栄研化学(4549)・方針前進直近の決算説明資料(2026-05-12)では「実績引用」
省エネルギー・省資源と環境配慮型製品
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-05-12。
4記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境負荷低減型製品・事業運営34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12実績引用決算説明資料
「スコープ1+2排出量削減率 69%削減 (FY2021比)」
カーボンニュートラル及びCO2削減目標について、FY2030目標56%削減に対するFY2025実績として69%削減を示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年には削減目標に関して国際的NGOであるSBTi(Science Based Targets initiative)からの認定を受けています。」
カーボンニュートラル及びCO2削減方針について、SBTi認定を取得し、Scope1・2だけでなくScope3を含む削減目標へ展開した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループは2050年のカーボンニュートラルを目指してその取り組みを強化いたします。これまで、売上高あたりのCO2排出量(排出原単位)削減を目標としてきましたが、 カーボンニュートラルへの筋道をより明確にするため、2022年度より排出「絶対量」削減の目標に改め、気候変動の緩和へさらに注力しております。」
従来の排出原単位削減から絶対量削減へ目標を変更し、2050年カーボンニュートラルを目指す方針へ具体化した。 - FY2016初出有価証券報告書
「環境プログラムを作成し、省エネルギー・省資源活動、環境配慮型製品の提供に向けた活動を継続して実施いたしました。」
環境マネジメントシステムの活動として記載されている。