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免疫生物研究所(4570)・目標削除

当連結会計年度の親会社株主帰属純損失39,000千円計画

FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019。直近の記載はFY2021。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q1悪化FY2019 – FY20202018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
通期当期純損失の業績予想4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社

免疫生物研究所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書
    FY2020の親会社株主帰属当期純損失39,000千円計画に関する記載は、計画期限経過後の本 filing では確認できない。
  2. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績につきましては、当連結会計年度を初年度とする中期計画で、親会社株主に帰属する当期純損失を565,000千円としておりました。」

    中期計画の親会社株主帰属当期純損失565,000千円に対し、実績は668,125千円となり、計画を上回る損失となった。
  3. FY2019悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純損失は、保有する土地の減損損失を計上したこと等により167,319千円(前年同期は52,637千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純損失は167,319千円となり、計画として示されていた39,000千円を大きく上回った。
  4. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の計画においては親会社株主に帰属する当期純損失39,000千円としており、固定資産への投資等や棚卸資産等の増減や税金の納付等を勘案いたしまして、資産の水準は現在より若干減少するものと考えております。」

    当連結会計年度について、親会社株主に帰属する当期純損失39,000千円という数値計画を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「収益確保と経営資源の集中」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1収益確保と経営資源の集中2回
  3. 2営業損失の改善と赤字継続2回
  4. 3化粧品関連事業の通期利益創出2回
  5. 4基礎研究強化に伴う赤字・営業キャッシュフロー悪化リスク2回
  6. 5遺伝子組換えカイコ事業の事業化遅延・先行投資リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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