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JCRファーマ(4552)・施策前進

自己株式取得による資本政策

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2025-H1。

8記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY20182016: 320162017: 320172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1105件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当該買付けの内容 ①取得した株式の種類 当社普通株式 ②取得した株式の総数 3,672,000株 ③株式の取得価額の総額 2,530百万円 ④株式の取得日 2024年11月1日 ⑤取得方法 東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付け」

    2024年11月1日に自己株式3,672,000株を総額25億30百万円で取得し、自己株式取得の具体的な実行段階へ進んだ。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「取締役会(平成29年9月21日決議)での決議状況(取得期間平成29年9月22日~平成29年9月22日)940,000株、2,885,800,000円。当事業年度における取得自己株式854,100株、2,622,087,000円。残存決議株式の総数及び価額の総額85,900株、263,713,000円。」

    GSKグループ保有株式の処分対応および株主還元を目的とする自己株式取得について、854,100株・26億22百万円を取得し、決議枠の残りは85,900株となった。
  3. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式の取得を行った理由 グラクソ・スミスクライングループとの包括契約改訂による同グループの保有株式の処分に備え、また、当社株主への利益還元を行うことを目的とするものであります。取得した株式の総数 854,100株 株式の取得価額の総額 2,622百万円 株式の取得日 平成29年9月22日 取得方法 東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付」

    従来の自己株式取得枠の完了後、新たにGSKグループ保有株式の処分への対応と株主還元を目的として、854,100株・26億22百万円の取得を実施した。
  4. FY2017達成有価証券報告書

    「取締役会(平成28年2月26日決議)での決議状況(取得期間平成28年2月29日~平成28年8月31日)400,000株、1,000,000,000円。当事業年度における取得自己株式267,500株、776,320,955円。残存決議株式の総数及び価額の総額-。」

    自己株式取得計画は、当事業年度の取得分を含めて残存決議株式がなくなり、決議枠の取得を完了した。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における自己株式の残高は、前連結会計年度末に比べ731,666千円増加し、1,513,281千円となりました。これは主に、平成28年2月26日開催の取締役会決議に基づき267,500株、776,320千円を取得したことによります。」

    取締役会決議に基づく自己株式267,500株・776,320千円の取得実績を再確認した。新たな取得決議や追加取得の記載はない。
  6. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における自己株式の残高は、前連結会計年度末に比べ735,098千円増加し、1,516,713千円となりました。これは主に、平成28年2月26日開催の取締役会決議に基づき267,500株、776,320千円を取得したことによります。」

    自己株式取得について、取締役会決議に基づき267,500株・776,320千円を取得した実績を開示している。
  7. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「純資産につきましては、四半期純利益を計上した一方で配当金の支払いおよび自己株式4億76百万円の取得などにより、前連結会計年度末に比べ6億39百万円減少して264億22百万円となりました。」

    自己株式取得について、当四半期累計期間までに4億76百万円を取得した実績を記載している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「取締役会(平成28年2月26日決議)での決議状況(取得期間平成28年2月29日~平成28年8月31日)400,000株、1,000,000,000円」

    2016年2月26日の取締役会決議に基づき、取得期間を定めて最大40万株・10億円の自己株式取得を進めている。
一緒に動いた変遷

「開発パイプラインの承認・申請マイルストーン」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1開発パイプラインの承認・申請マイルストーン5回
  3. 2主力製品の収益拡大と製品ポートフォリオ強化5回
  4. 3『J-Brain Cargo®』の製品化・共同研究・ライセンス展開4回
  5. 4細胞治療・再生医療事業の展開4回
  6. 5研究開発の重点化と提携による開発迅速化・リスク低減3回
  7. 6自社技術を活用した事業開発・ライセンス事業の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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