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東和薬品(4553)・施策研究開発費を更新

医療機関・患者ニーズに応える研究開発

FY2016に初出。30回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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医療機器・解析基盤・臨床研究の研究開発9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026研究開発費を更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、17,943百万円です。内訳としましては、国内セグメント:14,239百万円、海外セグメント:3,704百万円となっております。」

    付加価値製品の研究開発を継続し、年間研究開発費を17,943百万円へ更新した。
  2. 2026-05-14達成決算説明資料

    「研究開発費 [連結]550億円以上(累計) [連結]554億円」

    第6期中期経営計画の研究開発費累計目標550億円以上に対し、554億円の実績見込みを示した。
  3. FY2026-H1研究開発費を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は8,558百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費を8,558百万円として更新した。
  4. FY2025研究開発費を更新有価証券報告書

    「引き続き次の上市予定品目の製造販売承認申請にむけて、医療機関や患者さんのニーズに応える付加価値製品の開発を目指した研究開発活動を行っております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、16,212百万円です。内訳としましては、国内セグメント:12,875百万円、海外セグメント:3,337百万円となっております。」

    付加価値製品の研究開発と承認申請準備を継続し、年間研究開発費を16,212百万円へ更新した。
  5. FY2025-H1研究開発費を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は7,408百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費を7,408百万円として更新した。
  6. FY2024研究開発費を更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、13,242百万円です。」

    医療機関・患者ニーズに応える付加価値製品の研究開発を継続し、年間研究開発費を13,242百万円として更新した。
  7. FY2024-Q3研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9,916百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期連結累計期間の研究開発費を9,916百万円として更新している。
  8. FY2024-Q2研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は6,545百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を6,545百万円へ更新している。
  9. FY2024-Q1研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,288百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費3,288百万円を示している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9,994百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費9,994百万円を示している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は6,558百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費6,558百万円を示している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,274百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費3,274百万円を示している。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「引き続き次の上市予定品目の製造販売承認申請にむけて、医療機関や患者さんのニーズに応える付加価値製品の開発を目指した研究開発活動を行っております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、11,488百万円です。」

    医療機関・患者ニーズに応える付加価値製品の研究開発を継続し、年間研究開発費11,488百万円を計上した。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は5,654百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期連結累計期間の研究開発費5,654百万円を示している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,609百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費2,609百万円を示している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は4,589百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費4,589百万円を示している。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「新規事業の創出として、厚生労働省が掲げる「健康寿命の延伸」の実現を目指し、国立循環器病センターと植物由来成分「タキシフォリン」の認知症予防効果に関する医学的エビデンス構築を目的とする共同研究を開始し、地方独立行政法人大阪府立病院機構大阪精神医療センターと、アルツハイマー型認知症のバイオマーカーに関する共同研究契約を締結するなど、新たな健康関連事業の着手に取り組んでおります。」

    国立循環器病センターとのタキシフォリン研究を開始し、大阪精神医療センターとはアルツハイマー型認知症のバイオマーカー研究契約を締結した。健康関連の研究開発を複数の共同研究へ進展させている。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その一環として、4月に国立循環器病研究センターと「健康寿命の延伸を目的とした、薬物治療、疾患予防、健康維持・増進などのエビデンス構築」に関する共同研究の開始について発表いたしました。なお、共同研究は7月より開始しております。また、8月にタイムセラ株式会社とiPS創薬によるドラッグ・リポジショニングに関する共同研究開発契約を締結し、ブロモクリプチンの家族性アルツハイマー病新規適応に向けた共同研究を開始しました。 当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は4,346百万円であります。」

    国立循環器病研究センターとの共同研究を7月に開始し、さらに8月にはタイムセラ株式会社とiPS創薬によるドラッグ・リポジショニングの共同研究開発契約を締結して、家族性アルツハイマー病の新規適応研究を開始した。研究開発費は4,346百万円である。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「研究開発面に関しては、4月に国立循環器病研究センターと「健康寿命の延伸を目的とした、薬物治療、疾患予防、健康維持・増進などのエビデンス構築」に関する共同研究の開始について発表いたしました。なお、共同研究は7月より開始しております。」

    国立循環器病研究センターとの健康寿命延伸に関する共同研究を発表し、7月から開始する予定を示した。研究開発費は1,851百万円と記載している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5,781百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費5,781百万円を示している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,726百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費1,726百万円を示している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「引き続き次の上市予定品目の製造販売承認申請に向けて、医療機関や患者様のニーズに応える付加価値製品の開発を目指した研究開発活動を行っております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、7,725百万円であります。」

    医療機関・患者ニーズに応える付加価値製品の研究開発と、研究開発費7,725百万円を記載している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5,914百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費5,914百万円を示している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3,878百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費3,878百万円を示している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,695百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費1,695百万円を示した。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「引き続き次の上市予定品目の製造販売承認申請に向けて、医療機関や患者様のニーズに応える付加価値製品の開発を目指した研究開発活動を行っております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、9,352百万円であります。」

    医療機関・患者ニーズに応える付加価値製品の研究開発を継続し、研究開発費9,352百万円を計上した。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6,869百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、累計研究開発費6,869百万円を計上している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は4,771百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は4,771百万円であった。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,966百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当四半期の研究開発費は1,966百万円。活動状況に重要な変更はないとしている。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「引き続き次の上市予定品目の製造販売承認申請に向けて、医療機関や患者様のニーズに応える付加価値製品の開発を目指した研究開発活動を行っております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、8,924百万円であります。」

    付加価値製品の開発を継続し、研究開発費8,924百万円を計上している。
一緒に動いた変遷

「新製品の上市と承認申請パイプライン」は、この変遷が動いた30回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品の上市と承認申請パイプライン4回
  3. 2ジェネリック医薬品需要と安定供給責任の拡大3回
  4. 3健康関連事業の創出と新技術・知見の融合3回
  5. 4生産能力・研究開発能力の増強投資2回
  6. 5海外市場への展開2回
  7. 6付加価値製剤と製品構成要素の継続的改良2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東和薬品の次の決算発表は2026-11-11の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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