大塚ホールディングス(4578)・方針前進
事業と一体化したCSR活動の推進
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CSR活動としての法令遵守・環境安全品質・社会貢献の統合推進114社が書いているテーマ・逆風0社・追い風116社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「企業理念のもと、事業を通じた社会課題の解決に取り組み、自らの持続的な成長と健康でサステナブルな社会の実現を目指します。」
CSRを事業と一体化する方針を、サステナビリティミッション、再特定したマテリアリティ、取締役会での審議、ESG指標の役員報酬組込みへ具体化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「企業理念のもと、事業を通じた社会課題の解決に取り組み、自らの持続的な成長と健康でサステナブルな社会の実現を目指します。」
CSRを事業と一体化する方針を、サステナビリティミッション、サステナビリティ推進委員会、マテリアリティ、指標・目標を含む体制へ具体化した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、CSRを事業と一体化したものと認識しています。企業理念のもと、自らの持続的な成長と、健康でサステナブルな社会の実現を目指し、最適なガバナンス体制を土台とし、社会と地球の健康に貢献する各活動を推進してまいります。」
CSRを事業と一体化し、企業成長と健康でサステナブルな社会の両立を目指す方針を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「2019年に当社グループは、「社会(健康、人材、品質)」、「環境(気候変動、資源共生、水資源)」「ガバナンス」をマテリアリティ(重要項目)として特定しました。」
CSRを事業と一体化する方針を継続し、社会・環境・ガバナンスのマテリアリティ特定とサステナビリティ推進委員会による推進を具体化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、CSRを事業と一体化したものと認識しています。企業理念のもと、自らの持続的な成長と、健康でサステナブルな社会の実現を目指し、最適なガバナンス体制を土台とし、社会と地球の健康に貢献する各活動を推進してまいります。」
CSRを事業と一体化し、健康でサステナブルな社会と企業成長の両立を目指す方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、“Otsuka-people creating new products for better health worldwide”という企業理念のもと、健康な社会の実現と持続可能な企業価値の創造を目指し、事業と一体化したCSR活動を推進してまいります。」
健康な社会と持続可能な企業価値の実現に向け、事業と一体化したCSR活動を推進する方針を初めて独立したテーマとして記載している。