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デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・施策前進

DW-1002の米国・日本における申請準備

FY2018-Q1に初出。17回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-08-13。

17記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2023-Q22018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 020222023: 120232024: 020242025: 220252026: 22026
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DW-1002の米国・日本申請準備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ライセンスアウト済み開発品である「DW-1002」が2月に中国で承認取得いたしました。」

    DW-1002について、中国で2月に承認を取得し、承認申請段階から承認取得段階へ進んだ。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、単剤は2023年5月に中国へ承認申請し、さらに、配合剤は7月に内境界膜及び網膜上膜染色を対象に米国でオーファンドラッグ指定を受けました。」

    DW-1002の中国承認申請及び配合剤の米国オーファンドラッグ指定を既報の進捗として再確認している。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、眼科手術補助剤「DW-1002」は5月に中国に承認申請いたしました。なお、「DW-1002」の配合剤は、米国でオーファンドラッグ指定を受けましたので、今後は、FDAと協議を進める予定です。」

    DW-1002について、中国で5月に承認申請を行い、配合剤では米国オーファンドラッグ指定を受け、FDAとの協議段階へ進んだ。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「同剤のカナダについては、10月11日に販売開始されました。」

    DW-1002について、申請・承認段階から進み、カナダでの販売開始段階へ移行した。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年には米国においても販売開始し、2021年1月にはカナダで承認取得しております。」

    DW-1002について、米国販売開始後、カナダでも2021年1月に承認を取得し、申請・承認段階から複数地域での販売展開へ進んだ。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「導入品については、「DW-1002」の欧州等で上市済みの製品(製品名:ILM-Blue®、MembraneBlue-Dual®、適応症:内境界膜剥離、ライセンスアウト先:Dutch Ophthalmic Research Center International B.V.(以下、「DORC」))及び同剤の米国製品(製品名:TissueBlue™、適応症:内境界膜剥離)の販売状況は順調に推移しております。」

    DW-1002の欧州等および米国製品について、販売状況が順調に推移しているとの説明を継続している。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「同剤の米国(製品名:TissueBlue™)については、4月から販売開始されました。」

    DW-1002の米国用途について、承認申請・取得段階から4月の販売開始段階へ進んだ。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「同剤の米国及びカナダ(製品名:TissueBlue™、適応症:内境界膜剥離)については、DORCによって承認申請が行われ、米国については12月に承認取得されました。」

    DW-1002の米国・カナダでの申請準備から、米国承認取得及びカナダ申請継続の段階へ進展した。
  9. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、同剤の米国(製品名:TissueBlue™、適応症:内境界膜剥離)については、4月にDORCによって承認申請が行われ、10月にはカナダについても承認申請が行われました。」

    DW-1002について、米国での承認申請に続き、カナダでも10月に承認申請が行われ、申請地域が拡大した。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、同剤の米国(製品名:TissueBlue™、適応症:内境界膜剥離)については、4月にDORCによって申請が行われました。」

    DW-1002の米国用途について、4月にDORCが申請を行った段階を継続して記載している。
  11. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、同剤の日本(適応症:白内障手術)については、2月にわかもと製薬にライセンスアウトいたしました。なお、同剤の米国(製品名:TissueBlue™、適応症:内境界膜剥離)については、4月にDORCによって申請が行われました。」

    DW-1002について、日本の白内障手術用途では2月にわかもと製薬へライセンスアウトし、米国の内境界膜剥離用途では4月にDORCが申請を行う段階へ進んだ。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、同剤の米国(適応症:内境界膜剥離、ライセンスアウト先:DORC)及び日本(適応症:内境界膜染色、ライセンスアウト先:わかもと製薬)については、申請に向けた準備が進められました。」

    DW-1002の米国・日本での申請準備を継続している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、同剤の米国(適応症:内境界膜剥離、ライセンスアウト先:DORC)及び日本(適応症:内境界膜染色、ライセンスアウト先:わかもと製薬)については、申請に向けた準備が進められました。」

    DW-1002について、米国と日本での申請準備を継続している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、同剤の米国(適応症:内境界膜剥離、ライセンスアウト先:DORC)及び日本(適応症:内境界膜染色、ライセンスアウト先:わかもと製薬)については、申請に向けた準備が進められました。」

    DW-1002について、米国と日本での申請準備を継続している。
  15. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「また、同剤の米国(適応症:内境界膜剥離、ライセンスアウト先:DORC)及び日本(適応症:内境界膜染色、ライセンスアウト先:わかもと製薬)については、申請に向けた準備が進められました。」

    DW-1002について、米国の内境界膜剥離用途および日本の内境界膜染色用途で、申請に向けた準備を進めていることを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「事業譲受のための銀行借入」は、この変遷が動いた17回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業譲受のための銀行借入6回
  3. 2BBG250含有眼科手術補助剤事業の譲受6回
  4. 3ライセンスアウト品の上市・収益化5回
  5. 4グラナテックの適応拡大に向けた臨床開発5回
  6. 5マイナスの繰越利益剰余金と黒字化未達リスク4回
  7. 6H-1337の海外開発と戦略的オプション契約3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デ・ウエスタン・セラピテクス研究所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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