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生化学工業(4548)・目標年間配当30円を予定直近の業績予想の修正(2026-09-24)では「後退」

研究開発投資と両立させる安定・継続配当

FY2016に初出。33回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-09-24。

33記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q32016: 220162017: 320172018: 220182019: 320192020: 220202021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 82026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの462件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当30円を予定有価証券報告書

    「1株当たりの年間配当金は、中間配当金15円(2025年11月10日開催の取締役会において決議済み)と合わせて1株当たり30円となる予定です。」

    2026年3月期は中間配当15円に加え、期末配当15円を予定し、年間配当30円とする方針を示した。期末配当は定時株主総会の決議事項である。
  2. FY2026-H1中間配当15円を決議有価証券報告書

    「2025年11月10日開催の取締役会において、第80期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)の中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 中間配当総額   819百万円 (2) 1株当たりの額  15円00銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日  2025年12月2日」

    第80期中間配当について、1株当たり15円、総額819百万円とする決議を行った。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、1株当たり15円となり、これにより1株当たりの年間配当金は、中間配当金15円(2024年11月8日開催の取締役会において決議済み)と合わせて1株当たり30円となりました。」

    2025年3月期は期末15円・中間15円、年間30円の配当を実施した。年間26円を基本としつつ増配を検討する方針も記載している。
  4. FY2025-H1中間配当を15円に決議有価証券報告書

    「2024年11月8日開催の取締役会において、第79期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)の中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 中間配当総額   818百万円 (2) 1株当たりの額  15円00銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日  2024年12月3日」

    第79期中間配当について、1株当たり15円、総額818百万円とする決議を行った。前期中間配当の1株当たり13円から増加している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会において、第78期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)の中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 中間配当総額   709百万円 (2) 1株当たりの額  13円00銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2023年12月4日」

    第78期中間配当について、1株当たり13円、総額709百万円の支払いを2023年12月4日に開始した。中間配当の決議から実行段階に進んだ。
  6. FY2024-Q2中間配当を13円に決議有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会において、第78期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)の中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 中間配当総額   709百万円 (2) 1株当たりの額  13円00銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日  2023年12月4日」

    第78期中間配当について、1株当たり13円、総額709百万円とする決議を行い、2023年12月4日から支払いを開始する予定とした。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月20日 定時株主総会 普通株式 709百万円 13円00銭 2023年3月31日 2023年6月21日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当について、1株当たり13円、総額709百万円が2023年6月21日に支払われた。中間配当13円と合わせ、年間配当は1株当たり26円となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、第77期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)の中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 中間配当総額   717百万円 (2) 1株当たりの額   13円00銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年12月2日」

    第77期中間配当について、1株当たり13円、総額717百万円の決議が2022年12月2日の支払開始段階に進んだ。
  9. FY2023-Q2中間配当を13円に決議有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、第77期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第77期中間配当を1株当たり13円、総額717百万円とする決議を記載した。前期中間配当の1株当たり15円から額は減少している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月21日 定時株主総会 普通株式 843百万円 15円00銭 2022年3月31日 2022年6月22日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当について、1株当たり15円、総額843百万円を2022年6月22日に支払う段階に進んだ。中間配当15円と合わせた年間30円の配当が実行された。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「これにより、年間配当金は中間配当金15円(普通配当金10円、特別配当金5円)と合わせて1株当たり30円となりました。」

    2022年3月期の年間配当は1株当たり30円となり、前期の24円から増加した。ジョイクル発売に伴う特別配当を含む。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「中間配当総額   843百万円 (2) 1株当たりの額   15円00銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2021年12月2日」

    第76期中間配当について、1株当たり15円、総額843百万円の支払いを2021年12月2日に開始した。前四半期に示された中間配当決議が実行段階に進んだ。
  13. FY2022-Q2中間配当を15円に決議有価証券報告書

    「2021年11月9日開催の取締役会において、第76期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第76期の中間配当を1株当たり15円、総額843百万円とする決議を記載している。
  14. FY2021後退有価証券報告書

    「2021年3月期の配当金は1株当たり年間24円とし、引き続き2022年3月期については、事業収益等を勘案のうえ、配当性向50%を目指し、継続した利益還元に努めてまいります。」

    2021年3月期の年間配当は24円となり、従来の年間26円から減少した。一方、2022年3月期の配当性向50%目標と継続還元方針は維持している。期末配当にはジョイクル承認取得を受けた記念配当4円を含む。
  15. FY2021-Q2中間配当を10円に決議有価証券報告書

