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デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・施策達成

転換社債型新株予約権付社債・第11回新株予約権による資金調達

FY2022-Q2に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2024-H1。

8記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY2024-H12022: 220222023: 420232024: 22024
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新株予約権による成長投資資金の調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1達成有価証券報告書

    「なお、当社が2022年6月30日開催の取締役会決議に基づき発行した第1回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第11回新株予約権につきましては、2024年6月7日付で残存する第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の全てを償還し、また、2024年6月17日付で残存する第11回新株予約権の全てを取得・消却しております。」

    第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の残存分の全額償還と、第11回新株予約権の残存分の全取得・消却が完了し、従来の資金調達手段が終了した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「主な要因は、転換社債型新株予約権付社債の転換及び新株予約権の行使等により資本金が117百万円、資本剰余金が117百万円増加した一方で、親会社株主に帰属する当期純損失の計上により利益剰余金が812百万円減少したこと等によるものです。」

    転換社債型新株予約権付社債及び第11回新株予約権の行使等が進み、資本金・資本剰余金がそれぞれ117百万円増加した。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、第1回無担保転換社債型新株予約権付社債に付された新株予約権の権利行使及び第11回新株予約権の行使等がありました。この結果、資本金及び資本準備金がそれぞれ117,373千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において、資本金が831,617千円、資本準備金が2,889,857千円となっております。」

    転換社債型新株予約権付社債及び第11回新株予約権等の行使が進み、資本金・資本準備金がそれぞれ117,373千円増加した。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、第1回無担保転換社債型新株予約権付社債に付された新株予約権の権利行使及び第11回新株予約権の行使等がありました。この結果、資本金及び資本準備金がそれぞれ101,418千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において、資本金が815,663千円、資本準備金が2,873,902千円となっております。」

    転換社債型新株予約権付社債及び第11回新株予約権の行使等により、資本金・資本準備金がそれぞれ101,418千円増加し、資金調達・株式発行が進んだ。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、第1回無担保転換型新株予約権付社債に付された新株予約権の権利行使及び第11回新株予約権の行使がありました。この結果、資本金及び資本準備金がそれぞれ63,661千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において、資本金が777,906千円、資本準備金が2,836,145千円となっております。」

    第1回無担保転換型新株予約権付社債及び第11回新株予約権について、当四半期に権利行使が進み、発行済株式総数687,710株の増加と資本金・資本準備金各63,661千円の増加が実績化した。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「財務活動の結果得られた資金は867百万円(前期は104百万円の支出)となりました。これは主に長期借入金の返済による支出120百万円があった一方で、転換社債型新株予約権付社債の発行による収入900百万円及び新株予約権の行使による株式の発行による収入99百万円があったこと等によるものです。」

    第1回無担保転換社債型新株予約権付社債900百万円の発行に加え、第11回新株予約権等の行使による収入99百万円を計上し、新たな資金調達が実績化した。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「第1回無担保転換社債型新株予約権付社債に付された新株予約権 1.新株予約権の行使個数               4個 2.行使された社債額面金額           73,469千円 3.発行した株式の種類及び株式数    普通株式 397,128株 第11回新株予約権 1.新株予約権の行使個数              1,557個 2.発行した株式の種類及び株式数    普通株式 155,700株」

    第1回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第11回新株予約権について、提出後に一部権利行使が行われ、合計552,828株が発行された。
  8. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、2022年6月30日開催の取締役会において、第三者割当による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第11回新株予約権の発行を決議し、2022年7月19日に払込が完了しております。」

    第1回無担保転換社債型新株予約権付社債は発行価額総額900,000,003円、潜在株式数4,864,864株、第11回新株予約権は潜在株式数2,432,400株である。調達資金はアクチュアライズへの出資、DWR-2206・H-1337等の開発、AI創薬研究、新規パイプライン獲得・開発及び運転資金に充当する。
一緒に動いた変遷

「DW-5LBT(MRX-5LBT)のメドレックスとの共同開発」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

633222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1DW-5LBT(MRX-5LBT)のメドレックスとの共同開発6回
  3. 2ライセンスアウト品の上市・収益化3回
  4. 3譲渡制限付株式報酬制度の導入3回
  5. 4H-1337の海外開発と戦略的オプション契約2回
  6. 5事業譲受のための銀行借入2回
  7. 6グラナテックの適応拡大に向けた臨床開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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