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カルナバイオサイエンス(4572)・施策前進

譲渡制限付株式報酬による新株式発行

FY2018-Q2に初出。13回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2026-H12018: 220182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年5月13日(注)3 32,300 20,230,602 6,863 117,258 6,863 2,299,038」

    2026年5月13日、従業員2名を対象とする譲渡制限付株式報酬として32,300株を発行し、資本金及び資本準備金が各6,863千円増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年5月9日(注)1 8,000 19,115,500 996 2,448,703 996 6,199,912」

    2025年5月9日、従業員3名を対象とする譲渡制限付株式報酬として8,000株を発行し、資本金及び資本準備金が各996千円増加した。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2024年5月9日付けで、譲渡制限付株式報酬としての新株式発行により、発行済株式総数が5,000株増加しております。」

    2024年5月9日付で譲渡制限付株式報酬として5,000株を発行する予定・実施後の増加を開示した。提出日現在の発行済株式数は17,156,900株となった。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年5月12日(注)2 47,100 17,101,900 14,483 2,052,614 14,483 5,803,823」

    2023年5月12日、取締役5名および従業員3名を対象に譲渡制限付株式報酬として47,100株を発行し、資本金・資本準備金が各14,483千円増加した。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年5月12日(注)2 47,100 17,101,900 14,483 2,052,614 14,483 5,803,823」

    2023年5月12日、譲渡制限付株式報酬として47,100株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ14,483千円増加した。割当対象者は当社取締役5名および当社従業員3名である。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年5月12日(注)2 42,900 13,668,300 22,243 1,231,110 22,243 4,982,320」

    2022年5月12日、譲渡制限付株式報酬として42,900株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ22,243千円増加した。割当対象者は当社取締役4名および当社従業員6名である。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2021年5月7日付けで、譲渡制限付株式報酬としての新株式発行により、発行済株式総数が29,800株、資本金及び資本準備金がそれぞれ19,146千円増加しております。」

    四半期末後の2021年5月7日、譲渡制限付株式報酬として29,800株を発行し、資本金・資本準備金が各19,146千円増加した。
  8. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2020年5月13日付けで、譲渡制限付株式報酬としての新株式発行により、発行済株式総数が46,400株、資本金及び資本準備金がそれぞれ31,807千円増加しております。」

    四半期末後の2020年5月13日、譲渡制限付株式報酬として46,400株を発行し、資本金・資本準備金が各31,807千円増加した。
  9. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2019年5月8日付けで、譲渡制限付株式報酬としての新株式発行により、発行済株式総数が37,300株、資本金及び資本準備金がそれぞれ21,372千円増加しております。」

    四半期末後の2019年5月8日、譲渡制限付株式報酬として37,300株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ21,372千円増加した。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社の取締役及び従業員に対する譲渡制限付株式報酬として新株式の発行を行い、資本金が47,210千円、資本剰余金が47,210千円増加しました。」

    取締役・従業員向け譲渡制限付株式報酬による新株式発行と、資本金・資本剰余金各47,210千円の増加を累計期間の株主資本変動として再掲している。
  11. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「平成30年5月18日(注)2 67,300 47,210 3,275,296 47,210 2,093,321 譲渡制限付株式報酬としての新株式発行による増加であります。発行価格 1,403円 資本組入額 701.5円 割当対象者 当社取締役5名および当社従業員21名」

    平成30年5月18日、取締役5名および従業員21名を対象に、譲渡制限付株式報酬として67,300株を発行した。資本金・資本準備金は各47,210千円増加した。
一緒に動いた変遷

「がん・免疫炎症疾患領域におけるキナーゼ阻害薬の研究開発」は、この変遷が動いた13回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1がん・免疫炎症疾患領域におけるキナーゼ阻害薬の研究開発7回
  3. 2借入れと新株予約権行使による資金調達7回
  4. 3BTK阻害薬AS-871・CB-1763の前臨床段階へのステージアップ7回
  5. 4自社で臨床試験を実施可能な開発体制の構築6回
  6. 5新株予約権行使による株式価値の希薄化5回
  7. 6創薬候補化合物の全世界ライセンス導出による開発・商業化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カルナバイオサイエンスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の株式の発行・処分で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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