社会的責任の実践と社会との調和
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-07-24。
- 2026-07-24再掲その他開示
「当社グループは、「ヘルスケアを通じて人々の健康を守ります。」の経営理念のもと、サステナビリティ方針に基づき、ESGの取り組みを強化してまいりました。今回の選定により、今後も、世界の人々の健康を守る企業として、事業活動を通じて、「医療」・「環境」・「社会」・「ガバナンス」の課題に積極的に取り組むことによりステークホルダーの皆様への責任を果たし、企業価値の向上、ひいては持続可能な社会の実現を目指してまいります。」
ESGの取り組みを前提とするサステナビリティ方針を再掲し、FTSE JPX Blossom Japan Indexに2年連続、FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Indexに4年連続で選定されたことを実績として示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「また、世界の人々の健康を守る企業として「医療」の課題、そして「環境」・「社会」・「ガバナンス」の課題にも積極的に取り組み、さらなる企業価値の向上と持続可能な社会の実現を目指しております。」
医療に加え、環境・社会・ガバナンスの課題に取り組み、企業価値向上と持続可能な社会の実現を目指す方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、世界の人々の健康を守る企業として「医療」の課題、そして「環境」・「社会」・「ガバナンス」の課題にも積極的に取り組み、社会課題の解決を通じて、さらなる企業価値の向上と持続可能な社会の実現を目指しております。」
医療に加え、環境・社会・ガバナンスの課題に取り組み、社会課題の解決を通じた企業価値向上と持続可能な社会の実現を目指す方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、世界の人々の健康を守る企業として「医療」の課題、そして「環境」・「社会」・「ガバナンス」の課題にも積極的に取り組み、社会課題の解決を通じて、さらなる企業価値の向上と持続可能な社会の実現を目指しております。」
医療に加え、環境・社会・ガバナンスの課題に取り組み、社会課題の解決を通じた企業価値向上と持続可能な社会の実現を目指す方針を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、世界の人々の健康を守る企業として「医療」の課題、そして「環境」・「社会」・「ガバナンス」の課題にも積極的に取り組み、社会課題の解決を通じて、さらなる企業価値の向上と持続可能な社会の実現を目指しております。」
医療に加えて環境・社会・ガバナンスの課題に取り組み、企業価値向上と持続可能な社会の実現を目指す方針を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「より積極的にグループ全体でサステナビリティの推進を図るため、サステナビリティ方針を策定し、代表執行役社長を委員長、各機能・事業グループの担当執行役で構成されるサステナビリティ委員会を設置して活動を推進しております。」
サステナビリティ方針と委員会を新設し、取締役会への報告・監督を含む全社推進体制を整備した。11のマテリアリティを特定し、KPIで進捗を管理する枠組みも示した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、2021年10月に環境・社会双方の課題解決に貢献する施策・プロジェクトに充当する資金の調達手段として、当社として初めて「サステナビリティボンド」を3,000百万円発行したこと等により、固定負債が3,015百万円増加しております。」
環境・社会課題への対応を、当社として初めて発行したサステナビリティボンドによる資金調達と結び付けて記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「なお、医療の現場においては新型コロナウイルス感染症への対策が最優先で求められております。当社グループは、『ヘルスケアを通じて人々の健康を守ります。』の経営理念のもと、新型コロナウイルス検出試薬の安定供給のための体制整備などを通じ、引き続き医療への貢献を目指してまいります。」
ヘルスケアを通じた医療への貢献という方針を、新型コロナウイルス検出試薬の安定供給体制整備と結び付けて記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「⑤社会的責任の実践と社会との調和」
情報管理、コーポレートガバナンス・コード、医療関係者への資金提供の透明性、環境活動等を含む方針として掲げられている。