ラクオリア創薬(4579)・施策前進
岐阜薬科大学との網膜疾患治療薬共同研究
FY2016-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-09-02。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
岐阜薬科大学との網膜疾患治療薬共同研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-02前進法定開示書類
「今回の TRPV4 拮抗薬は、当社の強みであるイオンチャネル創薬の成果であり、今後も知的財産のポートフォリオの強化・充実に努めてまいります。」
岐阜薬科大学との共同研究成果に関連するTRPV4拮抗薬について、韓国で特許査定を受け、5大特許庁すべてで特許査定に至った。共同研究の成果が知的財産面で具体的に進展した出来事として記録する。 - FY2021前進有価証券報告書
「産学連携につきましては、2020年10月に締結した産学連携に関する基本協定書に基づき、2021年4月1日付で、岐阜薬科大学との間で共同研究講座(講座名:創薬イノベーション共同研究講座)を設置しました。」
岐阜薬科大学との連携について、2021年4月1日付で創薬イノベーション共同研究講座を設置した。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年10月には、岐阜薬科大学との間で、産学連携に関する基本協定書を締結いたしました。」
岐阜薬科大学との連携について、網膜静脈閉塞症研究に加え、2020年10月に産学連携の基本協定書を締結した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「(b) 岐阜薬科大学 生体機能解析学大講座 薬効解析学研究室(原英彰教授兼副学長)と、網膜静脈閉塞症(RVO;retinal vein occlusion)治療薬に関する共同研究を開始しました。」
網膜静脈閉塞症治療薬について、岐阜薬科大学との共同研究開始後の状況を再確認している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、2019年5月に岐阜薬科大学 生体機能解析学大講座 薬効解析学研究室(原英彰教授兼副学長)と、網膜静脈閉塞症(RVO;Retinal Vein Occlusion)治療薬に関する共同研究を開始しました。」
岐阜薬科大学との網膜疾患治療薬の共同研究について、対象を網膜静脈閉塞症(RVO)と具体化し、2019年5月に研究を開始した。 - FY2016再掲有価証券報告書
「積極的な産学連携による共同研究活動が進んでおります。」
岐阜薬科大学との網膜疾患治療薬共同研究及び名古屋大学とのNASH治療薬共同研究の契約締結・活動進展を再確認している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「新たに岐阜薬科大学生体機能解析学大講座薬効解析学研究室(原英彰教授兼副学長)との網膜疾患治療薬に関する共同研究について契約を締結しました。」
岐阜薬科大学の研究室と、網膜疾患治療薬に関する共同研究契約を新たに締結した。