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テルモ(4543)・施策再定義直近の決算(2026-08-07)では「再掲」

カンパニー経営を軸とした事業運営

FY2016に初出。31回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q32016: 320162017: 220172018: 220182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
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テルモがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再掲決算

    「したがって、当社は、社内カンパニー制、または製品群別のセグメントを基礎として構成された「心臓血管カンパニー」、「メディカルケアソリューションズカンパニー」、「血液・細胞テクノロジーカンパニー」及び「オーガンテクノロジーズ事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    社内カンパニー制を基礎とする4報告セグメントの運営を再確認した。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「2025年10月29日付でオーガノックス, Ltd.の全株式を取得し、完全子会社化したことにより、当期より、新たに「オーガンテクノロジーズ事業」を報告セグメントとして追加しております。」

    従来の3カンパニー制を基礎とする運営に、OrganOxの完全子会社化に伴うオーガンテクノロジーズ事業を加え、報告セグメントを4事業へ拡張した。
  3. 2026-05-15再定義決算

    「したがって、当社は、社内カンパニー制、または製品群別のセグメントを基礎として構成された「心臓血管カンパニー」、「メディカルケアソリューションズカンパニー」、「血液・細胞テクノロジーカンパニー」及び「オーガンテクノロジーズ事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    従来の3カンパニーを基礎とする報告単位に、OrganOx社取得に伴うオーガンテクノロジーズ事業を加え、4報告セグメントへ再整理した。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「2025年4月1日付で、心臓血管カンパニーの一部事業名称の変更ならびに血液・細胞テクノロジーカンパニーの開示セグメントの変更を行いました。」

    3カンパニーを基礎とする運営は継続しているが、2025年4月から心臓血管カンパニーの一部事業名称と血液・細胞テクノロジーカンパニーの開示セグメントを、ビジネスブランドの統一と組織変更に合わせて再整理した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品群別に分類された社内カンパニー制を採用しており、各社内カンパニー本部は、取り扱う製品について日本及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社は、社内カンパニー制を基礎とした製品群別のセグメントから構成された「心臓血管カンパニー」、「メディカルケアソリューションズカンパニー」及び「血液・細胞テクノロジーカンパニー」の3つを報告セグメントとしております。」

    製品群別の社内カンパニー制と、3カンパニーを報告セグメント・管理単位とする事業運営を引き続き明記している。
  6. FY2024再定義有価証券報告書

    「また、3軸経営(事業、機能、地域)のさらなる効率化と、ガバナンス強化に向けての議論を継続的に行いました。」

    従来の製品群別カンパニー経営に加え、事業・機能・地域の3軸で経営効率化とガバナンス強化を進める管理フレームへ整理している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品群別に分類された社内カンパニー制を採用しており、各社内カンパニー本部は、取り扱う製品について日本及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社は、社内カンパニー制を基礎とした製品群別のセグメントから構成された「心臓血管カンパニー」、「メディカルケアソリューションズカンパニー」及び「血液・細胞テクノロジーカンパニー」の3つを報告セグメントとしております。」

    製品群別の社内カンパニー制と、3カンパニーを報告・管理単位とする事業運営を引き続き採用している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品群別に分類された社内カンパニー制を採用しており、各社内カンパニー本部は、取り扱う製品について日本及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社は、社内カンパニー制を基礎とした製品群別のセグメントから構成された「心臓血管カンパニー」、「メディカルケアソリューションズカンパニー」及び「血液・細胞テクノロジーカンパニー」の3つを報告セグメントとしております。」

    製品群別の社内カンパニー制と、3カンパニーを報告・管理単位とする事業運営を引き続き採用している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品群別に分類された社内カンパニー制を採用しており、各社内カンパニー本部は、取り扱う製品について日本及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社は、社内カンパニー制を基礎とした製品群別のセグメントから構成された「心臓血管カンパニー」、「メディカルケアソリューションズカンパニー」及び「血液・細胞テクノロジーカンパニー」の3つを報告セグメントとしております。」

    製品群別の社内カンパニー制を基礎に、3カンパニーを報告・管理単位とする事業運営を引き続き採用している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品群別に分類された社内カンパニー制を採用しており、各社内カンパニー本部は、取り扱う製品について日本及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社は、社内カンパニー制を基礎とした製品群別のセグメントから構成された「心臓血管カンパニー」、「メディカルケアソリューションズカンパニー」及び「血液・細胞テクノロジーカンパニー」の3つを報告セグメントとしております。」

    製品群別の社内カンパニー制と、3カンパニーを報告セグメント・経営管理単位とする運営を引き続き記載している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品群別に分類された社内カンパニー制を採用しており、各社内カンパニー本部は、取り扱う製品について日本及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社は、社内カンパニー制を基礎とした製品群別のセグメントから構成された「心臓血管カンパニー」、「メディカルケアソリューションズカンパニー」及び「血液・細胞テクノロジーカンパニー」の3つを報告セグメントとしております。」

