上という経営理念を再確認している。
  17. FY2019-Q3引き上げ有価証券報告書

    「これらGTS1.0及びGTS2.0のステージを経て、当事業年度よりGTS3.0として「バイオで価値を創造するエンジニアリングカンパニー」を目標に掲げ、これまでの事業活動で得てきたノウハウ・技術を最大限活用し、従来より手掛けてきた希少疾患、難病に加えて、小児疾患を重点的なターゲットと定め、これらの疾患に悩む患者様、そのご家族や介護者の方を含めた包括的なケアを目指して、新薬のみならず新たな医療の開発・提供に取り組んでおります。」

    従来の希少疾患・難病に加え、小児疾患を重点ターゲットとして明示し、包括的ケアと新たな医療の開発・提供を含むGTS3.0の目標を示している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「これらをとおして、より品質が高く廉価なバイオ医薬品をより多くの患者様に的確かつ迅速に届けるため、併せて自らの一層の成長を目指すために」

    高品質・低価格のバイオ医薬品をより多くの患者に届けることによる社会貢献の姿勢を再確認している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、大学発ベンチャーである公共の精神に則り、企業としての利益追求による社会への貢献はもとより、希少疾患や難治性疾患治療のための医薬品開発に取り組み、医療格差をなくし、きめ細かく人々のクオリティ・オブ・ライフの向上に貢献することで、こころ豊かで安心できる社会環境を提供すべく、日々研究開発に努めております」

    希少疾患・難治性疾患の医薬品開発、医療格差の解消及びクオリティ・オブ・ライフ向上という経営理念を年次報告書で再確認している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これらをとおして、より品質が高く廉価なバイオ医薬品をより多くの患者様に的確かつ迅速に届けるため、併せて自らの一層の成長を目指すために」

    高品質・低価格のバイオ医薬品をより多くの患者に届けることによる社会貢献の姿勢を再確認している。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、大学発ベンチャーである公共の精神に則り、企業としての利益追求による社会への貢献はもとより、希少疾患や難治性疾患治療のための医薬品開発に取り組み、医療格差をなくし、きめ細かく人々のクオリティ・オブ・ライフの向上に貢献することで、こころ豊かで安心できる社会環境を提供すべく、日々研究開発に努めております」

    希少疾患・難治性疾患の医薬品開発を通じた医療格差の解消とクオリティ・オブ・ライフ向上という経営理念を再確認している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社としては自らの一層の成長と、より品質が高く廉価なバイオ医薬品をより多くの患者様に的確かつ迅速に届けるために」

    高品質・低価格のバイオ医薬品を患者に届けることによる社会貢献の姿勢を再確認している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「大学発ベンチャーであることの公共性に準じ、利益の追求に留まらず、希少疾患や難治性疾患を対象とする医薬品開発により、人々のクオリティ・オブ・ライフを向上させ、社会に貢献する」

    利益追求だけでなく、希少疾患・難治性疾患の治療と患者のクオリティ・オブ・ライフ向上を経営理念として掲げている。
一緒に動いた変遷

「増資中心の資金調達と株式価値希薄化」は、この変遷が動いた23回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1増資中心の資金調達と株式価値希薄化2回
  3. 2研究開発費の増加と長期回収による財務リスク2回
  4. 3グローバル提携拡大に伴う為替変動リスク2回
  5. 4投資有価証券の価値変動・評価損リスク2回
  6. 5眼科領域のバイオ後続品の共同事業化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キッズウェル・バイオの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
希少疾患・難治性疾患への医薬品開発による社会貢献|キッズウェル・バイオ(4584)の変遷 | Komori