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東和薬品(4553)・施策前進

新製品の上市と承認申請パイプライン

FY2016に初出。38回の記載のうち38回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-08-06。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – 2026-08-062016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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創薬パイプライン規模と上市件数の拡大目標7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「販売面では、2025年5月に日本初の持続放出性リバスチグミン経皮吸収型製剤-週2回製剤-「リバルエン®LA パッチ25.92mg/51.84mg」、2025年6月に新製品1成分2品目、2025年12月に新製品4成分7品目、2026年3月に当社として2成分目のオーソライズド・ジェネリックとなる『プラスグレル錠2.5mg/3.75mg/5mg「トーワ」』および『プラスグレルOD錠20mg「トーワ」』の販売を開始いたしました。当社のジェネリック医薬品の製品数は316成分742品目(2025年12月時点)となります。なお、2026年6月追補収載予定の新製品は7成分12品目となります。」

    週2回貼付製剤、複数の新製品、当社として2成分目のオーソライズド・ジェネリックの販売を開始し、製品数と今後の上市予定を更新した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「販売面では、2025年5月に日本初の持続放出性リバスチグミン経皮吸収型製剤-週2回製剤-「リバルエン®LA パッチ25.92mg/51.84mg」が薬価基準に収載され、販売を開始いたしました。また、2025年6月に新製品1成分2品目が薬価基準追補収載され、当社のジェネリック医薬品の製品数は314成分732品目(2025年6月時点)となりました。なお、2025年12月追補収載予定の新製品は4成分6品目となります。」

    日本初の週2回製剤「リバルエン®LAパッチ」の薬価収載・販売開始、2025年6月の新製品1成分2品目の収載、2025年12月予定の4成分6品目を記載し、上市・承認申請パイプラインを更新した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「販売面では、2024年6月に新製品3成分7品目、2024年12月に新製品6成分10品目の販売を開始し、当社のジェネリック医薬品の製品数は326成分759品目(2024年12月時点)となりました。また、2025年3月27日に新医薬品として日本初の持続放出性リバスチグミン経皮吸収型製剤-週2回製剤-「リバルエン®LA パッチ25.92mg/51.84mg」の製造販売承認を取得いたしました。なお、2025年6月追補収載予定の新製品は1成分2品目となります。」

    2024年12月の新製品6成分10品目の販売開始に加え、2025年3月に日本初の週2回製剤「リバルエン®LAパッチ」の製造販売承認を取得した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「販売面では、2024年6月に新製品3成分7品目が薬価基準追補収載され、当社のジェネリック医薬品の製品数は322成分749品目(2024年6月時点)となりました。なお、2024年12月追補収載予定の新製品は6成分10品目となります。」

    2024年6月に新製品3成分7品目が薬価基準追補収載され、製品数を322成分749品目へ更新した。2024年12月には6成分10品目の新製品を予定している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「また、2024年6月にはパーキンソン病治療薬・レビー小体型認知症に伴うパーキンソニズム治療薬(レボドパ賦活剤)、キャンディン系抗真菌剤、経口用セフェム系抗生物質製剤、計3成分7品目が新製品として薬価追補収載されました。」

    2024年6月の新製品として3成分7品目が薬価追補収載され、上市・承認申請パイプラインが更新された。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「販売面では、2023年6月に新製品2成分5品目、2023年12月に新製品2成分4品目の販売を開始し、当社のジェネリック医薬品の製品数は339成分780品目(2023年12月時点)となりました。」

    2023年12月に新製品2成分4品目の販売を開始し、ジェネリック医薬品の製品数を339成分780品目へ更新した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「販売面では、2023年6月に新製品2成分5品目の発売を開始し、当社のジェネリック医薬品の製品数は338成分776品目(2023年6月時点)となりました。なお、2023年12月追補収載予定の新製品は2成分4品目となります。」

    2023年12月追補収載予定として新製品2成分4品目を新たに示し、上市・承認申請パイプラインを具体化している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「販売面では、2023年6月に新製品2成分5品目の発売を開始し、当社のジェネリック医薬品の製品数は338成分776品目(2023年6月時点)となりました。」

    2023年6月に新製品2成分5品目の販売を開始し、ジェネリック医薬品の製品数を338成分776品目へ更新した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「販売面では、2022年6月に新製品7成分13品目の販売を開始し、2022年12月に7成分14品目が新たに薬価収載されました。なお、2022年12月時点での当社のジェネリック医薬品の製品数は345成分 786 品目となっております。」