    製品群別の社内カンパニー制を基礎に、3カンパニーを報告・管理単位とする事業運営を継続している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品群別に分類された社内カンパニー制を採用しており、各社内カンパニー本部は、取り扱う製品について日本及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    製品群別の社内カンパニー制を基礎に、心臓血管、メディカルケアソリューションズ、血液・細胞テクノロジーの3報告セグメントで国内外の戦略立案と事業運営を継続している。
  13. FY2022再定義有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度より、従来の「ホスピタルカンパニー」のセグメント名称を「メディカルケアソリューションズカンパニー」に変更しております。」

    3カンパニーによる運営は継続したが、ホスピタルカンパニーをメディカルケアソリューションズカンパニーへ改称し、ソリューション事業を含む新たな事業領域として整理した。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品群別に分類された社内カンパニー制を採用しており、各社内カンパニー本部は、取り扱う製品について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    製品群別の社内カンパニー制と、各カンパニー本部が国内外の包括的な戦略を立案する運営を引き続き記載している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品群別に分類された社内カンパニー制を採用しており、各社内カンパニー本部は、取り扱う製品について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    製品群別の社内カンパニー制と、各カンパニー本部が国内外の包括的な戦略を立案する運営を引き続き記載している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品群別に分類された社内カンパニー制を採用しており、各社内カンパニー本部は、取り扱う製品について日本及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    製品群別の社内カンパニー制と、各カンパニー本部が日本及び海外の包括的な戦略を立案する運営を引き続き記載している。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品群別に分類された社内カンパニー制を採用しており、各社内カンパニー本部は、取り扱う製品について日本及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    製品群別の社内カンパニー制と、各カンパニーによる国内外の包括的な戦略立案を引き続き事業運営の基礎としている。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品群別に分類された社内カンパニー制を採用しており、各社内カンパニー本部は、取り扱う製品について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    製品群別の社内カンパニー制と、各カンパニー本部が国内外の包括的な戦略を立案する運営を引き続き記載している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品群別に分類された社内カンパニー制を採用しており、各社内カンパニー本部は、取り扱う製品について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    製品群別の社内カンパニー制を基礎に、各カンパニーが国内外の包括的な戦略を立案する運営を引き続き記載している。
  20. FY2020再定義有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度より、従来の「血液システムカンパニー」のセグメント名称を「血液・細胞テクノロジーカンパニー」に変更しております。」

    社内カンパニー制による3事業運営は継続したが、血液システムカンパニーを「血液・細胞テクノロジーカンパニー」に改称し、細胞技術を含む事業領域として再整理した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品群別に分類された社内カンパニー制を採用しており、各社内カンパニー本部は、取り扱う製品について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    製品群別の社内カンパニー制を基礎に、各カンパニーが国内外の包括的な戦略を立案する運営を継続している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品群別に分類された社内カンパニー制を採用しており、各社内カンパニー本部は、取り扱う製品について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    社内カンパニー制を基礎に、心臓血管、ホスピタル、血液システムの3報告セグメントで経営資源配分と業績評価を行う運営を引き続き記載している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品群別に分類された社内カンパニー制を採用しており、各社内カンパニー本部は、取り扱う製品について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    社内カンパニー制を基礎に、心臓血管、ホスピタル、血液システムの3報告セグメントで国内外の戦略立案と事業運営を行う方針を継続している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品群別に分類された社内カンパニー制を採用しており、各社内カンパニー本部は、取り扱う製品について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    社内カンパニー制を基礎に、各カンパニーが国内外の包括的な戦略を立案する運営を継続している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品群別に分類された社内カンパニー制を採用しており、各社内カンパニー本部は、取り扱う製品について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    社内カンパニー制を基礎に、心臓血管、ホスピタル、血液システムの3報告セグメントで経営資源配分と業績評価を行う運営を継続している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「事業セグメント別の売上高の状況は以下のとおりであります。」

    心臓血管、ホスピタル、血液システムの3カンパニーを事業状況の説明・管理単位とする運営を継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「事業セグメント別の売上高の状況は、以下のとおりであります。」

    心臓血管、ホスピタル、血液システムの3カンパニーを事業状況の説明・管理単位とする運営を継続している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「各カンパニーにおける主なポイントは以下のとおりであります。」

    心臓血管、ホスピタル、血液システムの各カンパニー単位で事業状況を説明する運営方法を引き続き採用している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループでは現在、「世界で存在感のある企業になる」という目標を掲げ、カンパニー経営を軸に持続的かつ収益性のある、質の高い成長を目指して経営を推進しております。」

    カンパニー経営を軸とする事業運営方針を引き続き明記している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは現在、「世界で存在感のある企業になる」という目標を掲げ、カンパニー経営を軸に持続的かつ収益性のある、質の高い成長を目指して経営を推進しております。」

    カンパニー経営を軸とする運営方針を引き続き明記している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは現在、「世界で存在感のある企業になる」という目標を掲げ、カンパニー経営を軸に持続的かつ収益性のある、質の高い成長を目指して経営を推進しております。」

    心臓血管、ホスピタル、血液システムの3カンパニーを経営資源配分・業績評価の単位として運営している。
一緒に動いた変遷

「成長未達による減損・評価損・事業再編リスク」は、この変遷が動いた31回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1成長未達による減損・評価損・事業再編リスク4回
  3. 2海外市場の景気・政情・法規制変化3回
  4. 3米国関税政策の不透明性による業績影響2回
  5. 4為替レート変動リスクとヘッジ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テルモの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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