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免疫生物研究所(4570)・施策ヒト型コラーゲンⅢの産生効率改善を継続

ネオシルク・ヒト型コラーゲンⅢの販売準備

FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020前進FY2021 – FY20232019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 12025
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遺伝子組換えカイコ由来ヒト型コラーゲン化粧品原料の事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025ヒト型コラーゲンⅢの産生効率改善を継続有価証券報告書

    「一方で、化粧品原料「ネオシルク®-ヒト型コラーゲンⅢ」の販売が開始されましたが、産生効率が不均等なため、産生効率向上の改善を図っております。」

    ヒト型コラーゲンⅢは販売開始後も、産生効率が不均等という課題に対応するため、産生効率向上の改良を継続している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「また、化粧品原料「ネオシルク®-ヒト型コラーゲンⅢ」の販売が開始され、今後は、「ネオシルク®-ヒト型コラーゲンⅢ」を使用した高級化粧品の開発に取り組み、幅広いユーザーに提供できる製品を開発してまいります。」

    ヒト型コラーゲンⅢは原料販売開始後、高級化粧品への用途展開と製品開発へ進んだ。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「また、化粧品原料「ネオシルクⓇ-ヒト型コラーゲンⅢ」の販売が開始され、今後は、「ネオシルク®-ヒト型コラーゲンⅢ」を使用した高級化粧品の開発に取り組み、幅広いユーザーに提供できる製品を開発してまいります。」

    ヒト型コラーゲンⅢは販売準備段階から販売開始へ進み、同原料を用いた高級化粧品開発へ展開している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、新規化粧品原料として、コラーゲンTypeⅢ(ベビーコラーゲン)「ネオシルクⓇ-ヒト型コラーゲンⅢ」の販売を準備しております。」

    ネオシルク・ヒト型コラーゲンⅢの販売準備とフレヴァンシリーズへの配合方針を継続している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「また、新規化粧品原料として、コラーゲンTypeⅢ(ベビーコラーゲン)「ネオシルクⓇ-ヒト型コラーゲンⅢ」の販売を準備しております。」

    遺伝子組換えカイコ由来の新規化粧品原料として、ヒト型コラーゲンⅢ(ベビーコラーゲン)の販売準備を開始している。
一緒に動いた変遷

「治療用・診断用医薬品パイプラインの拡充」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1治療用・診断用医薬品パイプラインの拡充2回
  3. 2診断・試薬事業の販売方針変更による収益性改善2回
  4. 3収益確保と経営資源の集中2回
  5. 4為替レート変動リスク2回
  6. 5営業損失の改善と赤字継続2回
  7. 6CTP測定系の体外診断用医薬品化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
免疫生物研究所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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