    2022年6月の7成分13品目の販売開始に続き、12月に7成分14品目が薬価収載された。製品数は345成分786品目へ更新された。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「販売面では、2022年6月に新製品7成分13品目の販売を開始し、当社のジェネリック医薬品の製品数は341成分774品目となりました。2022年12月に薬価収載を予定している新製品は7成分14品目です。なお、中外製薬が製造販売承認を取得し、2022年12月の薬価収載後に発売を予定している「エディロール®錠 0.5μg/0.75μg」は、当社として初めて承認・薬価収載から即座に販売する先発品となります。エディロール錠は、中外製薬が製造販売元としての責任を担い、東和薬品が独占的に販売および情報提供活動を実施します。」

    2022年6月の新製品販売開始に加え、12月予定の新製品7成分14品目と、当社初の承認・薬価収載直後に販売する先発品の独占販売を具体化している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、販売面では、2022年6月に新製品7成分13品目の販売を開始し、当社のジェネリック医薬品の製品数は341成分774品目となりました。」

    2022年6月に新製品7成分13品目の販売を開始し、ジェネリック医薬品の製品数を341成分774品目として更新した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「販売面では2021年6月に新製品6成分18品目、2021年12月に新製品6成分11品目の販売を開始し、当社のジェネリック医薬品の製品数は339成分778品目となりました。なお、2021年12月に販売を開始した『エルデカルシトールカプセル0.5μg/0.75μg「トーワ」』は、当社として初めてのオーソライズド・ジェネリックとなります。」

    2021年6月・12月の新製品販売を実績として記載し、製品数を339成分778品目へ更新した。また、初のオーソライズド・ジェネリックを発売した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「販売面では2021年6月に新製品6成分18品目、2021年12月に新製品6成分11品目の販売を開始し、当社のジェネリック医薬品の製品数は339成分778品目となりました。なお、2021年12月に販売を開始した『エルデカルシトールカプセル0.5μg/0.75μg「トーワ」』は、当社として初めてのオーソライズド・ジェネリックとなります。」

    2021年12月に新製品6成分11品目の販売を開始し、製品数は339成分778品目となった。また、当社として初めてのオーソライズド・ジェネリックの販売を開始した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「販売面では2021年6月に新製品6成分18品目を初年度3,570百万円の売上計画で販売を開始し、当社のジェネリック医薬品の製品数は336成分767品目となりました。なお、2021年12月追補収載予定新製品は5成分9品目で、通期での売上計画は740百万円となります。」

    2021年6月の新製品販売開始に加え、2021年12月に5成分9品目を上市する予定とし、通期売上計画740百万円を示している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「販売面では2021年6月に新製品6成分18品目を初年度3,570百万円の売上計画で販売を開始し、当社のジェネリック医薬品の製品数は336成分767品目となりました。」

    2021年6月に新製品6成分18品目の販売を開始し、初年度売上計画3,570百万円、製品数336成分767品目を記載している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「また、2021年6月には新規薬価基準追補収載品目として不眠症治療薬、抗アレルギー点眼剤、持続性AT1レセプターブロッカー/持続性Ca拮抗薬配合剤、過活動膀胱治療剤、セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害剤、計5成分16品目を上市しました。」

    新製品の上市を継続し、2021年6月の5成分16品目の上市を記載している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような当社の基本的考え及び取り組みの下、販売面に関しては、6月に新製品10成分22品目を初年度3,200百万円の売上計画で販売を開始し、12月には新成品2成分10品目を初年度770百万円の売上計画で販売を開始しました。また、生活改善薬として7月に『バルデナフィル錠10mg/20mg「トーワ」』、10月に『デュタステリドカプセル0.1mgZA/0.5mgZA「トーワ」』、11月に『タダラフィルOD錠10mgCI/20mgCI「トーワ」』を発売し、当社のジェネリック医薬品の製品数は343成分770品目となりました。」

