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ラクオリア創薬(4579)・リスク為替差損から為替差益へ

海外取引に伴う為替リスク

FY2016に初出。19回の記載のうち6回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

19記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016顕在化FY2018-Q2 – FY2020その他FY2021-Q1 – FY20232017: 120172018: 220182019: 120192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
為替変動・外貨建取引による業績影響473社が書いているテーマ・逆風411社・追い風20社

ラクオリア創薬がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの487件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1為替差損から為替差益へ有価証券報告書

    「為替差益 36,082」

    前年同期の為替差損104,688千円から、当中間連結会計期間は為替差益36,082千円へ転じた。
  2. 2026-05-15対処決算

    「為替差益 - 23,209」

    前年同期の為替差損から、当四半期は為替差益へ転じた。
  3. FY2025-H1顕在化有価証券報告書

    「為替差損 - 104,688」

    為替差益を計上していた前年同期から、当中間連結会計期間は104,688千円の為替差損へ転じ、為替変動の影響が実績として発生した。
  4. FY2023為替差益増加有価証券報告書

    「為替差益 52,038」

    為替差益は2022年度の43,697千円から2023年度の52,038千円へ増加した。
  5. FY2023-Q3為替差益減少有価証券報告書

    「為替差益 182,461 111,674」

    前年同期の為替差益182百万円から111百万円へ減少した。
  6. FY2022為替差益減少有価証券報告書

    「為替差益 43,697」

    前年の為替差益145,688千円から、当年度は為替差益43,697千円へ減少した。
  7. FY2022-Q3為替差益増加有価証券報告書

    「為替差益 127,264 182,461」

    前年同期の為替差益127,264千円から、当第3四半期累計期間は182,461千円へ増加した。
  8. FY2022-Q2為替差益増加有価証券報告書

    「為替差益 171,840」

    為替差益は前年同期の110百万円から当第2四半期累計期間には171百万円へ増加した。
  9. FY2021為替差益の通期計上有価証券報告書

    「為替差益 145,688」

    為替差損の計上から、2021年度は145,688千円の為替差益の計上へ変化した。
  10. FY2021-Q3為替差益継続・増加有価証券報告書

    「為替差益 - 127,264」

    前年同期の為替差損45,201千円から、当第3四半期累計期間は為替差益127,264千円へ変化した。
  11. FY2021-Q1為替差損から為替差益へ有価証券報告書

    「為替差益 - 111,683」

    前年度の為替差損から、当四半期は為替差益の計上へ変化した。
  12. FY2020悪化有価証券報告書

    「為替差損 75,645」

    為替差損は2020年度に75,645千円となり、前年度の104千円から大幅に増加した。
  13. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「為替差損 45,201」

    為替差損は第3四半期累計で45,201千円となり、前年同期の23,583千円から増加した。海外取引等に伴う為替変動の影響が拡大した実績として記載されている。
  14. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「為替差損 24,183」

    当第2四半期連結累計期間に為替差損24,183千円を計上し、海外取引等に伴う為替変動の影響が実績として発生した。
  15. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「為替差損 - 12,457」

    当第1四半期に為替差損12,457千円を計上し、為替変動の影響が実績として発生した。
  16. FY2018顕在化有価証券報告書

    「為替差損32,841千円」

    当連結会計年度に為替差損32百万円を計上し、為替変動の影響が通期実績として発生した。
  17. FY2018-Q3顕在化有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間におきましては、有価証券利息22百万円および為替差損14百万円のほか、投資有価証券償還損14百万円を計上しております。」

    当第3四半期累計期間に為替差損14百万円を計上し、海外取引等に伴う為替変動の影響が引き続き実績として発生した。
  18. FY2018-Q2顕在化有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間におきましては、有価証券利息13百万円及び為替差損30百万円のほか、投資有価証券償還損14百万円を計上しております。」

    海外取引等に伴う為替リスクについて、当第2四半期累計期間に為替差損30百万円を計上した。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「そのため、急激な為替変動によって為替リスクが顕在化する可能性があります。」

    海外研究開発や海外企業とのライセンスに伴う外貨建取引について、急激な為替変動の影響を受ける可能性。
一緒に動いた変遷

「事業収益の発生と損失幅の縮小」は、この変遷が動いた19回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

75222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1事業収益の発生と損失幅の縮小7回
  3. 2新株予約権行使による株式価値希薄化リスク5回
  4. 3円高・中国経済悪化リスク2回
  5. 4COVID-19感染拡大による経営成績・財政状態への影響2回
  6. 5戦略的提携・企業買収の成否リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラクオリア創薬の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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