RQ-00433412の前臨床開発移行
FY2016-Q2に初出。21回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「導出準備プログラムにつきましては、自社開発を進めているグレリン受容体作動薬の前臨床試験を完了し、提携先獲得を目指した事業開発活動を実施しております。」
自社開発のグレリン受容体作動薬について、前臨床試験を完了し、提携先獲得を目指す事業開発活動の段階へ進んだ。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「導出準備プログラムにつきましては、前年に引き続き、自社で開発を進めているグレリン受容体作動薬の前臨床試験が進行しております。」
自社開発のグレリン受容体作動薬について、前臨床試験が前年に引き続き進行している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、大型のライセンス契約の獲得を目指して、自社で開発を進めているグレリン受容体作動薬につきましては、前臨床試験及び臨床試験用原薬製造を引き続き実施しました。」
自社開発のグレリン受容体作動薬について、前臨床試験と臨床試験用原薬製造を継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、大型のライセンス契約の獲得を目指して、自社で開発を進めているグレリン受容体作動薬につきましては、引き続き様々な前臨床試験を実施しているほか、2024年12月期の臨床試験開始を目指して臨床試験用原薬の製造も行っております。」
グレリン受容体作動薬について、前臨床試験を継続しつつ臨床試験用原薬の製造を進め、2024年12月期の臨床試験開始目標を明示した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「導出準備プログラムにつきましては、前年に引き続き、自社で開発を進めているグレリン受容体作動薬の前臨床試験が進行しております。」
自社開発のグレリン受容体作動薬について、前臨床試験が前年に引き続き進行しているとの記載を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「導出準備プログラムにつきましては、自社で開発を進めているグレリン受容体作動薬の前臨床試験が進行しているほか、日本国内におけるtegoprazanの速やかな上市を目指し、臨床開発の準備および提携先候補の探索に関する取り組みを当社は進めております。」
自社開発のグレリン受容体作動薬について、前臨床試験が進行しているとの記載を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「自社で開発を進めているグレリン受容体作動薬の前臨床試験が進行しております。」
自社開発のグレリン受容体作動薬について、前臨床試験が進行しているとの記載を継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「自社で開発を進めているグレリン受容体作動薬の前臨床試験が順調に進展しております。」
自社で開発を進めているグレリン受容体作動薬について、前臨床試験が順調に進展しているとの記載となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「がんに伴う食欲不振/悪液質症候群及び脊椎損傷に伴う便秘を目標適応症として開発中の本化合物については、前臨床試験用の原薬製造を完了し、当第4四半期連結会計期間より前臨床試験を実施しております。」
RQ-00433412について、前臨床試験用原薬の製造を完了し、2021年第4四半期から前臨床試験を開始した。 - FY2020前進有価証券報告書
「がんに伴う食欲不振/悪液質症候群及び脊椎損傷に伴う便秘を目標適応症として開発中の本化合物は、前臨床試験を開始するために必要な原薬製造に着手しております。」
RQ-00433412について、前臨床試験開始に必要な原薬製造に着手し、前臨床開発準備から具体的な実施準備へ進んだ。 - FY2018再掲有価証券報告書
「がんに伴う食欲不振/悪液質症候群を目標適応症として開発中の本化合物は、特性評価を完了し、次段階である前臨床開発試験に進むにあたって問題となる所見は認められておりません。」
RQ-00433412について、特性評価完了後、前臨床開発試験への移行に問題となる所見がないとの記載を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「がんに伴う食欲不振/悪液質症候群を目標適応症として開発中の本化合物は、特性評価を完了し、次段階である前臨床開発試験に進むにあたって問題となる所見は認められておりません。」
RQ-00433412は特性評価完了後、前臨床開発試験への移行に問題となる所見がないとの記載を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「がんに伴う食欲不振/悪液質症候群を目標適応症として開発中の本化合物は、特性評価を完了し、次段階である前臨床開発試験に進むにあたって問題となる所見は認められておりません。」
RQ-00433412は特性評価完了後、前臨床開発試験への移行に問題となる所見がないとの記載を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「がんに伴う食欲不振/悪液質症候群を目標適応症として開発中の本化合物は、特性評価を完了し、次段階である前臨床開発試験に進むにあたって問題となる所見は認められておりません。」
RQ-00433412は特性評価完了後、前臨床開発試験への移行に問題となる所見がないとの記載を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「がんに伴う食欲不振/悪液質症候群を目標適応症として開発中の本化合物は、特性評価を完了し、次段階である前臨床開発試験に進むにあたって問題となる所見は認められておりません。」
RQ-00433412は特性評価完了後、前臨床開発試験への移行に問題となる所見がないとの記載を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「がんに伴う食欲不振/悪液質症候群を目標適応症として開発中の本化合物は、特性評価を完了し、次段階である前臨床開発試験に進むにあたって問題となる所見は認められておりません。」
RQ-00433412は特性評価完了後、前臨床開発試験への移行に問題となる所見がないとの記載を継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「特性評価を完了し、次段階である前臨床開発試験に進むにあたって問題となる所見は認められておりません。」
RQ-00433412は特性評価完了後、前臨床開発試験への移行に問題所見がないとの記載が継続している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「食欲不振・癌性悪液質を目標適応症として開発中の本化合物は、特性評価を完了し、次段階である前臨床開発試験に進むにあたって問題となる所見は認められておりません。」
RQ-00433412は特性評価を完了し、前臨床開発試験への移行に問題となる所見がないとの記載が継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「食欲不振・癌性悪液質を目標適応症として開発中の本化合物は、特性評価を完了し、次段階である前臨床開発試験に進むにあたって問題となる所見は認められておりません。」
グレリン受容体作動薬RQ-00433412は特性評価を完了し、前臨床開発試験への移行に向けて問題所見がないと記載されている。