Komori
アンジェス(4563)・施策前進

AMEDによる新型コロナウイルスワクチン実用化開発助成

FY2020-Q3に初出。11回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2023。

11記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q3前進FY2021-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2022-Q3 – FY2022前進FY2023-Q3 – FY20232020: 120202021: 320212022: 420222023: 220232024: 12024
同じテーマの他社
新型コロナウイルスDNAワクチン生産体制整備への公的助成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計期間において確定検査結果通知を受領したことから、28億15百万円を補助金収入に計上しております。」

    新型コロナウイルスDNAワクチンの臨床開発助成について、確定検査結果通知の受領により28億15百万円を補助金収入へ振り替えた。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「国立研究開発法人日本医療研究開発機構(以下「AMED」といいます。)より採択された「新型コロナウイルス(COVID-19)を標的としたDNAワクチン臨床開発」に関する助成金について、すでに入金され前受金に計上しておりましたが、当連結会計期間において確定検査結果通知を受領したことから、28億15百万円を補助金収入に計上しております。」

    AMEDのDNAワクチン臨床開発助成について、確定検査結果通知を受領し、前受金から28億15百万円を補助金収入へ振り替えた。助成金の会計上の認識が進展している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)より採択された「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対するワクチン開発」の助成金に関して、すでに入金が行われ前受金に計上しておりましたが、当連結会計年度において2021年度分の確定検査結果通知を受領したことから、1億18百万円を前受金から補助金収入に振替えております。」

    AMEDのワクチン開発助成について、2021年度分の確定検査結果通知を受け、1億18百万円を前受金から補助金収入へ振り替えた状態を再確認している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)より採択された「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対するワクチン開発」の助成金に関して、すでに入金が行われ前受金に計上しておりましたが、当第2四半期連結累計期間において2021年度分の確定検査結果通知を受領したことから、1億18百万円を前受金から補助金収入に振替えております。」

    AMEDのワクチン開発助成金について、2021年度分の確定検査結果通知を受け、1億18百万円を前受金から補助金収入へ振り替えた状態を再確認している。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)より採択された「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対するワクチン開発」の助成金に関して、すでに入金が行われ前受金に計上しておりましたが、当第2四半期連結累計期間において2021年度分の確定検査結果通知を受領したことから、1億18百万円を前受金から補助金収入に振替えております。」

    AMED採択のワクチン開発助成金について、2021年度分の確定検査結果通知を受領し、1億18百万円を前受金から補助金収入へ振り替えた。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)より助成金7億74百万円の入金がありましたが、当期事業費用への充当により、現金及び預金は24億88百万円減少し、154億11百万円となりました。」

    AMED採択の新型コロナウイルスワクチン開発助成金について、当四半期に7億74百万円の入金があり、助成金受領が進展した。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)より採択された「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対するワクチン開発」に関して、すでに入金が行われ前受金に計上しておりましたが、令和2年度末検査結果通知を受けたことから、13億99百万円を前受金から補助金収入に振替えております。」

    AMED採択のワクチン開発助成金について、令和2年度末の検査結果通知を受け、13億99百万円を前受金から補助金収入へ振り替えた。助成金の受領・認識が進んでいる。
  8. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)より採択された「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対するワクチン開発」及び厚生労働省より採択された「ワクチン生産体制等緊急整備事業」に関する助成金が入金され、前受金が29億40百万円増加しております。」

    AMED及び厚生労働省のワクチン関連助成金の入金が進み、前受金が29億40百万円増加した。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)より採択された「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対するワクチン開発」及び厚生労働省より採択された「ワクチン生産体制等緊急整備事業」に関する助成金が入金され、前受金が21億66百万円増加しております。」

    AMED及び厚生労働省のワクチン関連助成金の入金が進み、前受金の増加として財務状態に反映された。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)より採択された「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対するワクチン開発」に関する助成金が入金され、前受金が6億93百万円増加しております。」

    AMED採択の新型コロナウイルスワクチン実用化開発について、助成金の入金が進み、前受金が前年末から6億93百万円増加した。
  11. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)より採択された「新型コロナウイルス(COVID-19)を標的としたワクチン実用化開発」に関する助成金の一部が入金され、前受金に5億63百万円を計上しております。」

    AMEDに採択された新型コロナウイルスワクチン実用化開発について、助成金の一部が入金され、5億63百万円を前受金に計上した。
一緒に動いた変遷

「開発品パイプラインの拡充による事業基盤の拡大」は、この変遷が動いた11回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1開発品パイプラインの拡充による事業基盤の拡大5回
  3. 2Emendo社のゲノム編集技術を活用した遺伝子治療開発5回
  4. 3Vasomune社との急性呼吸不全等治療薬の共同開発4回
  5. 4新株予約権・エクイティファイナンスによる資金調達4回
  6. 5希少遺伝性疾患検査を主目的とした衛生検査所の開設4回
  7. 6椎間板性腰痛症への適応拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アンジェスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
AMEDによる新型コロナウイルスワクチン実用化開発助成|アンジェス(4563)の変遷 | Komori