Komori
富士製薬工業(4554)・施策再掲

経営管理体制・内部統制・コンプライアンスの強化

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2022。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2019 – FY20202017: 12018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 12022
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コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、平時から危機事象に備えるべく、常設のリスク管理委員会において、危機事象対応要領シートを作成し、17の危機類型ごとに対応要領を定めています。毎年、17の危機類型のうち複数の危機類型につき、関係部署で机上訓練を行い、課題を抽出し、対応を進めています。」

    17の危機類型に対する対応要領の整備と、毎年の机上訓練を含むリスク管理体制を継続している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「加えて、リスク管理委員会において、危機事象対応要領シートを作成し、17の危機ごとに対応要領を定め、社内に周知しております。」

    経営管理・内部統制の具体策として、17種類の危機ごとの対応要領を作成・周知したことを記載している。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「また、情報セキュリティ強化のため、ネットワークの社内網整備や情報保存媒体の使用期限を設けるなど、情報漏えいリスクの軽減に努めています。」

    経営管理体制・IT整備の具体策として、社内ネットワーク整備および情報保存媒体の使用期限設定を記載している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「経営管理体制の強化(内部統制システムの強化、コンプライアンスの徹底、リスク管理体制の確立、ITシステムの整備)」

    経営管理体制の強化に向け、内部統制、コンプライアンス、リスク管理、IT整備を具体的な構成要素として列挙。
一緒に動いた変遷

「新薬・バイオ後続品・付加価値後発品の早期開発・上市」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1新薬・バイオ後続品・付加価値後発品の早期開発・上市2回
  3. 2グローバル市場への展開2回
  4. 3高品質・安定供給に向けた生産設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
富士製薬工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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