    12月に新製品2成分10品目の販売を開始し、生活改善薬3製品の発売も実施した。ジェネリック医薬品の製品数は343成分770品目となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「国内ジェネリック医薬品事業においては、6月に新製品10成分22品目を初年度売上高3,200百万円の計画で販売を開始し、7月に生活改善薬の『バルデナフィル錠10mg/20mg「トーワ」』を発売し、当社のジェネリック医薬品の製品数は341成分756品目となりました。また、セルトリオン・ヘルスケア・ジャパン株式会社(以下「セルトリオン」という)が販売する、抗ヒトTNFαモノクローナル抗体製剤『インフリキシマブBS点滴静注用100mg「CTH」』の日本国内での共同販売に関する契約をセルトリオンと締結し、7月よりバイオシミラーの取扱いを開始いたしました。なお、 12月には新製品2成分10品目を通期で770百万円の計画で販売を開始する予定です。」

    6月の新製品10成分22品目、7月のバルデナフィル発売及びバイオシミラー取扱い開始を記載し、12月には新製品2成分10品目を通期770百万円の計画で販売開始する予定を示している。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「国内ジェネリック医薬品事業においては、6月に新製品10成分22品目を初年度売上高3,200百万円の計画で販売を開始し、当社のジェネリック医薬品の製品数は340成分754品目となりました。」

    6月に新製品10成分22品目の販売を開始し、初年度売上高3,200百万円の計画と、ジェネリック医薬品の製品数340成分754品目を記載した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「国内ジェネリック医薬品の販売面に関しては、6月に新製品2成分4品目を初年度売上高390百万円の計画で販売を開始し、12月には新製品2成分3品目を初年度70百万円の計画で販売を開始しました。これにより、当社のジェネリック医薬品の製品数は344成分764品目となりました。」

    6月に続き、12月に新製品2成分3品目の販売を開始し、製品数が344成分764品目となった。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「販売面に関しては、6月に新製品2成分4品目を初年度売上高390百万円の計画で販売を開始しました。これにより、当社のジェネリック医薬品の製品数は343成分761品目となりました。 なお、12月には新製品2成分3品目を通期で70百万円の計画で販売を開始する予定です。」

    6月に新製品2成分4品目の販売を開始し、初年度売上高390百万円の計画と製品数343成分761品目を示した。さらに12月に新製品2成分3品目を通期70百万円の計画で販売開始する予定を示している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「販売面に関しては、6月に新製品2成分4品目を初年度売上高390百万円の計画で販売を開始しました。これにより、当社のジェネリック医薬品の製品数は343成分761品目となりました。」

    6月に新製品2成分4品目の販売を開始し、初年度売上高390百万円の計画と、製品数343成分761品目を示した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「販売面に関しては、6月に新製品8成分23品目を初年度売上高1,300百万円の計画で販売を開始し、12月には新製品6成分14品目を初年度売上高460百万円の計画で販売を開始しました。これにより、当社のジェネリック医薬品の製品数は347成分779品目となりました。11月には医療用・一般用問わず必要とされる医薬品を提供していきたいという思いのもと、ミノキシジル5%配合の第1類医薬品「ミノアップ」の販売を開始しました。」

    6月に8成分23品目、12月に6成分14品目の販売を開始し、ジェネリック医薬品の製品数が347成分779品目となった。さらに11月には第1類医薬品「ミノアップ」の販売を開始した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「6月には新製品8成分23品目を初年度売上高1,300百万円の計画で販売を開始し、当社の製品数は341成分765品目となりました。7月には山形工場新棟に製造設備を追加し、大阪・岡山・山形の3工場で110億錠の生産能力(建屋は140億錠まで対応可能)となりました。12月には新製品6成分14品目を通期で460百万円の計画で販売を開始する予定です。」

    6月に新製品8成分23品目の販売を開始し、製品数が341成分765品目となった。さらに12月に6成分14品目を通期460百万円の計画で販売開始する予定を示した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「6月には新製品8成分23品目を初年度売上高1,300百万円の計画で販売を開始し、当社の製品数は341成分765品目となりました。」

    2018年6月に新製品8成分23品目の販売を開始し、初年度売上高1,300百万円の計画と、製品数341成分765品目を示した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「平成29年6月に初収載品目として、高血圧治療薬(ARB、ARB・持続性Ca拮抗薬合剤、ARB・利尿剤配合剤)、統合失調症治療薬、B型肝炎治療薬、気管支喘息・アレルギー性鼻炎治療薬(ロイコトリエン受容体拮抗薬)、糖尿病治療薬(αグルコシダーゼ阻害薬)、子宮内膜症治療薬、片頭痛治療薬を、また、その他高血圧治療薬(ARB・持続性Ca拮抗薬合剤)、還元型葉酸製剤など12成分35品目を、平成29年12月に初収載品目として高血圧治療薬(ARB、HMG-CoA還元酵素阻害剤)、抗ヘルペスウイルス剤、パーキンソン病治療薬を、また、その他抗リウマチ剤、免疫抑制剤等8成分22品目を上市しております。」

