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カルナバイオサイエンス(4572)・事実達成

ヤンセン・バイオテック社との低分子キナーゼ阻害薬プログラムのライセンス契約終了

FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2022。

3記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q3達成FY2020-Q2 – FY20222016: 12017: 020172018: 020182019: 020192020: 120202021: 020212022: 020222023: 1
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一緒に動いた変遷

「がん・免疫炎症疾患領域におけるキナーゼ阻害薬の研究開発」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1がん・免疫炎症疾患領域におけるキナーゼ阻害薬の研究開発2回
  3. 2借入れと新株予約権行使による資金調達2回
  4. 3欧米地域における提案営業を通じた売上拡大2回
  5. 4創薬支援事業の売上・利益の減少2回
  6. 5創薬支援事業の売上成長・粗利率重視と創薬事業のROE導入2回
  7. 6BTK阻害薬AS-871・CB-1763の前臨床段階へのステージアップ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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