富士製薬工業(4554)・施策再掲
高品質・安定供給に向けた生産設備投資
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医薬品生産拠点の増強と品質基準対応7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「これら主要製品の需要増加に対応するため、富山工場内に建設したホルモン錠剤を製造する新錠剤棟は、2023年から本格稼働する予定です。ホルモン錠剤の生産能力を拡大し、女性のwell-beingの向上により一層貢献すると同時に安定供給への責任を果たして参ります。」
富山工場内に建設した新錠剤棟について、2023年からの本格稼働、生産能力拡大および安定供給への貢献を継続して記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「これら主要製品の需要増加に対応するため、富山工場内に建設したホルモン錠剤を製造する新錠剤棟は、2023年から本格稼働する予定です。ホルモン錠剤の生産能力を拡大し、女性のwell-beingの向上により一層貢献すると同時に安定供給への責任を果たして参ります。」
主要製品の需要増加に対応する生産能力拡大と安定供給のための富山工場設備投資方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施いたしました設備投資の総額は3,392百万円であります。」
高品質・安定供給を目的とする設備投資を継続し、設備投資総額3,392百万円を開示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施いたしました設備投資の総額は3,392百万円であります。」
高品質・安定供給を目的とする設備投資を継続し、当年度の設備投資額を3,392百万円と開示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施いたしました設備投資の総額は2,965百万円であります。」
高品質・安定供給を目的とする設備投資を継続し、設備投資額が前年度の1,965百万円から2,965百万円へ増加している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループは、高品質な医薬品を安定して供給できる生産設備の拡充等を目的とした投資を継続的に行っております。なお、当連結会計年度中に実施いたしました設備投資の総額は1,965百万円であります。」
高品質・安定供給を目的とする設備投資を継続し、当年度の設備投資額を1,965百万円と開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、高品質な医薬品を安定して供給できる生産設備の拡充等を目的とした投資を継続的に行っております。なお、当連結会計年度中に実施いたしました設備投資の総額は1,109百万円であります。」
高品質・安定供給を目的とする設備投資を継続し、当年度の設備投資額を1,109百万円と開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、高品質な医薬品を安定して供給できる生産設備の拡充等を目的とした投資を継続的に行っております。なお、当連結会計年度中に実施いたしました設備投資の総額は1,605百万円であります。」
高品質・安定供給を目的とする設備投資を継続し、当年度の投資額を記載。