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オンコセラピー・サイエンス(4564)・施策再掲

OTSGC-A24の医師主導国際共同治験の終了

FY2016に初出。22回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2016 – FY2018再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q1再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再定義FY2024-Q32016: 320162017: 320172018: 220182019: 220192020: 420202021: 220212022: 220222023: 120232024: 120242025: 22025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、シンガポールのNUH(National University Hospital)及び韓国のYonsei University Health System, Severance Hospitalにて、胃がんを対象としたがんペプチドカクテルワクチンOTSGC-A24と免疫チェックポイント阻害剤(※14)オプジーボの併用第Ⅰ相試験を、医師主導治験として実施しております。」

    OTSGC-A24について、シンガポールおよび韓国でのオプジーボ併用第Ⅰ相医師主導治験を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、シンガポールのNUH(National University Hospital)及び韓国のYonsei University Health System, Severance Hospitalにて、胃がんを対象としたがんペプチドカクテルワクチンOTSGC-A24と免疫チェックポイント阻害剤(※23)オプジーボの併用第Ⅰ相試験を、医師主導治験として実施しております。」

    OTSGC-A24について、シンガポールおよび韓国でのオプジーボ併用第Ⅰ相医師主導治験を継続している。
  3. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「OTSGC-A24については医師主導治験ですので治験進行に影響はありませんが、こちらも第I相臨床試験の完了のうえ導出ではなく、現在の状態での製薬企業への導出を目指します。」

    OTSGC-A24について、第I相臨床試験を完了してから導出する方針ではなく、現在の試験状態で製薬企業への導出を目指す方針へ変更された。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、シンガポールのNUH(National University Hospital)並びに韓国のYonsei University Health System, Severance Hospitalにて、胃がんを対象としたがんペプチドカクテルワクチンOTSGC-A24と免疫チェックポイント阻害剤(※14)オプジーボの併用第I相試験を、医師主導治験として実施しております。」

    OTSGC-A24について、シンガポールおよび韓国でのオプジーボ併用第I相医師主導治験を継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、シンガポールのNUH(National University Hospital)並びに韓国のYonsei University Health System, Severance Hospitalにて、胃がんを対象としたがんペプチドカクテルワクチンOTSGC-A24と免疫チェックポイント阻害剤(※14)オプジーボの併用第I相試験を、医師主導治験として実施しております。」

    OTSGC-A24について、シンガポールおよび韓国でのオプジーボ併用第I相医師主導治験を継続している。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、シンガポールのNUH(National University Hospital)並びに韓国のYonsei University Health System, Severance Hospitalにて、胃がんを対象としたがんペプチドカクテルワクチンOTSGC-A24と免疫チェックポイント阻害剤オプジーボの併用第I相試験を、医師主導治験として実施しております。」

    OTSGC-A24について、従来記載されていた胃がん第Ⅰ相医師主導治験が、免疫チェックポイント阻害剤オプジーボとの併用試験として具体化されている。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、シンガポールのNUH(National University Hospital)並びに韓国のYonsei University Health System, Severance Hospitalにて、がんペプチドカクテルワクチンOTSGC-A24の胃がんに対する第Ⅰ相臨床試験を、医師主導治験として実施しております。」

    OTSGC-A24について、シンガポールNUHと韓国Yonsei University Health System, Severance Hospitalでの医師主導第Ⅰ相試験を継続している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、シンガポールのNUH(National University Hospital)ならびに韓国のYonsei University Health System, Severance Hospitalにて、がんペプチドカクテルワクチンOTSGC-A24の胃がんに対する第Ⅰ相臨床試験を、医師主導治験として実施しております。」

    OTSGC-A24について、シンガポールNUHと韓国Yonsei University Health System, Severance Hospitalでの医師主導第Ⅰ相試験を継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、シンガポールのNUH(National University Hospital)ならびに韓国のYonsei University Health System, Severance Hospitalにて、がんペプチドカクテルワクチンOTSGC-A24の胃がんに対する第Ⅰ相臨床試験を、医師主導治験として実施しております。」

    OTSGC-A24について、シンガポールNUHと韓国Yonsei University Health System, Severance Hospitalでの医師主導第Ⅰ相試験を継続している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、シンガポールのNUH(National University Hospital)ならびに韓国のYonsei University Health System, Severance Hospitalにて、がんペプチドカクテルワクチンOTSGC-A24の胃がんに対する第Ⅰ相臨床試験を、医師主導治験として実施しております。」