    「2020年11月11日開催の取締役会において、第75期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第75期の中間配当について、1株当たり10円、総額564百万円を決議した。年間配当方針の変更については本 filing では記載していない。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「株主の皆さまへの利益還元につきましては、重要な経営課題の一つとして認識し、業績に連動した配当を実施するとともに、今後の事業展開や総還元性向を勘案しながら、自己株式の取得を適宜検討することを基本方針といたします。なお、現在取り組んでいる中期経営計画期間中におきましては、2020年3月期の配当金は、1株当たり年間26円の予想を継続し、2021年3月期及び2022年3月期は、事業収益等を勘案のうえ、配当性向50%を目指し、継続した利益還元に努めてまいります。」

    業績連動配当、年間26円の予想、2021年3月期・2022年3月期の配当性向50%目標、自己株式取得の検討方針を継続している。
  17. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「株主の皆さまへの利益還元につきましては、重要な経営課題の一つとして認識し、業績に連動した配当を実施するとともに、今後の事業展開や総還元性向を勘案しながら、自己株式の取得を適宜検討することを基本方針といたします。なお、現在取り組んでいる中期経営計画期間中におきましては、2020年3月期の配当金は、1株当たり年間26円の予想を継続し、2021年3月期及び2022年3月期は、事業収益等を勘案のうえ、配当性向50%を目指し、継続した利益還元に努めてまいります。」

    年間26円を継続する従来方針に加え、2021年3月期・2022年3月期は配当性向50%を目指す業績連動型の方針を示した。
  18. FY2019後退有価証券報告書

    「なお、次期中期経営計画の策定を現在進めており、配当方針についても検討しています。次期中期経営計画の公表は、2019年11月を予定しております。」

    年間26円配当方針と当期の年間配当26円は維持した一方、次期中期経営計画の策定に合わせて配当方針を検討中と記載し、将来方針の確定前であることを示した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「株主還元につきましては、中長期的な視点に立ち、安定的かつ継続的な配当を目指し、1株当たり年間26円を継続する方針です。また、今後の事業展開や総還元性向を勘案しながら、自己株式の取得を適宜検討していきます。」

    1株当たり年間26円の安定・継続配当方針と、自己株式取得を適宜検討する方針を継続している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「株主還元につきましては、中長期的な視点に立ち、安定的かつ継続的な配当を目指し、1株当たり年間26円を継続する方針です。」

    1株当たり年間26円の安定・継続配当方針を再掲し、当四半期には1株当たり13円の中間配当を決議している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「株主還元につきましては、中長期的な視点に立ち、安定的かつ継続的な配当を目指し、1株当たり年間26円を継続する方針です。」

    1株当たり年間26円の安定・継続配当方針を再掲している。当四半期累計期間には中間配当13円を実施した。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「株主還元につきましては、中長期的な視点に立ち、安定的かつ継続的な配当を目指し、1株当たり年間26円を継続する方針です。」

    1株当たり年間26円の安定・継続配当方針を再掲している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「株主還元につきましては、中長期的な視点に立ち、安定的かつ継続的な配当を目指し、1株当たり年間26円を継続する方針です。」

    年間26円の安定・継続配当方針は維持している。一方、平成29年3月期は創立70周年記念配当5円を加え、年間配当は31円となった。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「株主還元につきましては、中長期的な視点に立ち、安定的かつ継続的な配当を目指し、1株当たり年間26円を継続する方針です。」

    1株当たり年間26円の安定・継続配当方針を再掲している。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「株主還元につきましては、中長期的な視点に立ち、安定的かつ継続的な配当を目指し、1株当たり年間26円を継続する方針です。」

    1株当たり年間26円の安定・継続配当方針を再掲している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「株主還元につきましては、中長期的な視点に立ち、安定的かつ継続的な配当を目指し、1株当たり年間26円を継続する方針です。」

    株主還元と研究開発・生産体制整備への事業投資をバランスよく行い、持続的成長を目指すとしている。
一緒に動いた変遷

「LAL事業を成長の柱の一つとして育成」は、この変遷が動いた33回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1LAL事業を成長の柱の一つとして育成7回
  3. 2糖質科学の基盤技術と開発パイプラインの充実7回
  4. 3SI-449癒着防止材の国内臨床試験とグローバル展開6回
  5. 4マイルストーン型ロイヤリティー収入の売上寄与4回
  6. 5特定の大口顧客への営業債権集中4回
  7. 6SI-6603の国内上市と米国承認取得3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
生化学工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-24の業績予想の修正で、「後退」でした。
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