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ラクオリア創薬(4579)・施策前進

RQ-00201894の第I相臨床試験準備

FY2016-Q2に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018再掲FY20212016: 220162017: 420172018: 220182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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RQ-00201894の第I相臨床移行とGiathera社への独占導出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、HKイノエン社との間で、tegoprazanの開発・製造及び販売の再実施許諾権(サブライセンス権)付き独占的ライセンス契約を締結しており、HKイノエン社及び同社からライセンスまたは製品輸出を受けた世界各国の提携先企業によってtegoprazanに関する事業活動が進められております。」

    RQ-00201894について、Giathera Pharmaceuticals社とのヒト用医薬品分野の独占的ライセンス契約を締結し、外部企業が開発・商業化を主導する段階へ進んだ。
  2. 2026-06-12前進業務提携

    「本化合物は前臨床試験を終了しており、今後、臨床開発が進められる予定です。」

    RQ-00201894は、第I相臨床試験の実施を検討する段階から、導出先による臨床開発開始予定の段階へ進んだ。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「第Ⅰ相臨床試験実施に必要な前臨床試験を終了しております。導出活動を進めるほか、次段階の開発段階である第Ⅰ相臨床試験の実施に向けた検討を行っております。」

    RQ-00201894について、第I相臨床試験に必要な前臨床試験を終了し、第I相臨床試験の実施を検討する段階を継続している。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「第Ⅰ相臨床試験検討中」

    RQ-00201894について、第I相臨床試験を検討する段階として整理され、前臨床試験終了後の次段階が明示された。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「胃不全麻痺、機能性胃腸症(*)、術後イレウスを目標適応症として開発中の本化合物は、第Ⅰ相臨床試験実施に必要な前臨床試験(in vivo薬効薬理試験、薬物動態試験、毒性試験(GLP基準)(*)、安全性薬理試験(GLP基準))が終了いたしました。現時点で次の臨床開発段階に進むにあたって問題となる所見は認められておりません。」

    RQ-00201894について、第I相臨床試験に必要な前臨床試験の終了と、次の臨床開発段階への移行に問題となる所見がないとの記載を継続している。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「胃不全麻痺、 機能性胃腸症、術後イレウスを目標適応症として開発中の本化合物は、第Ⅰ相臨床試験実施に必要な前臨床試験(in vivo薬効薬理試験、薬物動態試験、毒性試験(GLP基準)、安全性薬理試験(GLP基準))が終了致しました。現時点で次の臨床開発段階に進むにあたって問題となる所見は認められておりません。」

    RQ-00201894について、第I相臨床試験に必要な前臨床試験の終了と、次段階への移行に問題となる所見がないとの記載を継続している。
  7. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「胃不全麻痺、 機能性胃腸症、術後イレウスを目標適応症として開発中の本化合物は、第Ⅰ相臨床試験実施に必要な前臨床試験(in vivo薬効薬理試験、薬物動態試験、毒性試験(GLP基準)、安全性薬理試験(GLP基準))が終了いたしました。現時点で次の臨床開発段階に進むにあたって問題となる所見は認められておりません。」

    RQ-00201894について、第I相臨床試験に必要な前臨床試験が終了し、次の臨床開発段階への移行に問題となる所見がないとの記載を継続している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「胃不全麻痺、 機能性胃腸症、術後イレウスを目標適応症として開発中の本化合物は、第Ⅰ相臨床試験実施に必要な前臨床試験(in vivo薬効薬理試験、薬物動態試験、毒性試験(GLP基準)、安全性薬理試験(GLP基準))が終了いたしました。現時点で次の臨床開発段階に進むにあたって問題となる所見は認められておりません。」

    RQ-00201894について、第I相臨床試験に必要な前臨床試験が終了し、次の臨床開発段階への移行に問題となる所見がないとの記載を継続している。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「胃不全麻痺、 機能性胃腸症、術後イレウスを目標適応症として開発中の本化合物は、第Ⅰ相臨床試験実施に必要な前臨床試験(in vivo薬効薬理試験、薬物動態試験、毒性試験(GLP基準)、安全性薬理試験(GLP基準))が終了いたしました。現時点で次の臨床開発段階に進むにあたって問題となる所見は認められておりません。」

    RQ-00201894について、第I相臨床試験に必要な前臨床試験が終了し、次の臨床開発段階への移行に問題となる所見がないとの記載を継続している。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「胃不全麻痺、 機能性胃腸症、術後イレウスを目標適応症として開発中の本化合物は第Ⅰ相臨床試験実施に必要な前臨床試験(in vivo薬効薬理試験、薬物動態試験、毒性試験(GLP基準)、安全性薬理試験(GLP基準))が終了いたしました。現時点で次の臨床開発段階に進むにあたって問題となる所見は認められておりません。」

    RQ-00201894について、第I相臨床試験に必要な前臨床試験が終了し、次の臨床開発段階への移行に問題となる所見がないとの記載を継続している。
  11. FY2016再掲有価証券報告書

    「第Ⅰ相臨床試験実施に必要な前臨床試験(in vivo薬効薬理試験、薬物動態試験、毒性試験(GLP基準)、安全性薬理試験(GLP基準))が終了いたしました。現時点で次の臨床開発段階に進むにあたって問題となる所見は認められておりません。」

    RQ-00201894について、第I相臨床試験に必要な前臨床試験終了と次段階移行上の問題所見なしを再確認している。
  12. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「消化管運動障害を目標適応症として開発中の本化合物は、第Ⅰ相臨床試験実施に必要な前臨床試験(in vivo薬効薬理試験、薬物動態試験、毒性試験(GLP基準)、安全性薬理試験(GLP基準))が終了いたしました。現時点で次の臨床開発段階に進むにあたって問題となる所見は認められておりません。」

    RQ-00201894について、第I相臨床試験に必要な前臨床試験を終了し、次段階への移行に問題となる所見がないとの記載が継続している。
  13. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「消化管運動障害を目標適応症として開発中の本化合物は、第Ⅰ相臨床試験実施に必要な前臨床試験(in vivo薬効薬理試験、薬物動態試験、毒性試験(GLP基準)、安全性薬理試験(GLP基準))が終了いたしました。」

    モチリン受容体作動薬RQ-00201894について、第I相臨床試験に必要な前臨床試験を完了している。
一緒に動いた変遷

「テゴプラザンの臨床開発と導出協議」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1テゴプラザンの臨床開発と導出協議2回
  3. 2研究開発と営業活動の連動2回
  4. 3グローバル導出活動とアライアンスマネジメント2回
  5. 4RQ-00000010の医師主導治験準備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラクオリア創薬の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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