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生化学工業(4548)・事実前進

LAL事業を成長の柱の一つとして育成

FY2016に初出。37回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-05。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2018-Q3前進FY2021-Q3 – FY2023-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05前進決算

    「当社売上高については、海外におけるエンドトキシン測定用試薬やグルカン測定体外診断用医薬品の販売が好調に推移し、3,385百万円(同19.7%増)となりました。」

    LAL事業の海外販売好調により、第1四半期売上高が前年同期比19.7%増となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「LAL事業の売上高は12,152百万円(同2.5%増)となりました。」

    LAL事業は、エンドトキシン測定用試薬やグルカン測定体外診断用医薬品の販売好調により、通期売上高が前期比2.5%増となった。
  3. FY2026-H1円高により上期減収有価証券報告書

    「当社売上高については、引き続き海外におけるグルカン測定体外診断用医薬品の販売は好調に推移したものの、前年同期と比較して円高となったことにより、5,779百万円(同1.4%減)となりました。」

    LAL事業は海外のグルカン測定体外診断用医薬品が好調だった一方、円高の影響により上期売上高は前年同期比1.4%減となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「LAL事業の売上高は11,860百万円(同15.5%増)となりました。」

    LAL事業は通期売上高が118億6,000万円、前期比15.5%増となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は5,863百万円(同18.0%増)となりました。海外子会社アソシエーツ オブ ケープ コッド インクにおける円安効果、グルカン測定体外診断用医薬品及び遺伝子組換えエンドトキシン測定用試薬パイロスマートネクストジェンの販売増に加え、国内販売も好調であったことにより、前年同期比で売上高は増収となりました。」

    LAL事業は、海外子会社の円安効果、グルカン測定体外診断用医薬品およびパイロスマート ネクストジェンの販売増、国内販売の好調により、売上高が前年同期比18.0%増となった。
  6. FY2024-Q3感染症特需収束による海外減収継続有価証券報告書

    「売上高は、7,657百万円(同6.7%減)となりました。国内販売は、前年同期並みであったものの、海外子会社アソシエーツ オブ ケープ コッド インクは、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う特需が収束したため、減少しました。」

    LAL事業は国内販売が前年同期並みとなる一方、海外子会社では感染症特需の収束により減収が続いた。前年同期比減収率は6.7%となった。
  7. FY2024-Q2大型装置販売反動・感染症特需収束で減収有価証券報告書

    「売上高は4,970百万円(同10.7%減)となりました。国内販売は、前年同期の大型装置の販売による反動のため、海外子会社アソシエーツ オブ ケープ コッド インクは、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う特需が収束したため、減少しました。」

    LAL事業は前年同期の大型装置販売の反動と、海外子会社における感染症特需の収束により、上期売上高が前年同期比10.7%減となった。
  8. FY2024-Q1新型コロナウイルス感染症特需の収束で減収有価証券報告書

    「国内販売は前年同期並みであった一方、海外子会社アソシエーツ オブ ケープ コッド インクは、円安効果はあったものの、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う特需が収束し、売上高は2,488百万円(同11.7%減)となりました。」

    LAL事業は円安効果があったものの、感染症拡大に伴う特需の収束により海外子会社売上高が前年同期比11.7%減となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「海外子会社アソシエーツ オブ ケープ コッド インクの円安効果や国内販売の堅調な推移により、売上高は8,209百万円(前年同期比22.1%増)となりました。」

    LAL事業は海外子会社の円安効果と国内販売の堅調推移により、第3四半期累計売上高が8,209百万円、前年同期比22.1%増となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「海外子会社アソシエーツ オブ ケープ コッド インクにおける販売活動強化に伴うエンドトキシン測定用試薬及びグルカン測定体外診断用医薬品の増加や受託試験サービスの受注増に加え、国内販売の堅調な推移により、売上高は5,566百万円(同26.7%増)となりました。」

    LAL事業は、海外子会社の販売活動強化、関連製品の増加、受託試験サービスの受注増、国内販売の堅調推移により、第2四半期累計売上高が前年同期比26.7%増となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「国内販売の堅調な推移に加え、海外子会社アソシエーツ オブ ケープ コッド インクにおける販売活動強化に伴うエンドトキシン測定用試薬及びグルカン測定体外診断用医薬品の増加や受託試験サービスの受注増が寄与し、売上高は2,819百万円(同35.7%増)となりました。」