    OTSGC-A24について、シンガポールNUHと韓国Yonsei University Health System, Severance Hospitalでの医師主導第Ⅰ相試験を継続している。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、本書提出日現在、当該治験施設として韓国Yonsei University Health System, Severance Hospitalを追加しており、患者登録を開始致します。」

    OTSGC-A24の胃がん第Ⅰ相医師主導治験について、韓国Yonsei University Health System, Severance Hospitalを新たな治験施設として追加し、患者登録開始の段階に進んだ。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、シンガポールのNUH(National University Hospital)にて、がんペプチドカクテルワクチンOTSGC-A24の胃がんに対する第Ⅰ相臨床試験を、医師主導治験として実施しております。」

    OTSGC-A24について、シンガポールNUHでの胃がん対象の医師主導第Ⅰ相試験を継続している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、シンガポールのNUH(National University Hospital)にて、がんペプチドカクテルワクチンOTSGC-A24の胃がんに対する第Ⅰ相臨床試験を、医師主導治験として実施しております。」

    OTSGC-A24について、シンガポールNUHでの胃がん対象の医師主導第Ⅰ相試験を継続している。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、シンガポールのNUH(National University Hospital)にて、がんペプチドカクテルワクチンOTSGC-A24の胃がんに対する第Ⅰ相臨床試験を、医師主導治験として実施しております。」

    OTSGC-A24について、シンガポールのNUHで胃がんを対象とする医師主導第Ⅰ相臨床試験を実施していることを記載した。
  15. FY2018実績引用有価証券報告書

    「臨床試験の主目的であった、安全性と体内集積につきまして良好な結果が確認でき終了致しました。」

    OTSA101の滑膜肉腫対象第Ⅰ相臨床試験について、安全性と体内集積を確認して終了した実績を再掲している。
  16. FY2018-Q3実績引用有価証券報告書

    「臨床試験の主目的であった、安全性と体内集積につきまして良好な結果が確認でき終了いたしました。」

    OTSA101の滑膜肉腫対象第Ⅰ相臨床試験について、安全性と体内集積を確認して終了した実績を再掲している。
  17. FY2018-Q2実績引用有価証券報告書

    「臨床試験の主目的であった、安全性と体内集積につきまして良好な結果が確認でき終了いたしました。」

    OTSA101の滑膜肉腫対象第Ⅰ相臨床試験について、安全性と体内集積を確認して終了した実績を再掲している。
  18. FY2017実績引用有価証券報告書

    「臨床試験の主目的であった、安全性と体内集積につきまして良好な結果が確認でき終了いたしました。」

    OTSA101の滑膜肉腫対象第Ⅰ相臨床試験について、安全性と体内集積を確認して終了した実績を再掲している。
  19. FY2017-Q3実績引用有価証券報告書

    「臨床試験の主目的であった、安全性と体内集積につきまして良好な結果が確認でき終了いたしました。」

    OTSA101の滑膜肉腫対象第Ⅰ相臨床試験について、安全性と体内集積を確認して終了した実績を再掲している。
  20. FY2017-Q2実績引用有価証券報告書

    「臨床試験の主目的であった、安全性と体内集積につきまして良好な結果が確認でき終了いたしました。」

    OTSA101の第Ⅰ相臨床試験について、安全性・体内集積を確認して終了した実績を再掲している。
  21. FY2017-Q1実績引用有価証券報告書

    「臨床試験の主目的であった、安全性と体内集積につきまして良好な結果が確認でき終了いたしました。」

    OTSGC-A24ではなく、抗体医薬OTSA101の第Ⅰ相試験終了実績として、過去の成果が再掲されている。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年3月に、本試験の目的である安全性および免疫反応を確認しましたので、本試験終了をご報告いたしました。」

    シンガポール、日本、韓国で実施した第Ⅰ/Ⅱ相試験について、安全性と免疫反応を確認し終了したとしている。
一緒に動いた変遷

「医薬品上市による収益・利益の飛躍的拡大と収益基盤の安定化」は、この変遷が動いた22回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1医薬品上市による収益・利益の飛躍的拡大と収益基盤の安定化4回
  3. 2多額の研究開発費と研究開発先行による業績圧迫3回
  4. 3OTS167の臨床開発進展3回
  5. 4Cancer Precision Medicine(CPM社)の設立とTE社との合弁によるゲノム解析・がん免疫事業の展開2回
  6. 5第三者割当新株予約権による研究開発資金の調達2回
  7. 6特定の製薬企業および提携先の進捗への依存2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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