杏林製薬(4569)・施策後退
日本エア・リキードとの手指衛生製品群の販売業務提携
FY2017-Q3に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2020-Q3。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本エア・リキードとの手指衛生製品販売提携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3後退有価証券報告書
「契約期間を「2019年12月31日まで(自動更新)」から「2020年3月31日まで」に変更しております。」
手指衛生製品群の販売契約について、自動更新条件から2020年3月31日までの固定期間へ変更された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「手指衛生製品群 日本エア・リキード株式会社 2017 2019年12月31日まで(自動更新)」
日本エア・リキードとの手指衛生製品群の販売業務提携を契約一覧に引き続き記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「前年度に販売を開始した手指衛生製品群の売上が拡大しました。」
日本エア・リキードとの提携で開始した手指衛生製品群が、翌年度に売上拡大へ進展した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「主要製品である環境除菌・洗浄剤「ルビスタ」、哺乳びん・乳首・器具等の消毒剤「ミルトン」の伸長に加えて、日本エア・リキード㈱との販売業務提携によって平成29年3月から取り扱いを開始した手指衛生製品群が寄与し、環境衛生・一般用医薬品他の売り上げは前年を上回る実績で推移しました。」
日本エア・リキードとの販売業務提携で取り扱いを開始した手指衛生製品群の寄与が続き、環境衛生・一般用医薬品他の売上が前年を上回った。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「日本エア・リキード㈱との販売業務提携によって、平成29年3月から取り扱いを開始した手指衛生製品群の売り上げが寄与し、前年を上回る実績で推移しました。」
手指衛生製品群の販売開始がヘルスケア事業の前年超過に寄与し、同事業の売上高は前年同期比3.3%増、セグメント利益は75百万円となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「日本エア・リキード㈱との平成29年1月の販売業務提携により、取り扱いを開始した手指衛生製品群の売り上げが寄与し、前年を上回る実績で推移しました。」
手指衛生製品群の販売開始後、ヘルスケア事業の増収に具体的に寄与した。 - FY2017前進有価証券報告書
「日本エア・リキード㈱と手指衛生製品群の日本市場における販売業務提携に関する契約を平成29年1月に締結し、同3月より製品の販売を開始いたしました。」
販売業務提携契約の締結から、平成29年3月の製品販売開始へ進展した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「杏林製薬㈱は日本エア・リキード㈱と手指衛生製品群の日本市場における販売業務提携に関する契約を平成29年1月に締結しました。なお販売業務提携の開始は平成29年春頃を予定しております。」
手指衛生製品群について日本エア・リキードと販売業務提携契約を締結し、平成29年春頃の開始を予定している。契約期間は2019年12月31日まで(自動更新)とされている。