栄研化学(4549)・目標前進
2050年カーボンニュートラルとCO2絶対量削減目標
FY2022に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度実績 2,288 t-CO2(2021年度比69%削減) 2030年度目標 56%削減(2021年度比)」
Scope1・2排出量は2021年度比69%削減の2,288t-CO2となり、2030年度目標の56%削減を上回る実績を示した。Scope3の2030年度25%削減目標は継続している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、2050年のカーボンニュートラルを目指し、CO2排出量(スコープ1+2)を2030年に56%削減(2021年度比)する目標を設定しております。また、スコープ3は2020年度より算定しており、2030年度に25%削減(2022年度比)する目標を設定しました。」
2050年カーボンニュートラルを維持しつつ、Scope1・2の2030年削減目標を新基準で56%とし、Scope3の25%削減目標も追加した。2024年度のScope1・2排出量は2021年度比63.7%削減となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「2022年度実績 4,618t-CO2 (2018年度比35.6%削減) 14%削減 (2018年度比) 30%削減 (2018年度比)」
2050年カーボンニュートラル及び2030年度30%削減目標に対し、2022年度のスコープ1・2排出量は2018年度比35.6%削減となった。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは、2050年のカーボンニュートラルを目指し、CO2排出量(スコープ1+2)を2030年に30%削減(2018年度比)する目標を設定しております。」
2050年カーボンニュートラルと、2018年度比で2030年30%削減、2024年度14%削減の目標を設定した。2022年度から排出原単位ではなく絶対量削減へ変更した。