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デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・施策前進

譲渡制限付株式報酬制度の導入

FY2017に初出。17回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019前進FY2020-Q1 – FY2026-H12018: 220182019: 120192020: 220202021: 120212022: 120222023: 320232024: 120242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ660社が書いているテーマ・逆風0社・追い風683社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの683件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「さらに、2026年5月14日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての新株式発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ23,556千円増加しております。」

    譲渡制限付株式報酬として、2026年5月14日に普通株式501,200株が発行された。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年5月13日(注3) 466,000 45,741,512 24,931 264,675 24,931 889,371」

    譲渡制限付株式報酬として、2025年5月13日に普通株式466,000株が発行された。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「業績連動報酬の割合は、個人別の達成度の評価に応じて基本報酬の額の0%~100%とし、譲渡制限付株式報酬の割合は、個人別の基本報酬の額の50%程度を目途とする。」

    譲渡制限付株式報酬の目安が従来の基本報酬額30%程度から50%程度へ引き上げられ、報酬制度に業績連動報酬も加えられた。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「発行する株式の種類及び数 当社普通株式147,500株」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、2024年5月8日に普通株式147,500株の発行・払込が完了した。譲渡制限期間は2024年5月8日から2027年5月7日までである。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年5月12日(注1) 73,300 31,632,148 7,769 785,675 7,769 2,885,018 (注)1 譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行による増加であります。」

    譲渡制限付株式報酬として、2023年5月12日に普通株式73,300株の発行が行われた。
  6. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「また、2023年3月30日開催の第25期定時株主総会において、本制度に基づき、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)及び当社子会社の取締役(社外取締役を除く)に対する譲渡制限付株式に関する報酬等として支給する金銭報酬債権の総額を年額60百万円以内として設定することにつき、ご承認をいただいております。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、年額60百万円以内の金銭報酬債権枠が株主総会で承認された。従来記載されていた報酬総額の10%程度、個人別基本報酬額の30%程度という目安に加え、制度上の年額枠が示された。
  7. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「譲渡制限付株式報酬の割合は、個人別の基本報酬の額の30%程度を目途とする。」

    譲渡制限付株式報酬について、従来記載されていた報酬総額の10%程度という目安から、個人別基本報酬額の30%程度を目途とする方針が示された。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「発行する株式の種類及び数 当社普通株式74,200株」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、2022年5月12日に普通株式74,200株の発行が完了した。当社取締役2名及び子会社取締役4名が割当対象となった。
  9. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2021年4月15日開催の取締役会において、下記のとおり新株式の発行を行うことについて決議し、2021年5月13日に発行が完了いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、2021年5月13日に普通株式53,300株、発行総額15,830,100円の発行が完了した。当社取締役2名及び子会社取締役4名が割当対象となった。
  10. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2020年4月16日開催の取締役会において、下記のとおり新株式の発行を行うことについて決議し、2020年5月14日に払込が完了いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、2020年5月14日に普通株式36,900株、発行総額13,616,100円の発行・払込が完了した。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「取締役(社外取締役を除く)の報酬は、固定報酬である基本報酬のほかに変動報酬として長期インセンティブとなる譲渡制限付株式報酬を採用し、長期インセンティブは報酬総額の10%程度を目途としております。」

    譲渡制限付株式報酬制度と、長期インセンティブを報酬総額の10%程度とする運用を継続している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「譲渡制限付株式報酬には、当事業年度における費用額が計上されております。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、当事業年度に5,140千円の費用を計上したことを記載している。
  13. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2018年4月12日開催の取締役会において、下記のとおり新株式の発行を行うことについて決議し、2018年5月10日に払込が完了いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、2018年5月10日に普通株式16,800株の発行・払込が完了した。
  14. FY2017初出有価証券報告書

    「本制度は、当社の取締役(社外取締役を除く。以下、「対象取締役」という。)が、株価変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めるため、対象取締役に対し、譲渡制限付株式を割り当てる報酬制度として導入するものです。」

    平成30年3月29日の株主総会で制度導入が承認された。年額30百万円以内、年間230,000株以内、譲渡制限期間3年から5年の制度である。
一緒に動いた変遷

「ライセンスアウト品の上市・収益化」は、この変遷が動いた17回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ライセンスアウト品の上市・収益化6回
  3. 2DW-5LBT(MRX-5LBT)のメドレックスとの共同開発5回
  4. 3事業譲受のための銀行借入5回
  5. 4H-1337の海外開発と戦略的オプション契約4回
  6. 5グラナテックの適応拡大に向けた臨床開発4回
  7. 6研究開発先行による営業・経常赤字3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デ・ウエスタン・セラピテクス研究所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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