    平成29年6月に12成分35品目、12月に8成分22品目を上市し、製品上市を積み上げた。さらに平成30年6月の7成分22品目の上市も記載している。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「販売・流通体制に関しては、6月に新製品12成分35品目を初年度売上高2,600百万円の計画で、12月には新製品8成分22品目を初年度売上高600百万円の計画で販売を開始しております。新製品の発売により、当社の製品数は341成分755品目となりました。」

    6月の12成分35品目に続き、12月に8成分22品目の販売を開始した。製品数は341成分755品目となった。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「販売・流通体制に関しては、6月に新製品12成分35品目を通期で2,600百万円の計画で販売を開始し、当社の製品数は336成分733品目となりました。12月には大型品であるロスバスタチン製剤やオルメサルタン製剤をはじめとする新製品8成分22品目を通期で600百万円の計画で販売を開始する予定です。」

    6月に12成分35品目の販売を開始し、さらに12月に8成分22品目を販売開始する計画を示した。製品数は336成分733品目となった。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「販売・流通体制に関しては、6月に大型品であるテルミサルタン類やミグリトール製剤をはじめとする新製品12成分35品目を通期で2,600百万円の計画で販売を開始しました。これにより、当社の製品数は336成分733品目となりました。」

    テルミサルタン類やミグリトール製剤など12成分35品目の販売を開始し、通期売上高2,600百万円の計画と製品数336成分733品目を示した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、平成28年6月に初収載品目として、統合失調症治療薬、アゾール系抗真菌剤、パーキンソン病治療薬を、また、その他規格揃え品目を含むARB・利尿剤配合剤/高血圧治療薬、SSRI/うつ病治療薬など6成分15品目を、平成28年12月に初収載品目としてパーキンソン病治療薬を、また、その他規格揃え品目を含むARB・利尿剤配合剤/高血圧治療薬等8成分15品目を上市しております。」

    平成28年6月に6成分15品目、12月に8成分15品目を上市し、製品上市の実績を積み上げた。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「12月9日より新製品7成分13品目の販売を開始し、当社の製品数は337成分709品目となりました。12月新製品による当期売上高は約3億円を見込んでおります。」

    12月9日に7成分13品目の販売を開始し、製品数337成分709品目と、当期売上高約3億円の見込みを示した。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「販売に関しては、9月20日より、男性型脱毛症(AGA)治療薬フィナステリド錠の販売を開始しました。」

    フィナステリド錠の販売を9月20日に開始した。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「販売に関しては、6月17日より、大型品であるオランザピン製剤をはじめとする7成分15品目を通期で500百万円の計画で販売を開始しました。」

    オランザピン製剤を含む7成分15品目の販売を6月17日に開始し、通期500百万円の販売計画を示した。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「平成27年6月に初収載品目として抗血小板剤、ビグアナイド系経口血糖降下剤、アロマターゼ阻害剤/閉経後乳癌治療剤、ニューキノロン系経口抗菌製剤、片頭痛治療薬/5-HT 1B/1D 受容体作動薬、前立腺肥大症に伴う排尿障害改善剤、抗悪性腫瘍剤とその他規格揃え品目を含む13成分21品目を、平成27年12月に初収載品目として選択的セロトニン再取り込み阻害剤、選択的AT 1 受容体ブロッカー/持続性Ca拮抗薬合剤、持続性Ca拮抗薬/HMG-CoA還元酵素阻害薬合剤とその他規格揃え品目を含む6成分11品目を上市しております。」

    当年度に13成分21品目と6成分11品目を上市し、翌年度以降の上市予定品目についても承認申請を進めている。
一緒に動いた変遷

「ジェネリック医薬品需要と安定供給責任の拡大」は、この変遷が動いた38回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201615141414★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ジェネリック医薬品需要と安定供給責任の拡大20回
  3. 2生産能力・研究開発能力の増強投資16回
  4. 3海外市場への展開15回
  5. 4医薬品生産能力の140億錠への増強14回
  6. 5国内3工場によるバックアップ可能な生産体制14回
  7. 6健康関連事業の創出と新技術・知見の融合14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東和薬品の次の決算発表は2026-11-11の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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