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テルモ(4543)・事実前進

転換社債型新株予約権付社債の転換による資本構成変化

FY2019-Q2に初出。14回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2022-Q32018: 120182019: 420192020: 420202021: 420212022: 1
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において転換社債型新株予約権付社債の転換が行われております。転換された社債の帳簿価額は、テルモ株式会社2021年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債459百万円です。」

    FY2022-Q3累計に2021年満期転換社債型新株予約権付社債459百万円の転換が行われ、自己株式の減少等を通じて資本構成が変化した。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において転換社債型新株予約権付社債の転換が行われております。転換された社債の帳簿価額は、テルモ株式会社2021年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債369百万円です。」

    2021年満期転換社債型新株予約権付社債369百万円の転換が行われ、自己株式の減少等を通じて資本構成の変化が継続した。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において転換社債型新株予約権付社債の転換が行われております。転換された社債の帳簿価額は、テルモ株式会社2021年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債39百万円です。」

    FY2022-Q1に2021年満期転換社債型新株予約権付社債39百万円の転換が行われ、転換による資本構成の変化が継続した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における、普通株式の自己株式の株式数の減少3,729,713株は、ストック·オプションの行使による減少49,700株、譲渡制限付株式報酬としての処分による減少50,883株、転換社債型新株予約権付社債の転換による減少3,629,130株です。」

    2021年満期転換社債型新株予約権付社債の転換が続き、当期は3,629,130株の自己株式を充当して資本構成が変化した。
  5. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において転換社債型新株予約権付社債の転換が行われております。転換された社債の帳簿価額は、テルモ株式会社2021年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債6,337百万円です。」

    当第3四半期連結累計期間に2021年満期転換社債型新株予約権付社債63億37百万円の転換が行われ、自己株式の充当等を通じて資本構成が変化した。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において転換社債型新株予約権付社債の転換が行われております。転換された社債の帳簿価額は、テルモ株式会社2021年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債6,049百万円です。」

    FY2021-Q2累計で2021年満期転換社債型新株予約権付社債の転換が継続し、転換額は6,049百万円となった。資本合計では転換により61億円増加した。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において転換社債型新株予約権付社債の転換が行われております。転換された社債の帳簿価額は、テルモ株式会社2021年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債3,594百万円です。」

    FY2021-Q1に2021年満期転換社債型新株予約権付社債35億94百万円の転換が行われ、自己株式の減少等を通じて資本構成の変化が継続した。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、転換社債型新株予約権付社債の転換に自己株式を充当したこと等により177億円増加しました。」

    転換社債型新株予約権付社債の転換が継続し、当期は自己株式9,274,687株の減少等により資本構成が変化した。2019年満期債は全額転換済みで、2021年満期債の残高は期末74億円となった。
  9. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において転換社債型新株予約権付社債の転換が行われております。転換された社債の帳簿価額は、テルモ株式会社2021年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債16,821百万円です。」

    2021年満期転換社債型新株予約権付社債168億21百万円の転換が行われ、社債・借入金の減少と資本構成の変化が継続した。
  10. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において転換社債型新株予約権付社債の転換が行われております。転換された社債の帳簿価額は、テルモ株式会社2021年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債10,322百万円です。」

    当第2四半期連結累計期間に2021年満期転換社債型新株予約権付社債103億22百万円の転換が行われ、資本構成の変化が継続した。
  11. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において転換社債型新株予約権付社債の転換が行われております。転換された社債の帳簿価額は、テルモ株式会社2021年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債435百万円です。」

    当第1四半期に2021年満期転換社債型新株予約権付社債435百万円の転換が行われ、転換による資本構成の変化が継続した。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「2014年12月に発行した2019年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債は、その全額について新株予約権の行使請求が行われ、普通株式への転換が完了しております。」

    2019年満期転換社債の全額転換が完了し、転換に伴う自己株式の減少等により資本構成が変化した。2021年満期債は残高252億円として残っている。
  13. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において転換社債型新株予約権付社債の転換が行われております。転換された社債の帳簿価額は、テルモ株式会社2019年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債41,663百万円及びテルモ株式会社2021年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債23,217百万円です。」

    転換社債型新株予約権付社債の転換が継続し、合計648億80百万円の社債が転換された。転換により社債・借入金が605億円減少し、資本合計は1,219億円増加した。
  14. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「資本合計は、1,276億円増加して6,781億円となりました。これは主に、転換社債型新株予約権付社債の転換による影響(転換に充当した自己株式の減少等)により646億円増加、為替相場の影響等により在外営業活動体の換算差額が375億円増加したことによるものです。」

    当第2四半期連結累計期間に転換社債型新株予約権付社債の転換が行われ、親会社所有者帰属持分が550,307百万円から677,936百万円へ増加した。
一緒に動いた変遷

「アフェレシス・細胞処理・新興国を軸とした血液システム事業の成長」は、この変遷が動いた14回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121211101010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アフェレシス・細胞処理・新興国を軸とした血液システム事業の成長12回
  3. 2地域ニーズに合わせた製品展開とグローバル生産体制によるコスト競争力強化12回
  4. 3ベトナム工場を含むグローバル生産体制の統合・増強11回
  5. 4医療現場向け高付加価値製品と収益マネジメント10回
  6. 5安定的な増配と中長期的な配当性向30%10回
  7. 6研究開発・生産設備・海外展開への内部留保再投資10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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