    LAL事業は国内販売の堅調推移、海外子会社の販売活動強化、受託試験サービスの受注増により、売上高が前年同期比35.7%増となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「海外子会社アソシエーツ オブ ケープ コッド インクにおける販売活動強化に伴うエンドトキシン測定用試薬及びグルカン測定体外診断用医薬品の増加や、受託試験サービスの受注増に加え、国内販売が堅調に推移したことから、売上高は91億5千5百万円(前期比31.9%増)となりました。」

    LAL事業は海外子会社の販売活動強化、受託試験サービスの受注増、国内販売の堅調推移により、通期売上高が91億5千5百万円、前期比31.9%増となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「国内販売の堅調な推移に加え、海外子会社アソシエーツ オブ ケープ コッド インクにおける販売活動強化に伴うエンドトキシン測定用試薬及びグルカン測定体外診断用医薬品の増加や受託試験サービスの受注増が寄与し、売上高は67億2千5百万円(前年同期比35.6%増)となりました。」

    LAL事業は、国内販売の堅調推移、海外子会社の販売活動強化、受託試験サービスの受注増により、第3四半期累計売上高が67億2千5百万円、前年同期比35.6%増となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「海外子会社アソシエーツ オブ ケープ コッド インクにおける販売活動強化に伴うエンドトキシン測定用試薬及びグルカン測定体外診断用医薬品の増加や、受託試験サービスの受注増に加え、国内販売が堅調に推移したことから、売上高は43億9千4百万円(同33.2%増)となりました。」

    LAL事業は海外子会社の販売活動強化、受託試験サービスの受注増、国内販売の堅調推移により、累計売上高が前年同期比33.2%増となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「海外子会社アソシエーツ オブ ケープ コッド インクにおける販売活動強化に伴うエンドトキシン測定用試薬及びグルカン測定体外診断用医薬品の増加や、受託試験の受注増加に加え、国内販売が堅調に推移したことから、売上高は20億7千6百万円(同12.6%増)となりました。」

    LAL事業は海外子会社の販売活動強化、受託試験の受注増加、国内販売の堅調推移により、売上高が前年同期比12.6%増となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「LAL事業の売上高は69億4千1百万円(同7.2%増)となりました。」

    LAL事業は海外子会社の販売活動強化と国内販売の堅調な推移により、通期売上高が前年同期比7.2%増となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「海外子会社アソシエーツ オブ ケープ コッド インクの売上高及び当社の国内販売ともに微増となり、売上高は49億6千万円(同1.4%増)となりました。」

    LAL事業は、前四半期の前年同期並みから、海外子会社売上高と国内販売がともに微増となり、累計売上高は前年同期比1.4%増となった。
  18. FY2021-Q2国内減少で微減有価証券報告書

    「海外子会社アソシエーツ オブ ケープ コッド インクの売上は、エンドトキシン測定用試薬の販売が減少しましたが、グルカン測定体外診断用医薬品の販売が伸びたことから前年同期並みとなりました。一方で、国内販売減少の影響があり、売上高は32億9千9百万円(同0.6%減)となりました。」

    LAL事業は海外子会社でグルカン測定体外診断用医薬品が伸びたものの、エンドトキシン試薬と国内販売の減少により、売上高は前年同期比0.6%減となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「海外子会社アソシエーツ オブ ケープ コッド インクの販売活動強化により、エンドトキシン測定用試薬及びグルカン測定体外診断用医薬品の販売が伸び、売上高は18億4千4百万円(同7.7%増)となりました。」

    LAL事業は海外子会社の販売活動強化により関連製品の販売が伸び、当四半期売上高は前年同期比7.7%増となった。
  20. FY2020通期売上微減有価証券報告書

    「海外子会社のアソシエーツ オブ ケープ コッド インクにおける販売活動強化により、エンドトキシン測定用試薬及びグルカン測定体外診断用医薬品が増加した一方、国内での販売が減少したことにより、売上高は64億7千6百万円(同0.2%減)と前期並みとなりました。」

    LAL事業は海外子会社の販売活動強化による製品増加があった一方、国内販売減少により通期売上高は前年同期比0.2%減となった。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「海外子会社のアソシエーツ オブ ケープ コッド インクでの販売活動強化によるエンドトキシン測定用試薬及びグルカン測定体外診断用医薬品の増加で、国内販売の減少をカバーし、売上高は48億9千2百万円(同0.4%増)と前年同期並みになりました。」

    LAL事業は海外子会社の販売活動強化による製品増加で国内販売減少を補い、売上高は前年同期並みとなった。
  22. FY2020-Q2海外販売増加も全体売上は横ばい有価証券報告書

    「国内での販売が減少したものの、海外子会社のアソシエーツ オブ ケープ コッド インクでの販売活動強化によるエンドトキシン測定用試薬及びグルカン測定体外診断用医薬品の販売増加により、売上高は33億1千9百万円(同0.1%増)と前年同期並みになりました。」

