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富士製薬工業(4554)・施策再掲

リスク管理委員会・内部監査による全社リスク管理

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2020 – FY20212017: 12018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 12022
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監査・内部統制による全社的リスク管理体制525社が書いているテーマ・逆風2社・追い風521社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの532件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「毎年、17の危機類型のうち複数の危機類型につき、関係部署で机上訓練を行い、課題を抽出し、対応を進めています。」

    17の危機類型を対象とする机上訓練と課題抽出・対応の運用を継続している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「毎年、17の危機類型のうち複数の危機類型につき、関係部署で机上訓練を行い、課題を抽出し、対応を進めています。」

    17の危機類型ごとの対応要領整備に加え、毎年複数類型で机上訓練を行う運用へ具体化している。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「加えて、リスク管理委員会において、危機事象対応要領シートを作成し、17の危機ごとに対応要領を定め、社内に周知しております。」

    リスク管理委員会によるリスク評価に加え、17の危機ごとの対応要領を整備・周知する具体的な管理体制の進展を記載している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「「全社リスク管理規程」に基づき、リスク管理委員会においてリスク評価を実施し、全社的なリスクマネジメント体制の整備、問題点の把握にあたります。また、内部監査室が各部署のリスク管理状況を監査し、その結果を社長に報告します。」

    規程、リスク管理委員会、内部監査室を組み合わせた全社的なリスク管理体制を記載。
一緒に動いた変遷

「新薬・バイオ後続品・付加価値後発品の早期開発・上市」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1新薬・バイオ後続品・付加価値後発品の早期開発・上市2回
  3. 2国内外他社との戦略的提携による開発パイプラインの充実2回
  4. 3中長期的な企業価値向上を基準とする政策保有株式の検証2回
  5. 4高品質・安定供給に向けた生産設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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