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アンジェス(4563)・施策再掲

Emendo社の子会社化買収

FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q3達成FY2021-Q1 – FY2021-Q22020: 120202021: 220212022: 12022
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Emendo社子会社化によるゲノム編集技術・開発パイプラインの獲得1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「2020年12月に子会社化したEmendo社の業績は当連結会計年度より連結損益計算書に含めております。」

    Emendo社を完全子会社化し、連結子会社としてゲノム編集技術・開発パイプラインを組み込んだ状態を再確認している。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年12月に子会社化したEmendo社の業績は当第2四半期連結累計期間より連結損益計算書に含めております。」

    2020年12月に子会社化したEmendo社の業績が、2021年1月からの第2四半期連結累計期間より連結損益計算書に取り込まれ、買収後の連結会計上の反映段階へ進んだ。
  3. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「また、2020年12月15日付けで株式の追加取得により子会社としております。」

    2020年12月15日付でEmendo社及びその子会社を完全子会社化し、前四半期までの買収決議・予定段階から企業結合完了段階へ進んだ。
  4. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2020年11月9日開催の取締役会において、重篤な疾患や障害の原因となる細胞の遺伝子変異を修復、除去することができるゲノム編集技術の開発を行う、当社の持分法適用関連会社であるEmendoBio Inc.(以下「Emendo社」といいます。)の発行済株式を取得し子会社化すること(以下「本件買収」といいます。)を決議しました。」

    2020年11月9日、Emendo社の発行済株式を取得して子会社化する買収を決議し、2020年12月15日の企業結合を予定している。対価の一部には当社普通株式を用いる。
一緒に動いた変遷

「新株予約権・エクイティファイナンスによる資金調達」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権・エクイティファイナンスによる資金調達2回
  3. 2行使価額修正型新株予約権の調達・財務リスク2回
  4. 3医薬品販売収益による損益改善・利益拡大2回
  5. 4新型コロナウイルス感染症向けプラスミドDNAワクチン開発2回
  6. 5AMEDによる新型コロナウイルスワクチン実用化開発助成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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