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ラクオリア創薬(4579)・施策達成直近の業務提携(2026-06-12)では「前進」

RQ-00000010の医師主導治験準備

FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-12。

12記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – 2026-06-122016: 220162017: 420172018: 220182019: 220192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-12前進業務提携

    「本化合物はすでに第Ⅰ相臨床試験を終了しており、今後、さらなる臨床開発が進められる予定です。」

    RQ-00000010は、医師主導治験終了後の段階から、Giathera社によるさらなる臨床開発・商業化を目指す段階へ進んだ。
  2. FY2020達成有価証券報告書

    「共同研究先であるヴァージニア・コモンウェルス大学 パーキンソン病・運動障害疾患センター(米国、Virginia Commonwealth University, Parkinson's and Movement Disorders Center、以下「VCU」)による医師主導治験が終了しております。」

    RQ-00000010について、VCUによる医師主導治験が終了した。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「一方、2019年4月に米国アリゾナ州フェニックス市で開催された「第32回パーキンソン病およびその他の運動障害治療薬に関する年次シンポジウム」において、5-HT4部分作動薬(RQ-00000010)の研究成果について、ヴァージニア・コモンウェルス大学パーキンソン病・運動障害疾患センターのLeslie J. Cloud医師らがポスター発表を行いました。RQ-00000010のパーキンソン病患者に併発する胃不全麻痺や便秘に対する有効性及び安全性評価試験のうち、単回投与試験結果が発表され、同薬の安全性と忍容性が確認されたことが報告されました。」

    RQ-00000010について、単回投与試験結果が学会で発表され、安全性と忍容性が確認されたとの報告がなされた。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「共同研究先であるヴァージニア・コモンウェルス大学 パーキンソン病・運動障害疾患センター(米国、Virginia Commonwealth University, Parkinson's and Movement Disorders Center、以下「VCU」)による医師主導治験が平成28年8月から開始されております。」

    RQ-00000010のVCUによる医師主導治験が平成28年8月開始後も継続していることを再確認している。
  5. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「当社グループは、引き続き本年中の設立を目指してZTE Biotech社(中国)と協力しながら手続きを進めてまいります。」

    RQ-00000010の中国での開発について、ZTE Biotech社との合弁会社設立が遅延し、設立予定が平成30年5月から同年12月へ延長された。
  6. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「今後、ZTE Biotech社(中国)との合弁会社で中国を中心に開発が進められる予定です。」

    RQ-00000010のVCUによる医師主導治験を継続する一方、中国ではZTE Biotech社との合弁会社を通じて開発を進める方針が具体化した。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本試験につきましては、VCUがマイケル・J・フォックス財団パーキンソン病研究機関から研究助成金を受けて、パーキンソン病患者における合併症である胃不全麻痺に対する安全性と有効性の検討を目的とする臨床研究として進められています。」

    RQ-00000010のVCUによる医師主導治験が平成28年8月開始後も継続し、パーキンソン病患者の胃不全麻痺に対する安全性・有効性を検討している。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本試験につきましては、VCUがマイケル・J・フォックス財団パーキンソン病研究機関から研究助成金を受けて、パーキンソン病患者における合併症である胃不全麻痺に対する安全性と有効性の検討を目的とする臨床研究として進められています。」

    RQ-00000010のVCUによる医師主導治験が平成28年8月から継続しており、パーキンソン病患者の胃不全麻痺に対する安全性・有効性を検討している。
  9. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「共同研究先であるヴァージニア・コモンウェルス大学 パーキンソン病・運動障害疾患センター(米国、Virginia Commonwealth University, Parkinson's and Movement Disorders Center、以下「VCU」による医師主導治験が平成28年8月から開始されました。」

    RQ-00000010のVCUによる医師主導治験が平成28年8月開始後も進行しており、助成金を受けて安全性・有効性を検討している。
  10. FY2016再掲有価証券報告書

    「共同研究先であるVCUによる医師主導治験が平成28年8月から開始されました。」

    VCUによるRQ-00000010の医師主導治験が平成28年8月開始後も進行している。
  11. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「VCUでは平成28年8月から試験が開始されました。」

    RQ-00000010について、VCUでの医師主導治験が平成28年8月から開始され、パーキンソン病患者への投薬開始に至った。
  12. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「Virginia Commonwealth University(VCU)での医師主導治験のIND承認をアメリカ食品医薬品局(FDA)から取得しており、また、マイケル・J・フォックス財団からの当該医師主導治験への助成金授与が決定したので、VCUでは試験実施の最終準備が進められております。」

    5-HT4部分作動薬RQ-00000010について、FDAから医師主導治験のIND承認を取得し、助成金決定後に試験の最終準備を進めている。
一緒に動いた変遷

「テゴプラザンの臨床開発と導出協議」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1テゴプラザンの臨床開発と導出協議3回
  3. 2事業収益の発生と損失幅の縮小3回
  4. 3Galliprantの米国上市と欧州承認3回
  5. 4岐阜薬科大学との網膜疾患治療薬共同研究2回
  6. 5RQ-00201894の第I相臨床試験準備2回
  7. 6EntyceのFDA承認と販売開始2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラクオリア創薬の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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