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テルモ(4543)・施策達成

株式分割による投資単位引下げ

FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2025-H1。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019 – FY2025-H12019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 22024
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株式分割933社が書いているテーマ・逆風0社・追い風922社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの946件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年4月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これにより、発行済株式総数は745,348,640株増加し、1,490,697,280株となっております。」

    FY2024-Q3に決議した1株を2株とする株式分割を2024年4月1日に実施し、発行済株式総数が1,490,697,280株となった。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「投資単位当たりの金額を引き下げることにより、投資家の皆様により投資しやすい環境を整えることを目的としています。2024年3月31日(同日は株主名簿管理人の休業日につき、実質的には2024年3月29日)最終の株主名簿に記録された株主の所有普通株式1株につき、2株の割合をもって分割します。効力発生日は2024年4月1日です。」

    2024年2月7日に、投資単位引下げを目的として1株を2株とする株式分割を決議した。基準日は2024年3月31日、効力発生日は2024年4月1日で、前回の2019年分割に続く具体的な資本政策上の進展である。
  3. FY2019達成有価証券報告書

    「2019年4月1日を効力発生日として、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。」

    投資単位引下げを目的とした1株につき2株の株式分割を2019年4月1日に実施した。
  4. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「投資単位を引き下げることにより、投資家の皆様に投資しやすい環境を整えることを目的としています。/2019年3月31日を基準日として、同日(実質的には3月29日)最終の株主名簿に記録された株主の所有する普通株式1株につき、2株の割合をもって分割いたします。」

    2019年4月1日を効力発生日として、普通株式1株を2株に分割する方針を決議した。発行済株式総数は379,760,520株から759,521,040株となる予定である。
一緒に動いた変遷

「アフェレシス・細胞処理・新興国を軸とした血液システム事業の成長」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アフェレシス・細胞処理・新興国を軸とした血液システム事業の成長3回
  3. 2世界市場でのシェア拡大とブランド価値向上3回
  4. 3Ultimaster等の心臓血管製品のグローバル拡販3回
  5. 4地域ニーズに合わせた製品展開とグローバル生産体制によるコスト競争力強化3回
  6. 5医療現場向け高付加価値製品と収益マネジメント3回
  7. 6ベトナム工場を含むグローバル生産体制の統合・増強3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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