ダイト(4577)・施策前進直近の株主総会(2026-07-30)では「再掲」
コンプライアンス・内部通報・危機管理体制
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会とリスクマネジメント委員会による全社監督45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風44社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。25社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-30再掲株主総会
「当社は、「ダイト・コンプライアンス行動基準」を定めるとともに「コンプライアンス推進規程」を定め、代表取締役社長をコンプライアンス・オフィサーに任命し、コンプライアンス推進委員会を設け、取締役及び使用人の職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制を敷いています。」
コンプライアンス・オフィサー、コンプライアンス推進委員会、研修、内部通報制度等による体制を引き続き記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は、「ダイト・コンプライアンス行動基準」を定めるとともに「コンプライアンス推進規程」を定め、代表取締役社長をコンプライアンス・オフィサーに任命し、コンプライアンス推進委員会を設け、取締役及び使用人の職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制を敷いています。」
コンプライアンス・オフィサーを代表取締役社長とする体制、コンプライアンス推進委員会、内部通報制度等を具体的に記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「各種規程・指針の制改定(腐敗(贈収賄)防止指針策定、知的財産管理規程・職務発明取扱規程・職務発明等評価基準内規改定、等)」
コンプライアンス・内部統制体制の継続に加え、取締役会の審議事項として腐敗(贈収賄)防止指針の策定等を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、「ダイト・コンプライアンス行動基準」を定めるとともに「コンプライアンス推進規程」を定め、管理本部長をコンプライアンス・オフィサーに任命し、コンプライアンス委員会を設け、取締役及び使用人の職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制を敷いています。」
コンプライアンス・オフィサー、委員会、研修、内部通報、危機管理委員会等による内部統制・危機管理体制を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、「ダイト・コンプライアンス行動基準」を定めるとともに「コンプライアンス推進規程」を定め、管理本部長をコンプライアンス・オフィサーに任命し、コンプライアンス委員会を設け、取締役及び使用人の職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制を敷いています。」
コンプライアンス・オフィサー、委員会、役職別研修、年2回の啓蒙活動、内部通報制度、危機管理委員会を含む内部統制体制を具体的に記載している。