    LAL事業は国内販売が減少する一方、海外子会社の販売活動強化による関連製品の販売増加で、売上高は前年同期並みとなった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「海外子会社のアソシエーツ オブ ケープ コッド インクでの直販及び代理店経由の販売活動強化によりエンドトキシン測定用試薬やグルカン測定体外診断薬が順調に推移したことから、売上高は17億1千2百万円(同2.8%増)となりました。」

    LAL事業は直販・代理店経由の販売活動強化を背景に、エンドトキシン測定用試薬等が順調に推移し、当四半期売上高は前年同期比2.8%増となった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「LAL事業の売上高は64億9千1百万円(同9.4%増)となりました。」

    LAL事業は国内・海外販売がともに伸長し、通期売上高が64億9千1百万円、前年同期比9.4%増となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「エンドトキシン測定用試薬等の国内・海外販売がともに好調に推移し、売上高は48億7千3百万円(同14.8%増)となりました。」

    LAL事業は国内・海外販売がともに好調で、累計売上高が前年同期比14.8%増となった。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「エンドトキシン測定用試薬等の国内・海外販売がともに好調に推移しており、売上高は33億1千7百万円(同13.0%増)となりました。」

    LAL事業は国内・海外販売がともに好調で、前年同期比13.0%増収となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「エンドトキシン測定用試薬等の国内・海外販売がともに増加し、売上高は16億6千6百万円(同15.3%増)となりました。」

    LAL事業は国内・海外販売がともに増加し、前年同期比15.3%増収となった。
  28. FY2018-Q3累計増収継続有価証券報告書

    「国内における透析病院向けの販売が減少した一方、米国子会社を中心としたエンドトキシン測定用試薬等の海外販売が堅調に推移し、売上高は42億4千3百万円(同3.3%増)となりました。」

    LAL事業は国内透析病院向け販売の減少を受けながらも、海外販売の堅調さにより前年同期比3.3%増収となった。
  29. FY2018-Q2上期増収有価証券報告書

    「国内における透析病院向けの販売が減少した一方、米国子会社を中心としたエンドトキシン測定用試薬等の海外販売が堅調に推移し、売上高は29億3千6百万円(同4.7%増)となりました。」

    LAL事業は国内透析病院向け販売が減少した一方、米国子会社を中心とする海外販売が堅調に推移し、前年同期比4.7%増収となった。
  30. FY2018-Q1売上減少有価証券報告書

    「エンドトキシン測定用試薬等の海外販売は増加しましたが、国内における透析病院向けの販売が減少し、売上高は14億4千5百万円(同4.0%減)となりました。」

    LAL事業は海外販売が増加した一方、国内透析病院向け販売の減少により前年同期比4.0%減収となった。
  31. FY2017売上微減継続有価証券報告書

    「エンドトキシン測定用試薬等の海外販売は現地通貨ベースでは増加しましたが、為替の影響を受け、円ベース売上高は54億3千7百万円(同0.1%減)となりました。」

    LAL事業は現地通貨ベースでは増加したものの、為替の影響により円ベースでは前期比0.1%減収となった。
  32. FY2017-Q3売上減少有価証券報告書

    「海外を中心にエンドトキシン測定用試薬等が増加しましたが、円高の影響を受けたことから、売上高は41億8百万円(同0.5%減)となりました。」

    LAL事業は海外を中心に試薬等が増加した一方、円高の影響により前年同期比0.5%減収となった。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「海外売上において円高の影響を受けましたが、国内外のエンドトキシン測定用試薬等が増加したことから、売上高は28億3百万円(同1.8%増)となりました。」

    LAL事業は円高の影響を受けながらも、国内外のエンドトキシン測定用試薬等の増加により前年同期比1.8%増収となった。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「主に海外のエンドトキシン測定用試薬等が増加したことから、売上高は15億5百万円(前年同期比4.1%増)となりました。」

    LAL事業の売上高が前年同期比4.1%増となり、成長の柱の一つとしての実績を更新している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「LAL事業は米国子会社の売上拡大により、当社を支える柱のひとつに成長しています。」

    LAL事業の売上高は54億4千4百万円で前期比11.7%増となり、事業上の柱として位置づけられている。
一緒に動いた変遷

「糖質科学の基盤技術と開発パイプラインの充実」は、この変遷が動いた37回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12119887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1糖質科学の基盤技術と開発パイプラインの充実12回
  3. 2SI-6603の国内上市と米国承認取得11回
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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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