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JCRファーマ(4552)・施策達成

役員・執行役員向け新株予約権の発行

FY2018-Q2に初出。11回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-07-22。

11記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2前進FY2019-Q3 – FY2024-Q2達成FY2025-H1 – 2026-07-222017: 12018: 020182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 020252026: 22026
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株式報酬型ストックオプション廃止と譲渡制限付株式報酬への移行36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「当社の取締役、取締役を兼務しない執行役員および従業員に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式の処分を行うことを下記の通り決議いたしました。払込期日 2024年8月22日 処分する株式の種類及び株式数 当社普通株式 663,500株」

    従来の株式報酬型ストックオプションから譲渡制限付株式報酬への制度変更について、2024年8月22日に自己株式663,500株の処分を実施した。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「2024年6月26日開催の第49回定時株主総会において、取締役(社外取締役を含む)に対して譲渡制限付株式を報酬等として交付することを決議したことに伴い、2023年6月21日開催の第48回定時株主総会において決議した、取締役(社外取締役を除く)に対する株式報酬型ストックオプションとしての新株予約権に関する報酬等の額の定めを廃止いたしました。」

    役員向け株式報酬について、従来の株式報酬型ストックオプションから譲渡制限付株式報酬へ制度を変更し、未行使の新株予約権を放棄する代替措置も決議した。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年第1回新株予約権(2023年7月12日発行) 付与対象者の区分及び人数 取締役5名 執行役員等6名 新株予約権の数710個 新株予約権の目的となる株式の数71,000株 新株予約権の行使期間 自 2023年7月12日 至 2053年7月11日」

    取締役5名・執行役員等6名を対象に、新株予約権710個、目的株式71,000株を発行した。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年第1回新株予約権(2022年7月12日発行) 付与対象者の区分及び人数 取締役5名 執行役員4名 新株予約権の数785個 新株予約権の目的となる株式の数78,500株 新株予約権の行使期間 自 2022年7月12日 至 2052年7月11日」

    取締役5名・執行役員4名を対象に、新株予約権785個、目的株式78,500株を発行した。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年第1回新株予約権(2021年7月13日発行) 付与対象者の区分及び人数 取締役5名 執行役員4名 新株予約権の数540個 新株予約権の目的となる株式の数54,000株 新株予約権の行使期間 自 2021年7月13日 至 2051年7月12日」

    取締役5名・執行役員4名を対象に、新株予約権540個、目的株式54,000株を発行した。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年第1回新株予約権(2020年7月14日発行) 付与対象者の区分及び人数 取締役5名 子会社取締役1名 執行役員4名 新株予約権の数155個 新株予約権の目的となる株式の数15,500株 新株予約権の行使期間 自 2020年7月14日 至 2050年7月13日」

    取締役、子会社取締役および執行役員を対象に、新株予約権155個、目的株式15,500株を新たに発行した。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年第1回新株予約権(2019年7月12日発行) 付与対象者の区分及び人数 取締役5名 子会社取締役1名 執行役員7名 新株予約権の数275個 新株予約権の目的となる株式の数27,500株 新株予約権の行使期間 自 2019年7月12日 至 2049年7月11日」

    取締役・子会社取締役・執行役員を対象に、新株予約権275個、目的株式27,500株を新たに発行した。
  8. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年第1回新株予約権(2018年11月9日発行) 新株予約権の数270個 新株予約権の目的となる株式の数27,000株(注)2 新株予約権の行使期間 自 2018年11月9日 至 2048年11月8日」

    取締役および執行役員向けとみられる平成30年第1回新株予約権を270個、目的株式27,000株発行した。行使期間は2018年11月9日から2048年11月8日までとされている。
  9. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「平成29年第1回新株予約権(平成29年7月14日発行) 新株予約権の数290個 新株予約権の目的となる株式の数29,000株 新株予約権の行使期間 自 平成29年7月14日 至 平成59年7月13日」

    取締役および執行役員を対象とする新株予約権290個、目的株式29,000株を2017年7月14日に発行した。
一緒に動いた変遷

「開発パイプラインの承認・申請マイルストーン」は、この変遷が動いた11回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1開発パイプラインの承認・申請マイルストーン7回
  3. 2主力製品の収益拡大と製品ポートフォリオ強化7回
  4. 3『J-Brain Cargo®』の製品化・共同研究・ライセンス展開5回
  5. 4グローバルで存在感のある研究開発型企業への展開4回
  6. 5海外パートナリング、技術ライセンス・原薬供給の拡大4回
  7. 6自社技術を活用した事業開発・ライセンス事業の強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JCRファーマの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-22の株式の発行・処分で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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