内部留保と安定配当の両立
FY2016に初出。31回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当期の期末剰余金配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり10円の配当を2026年6月24日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。次期におきましては、先行き不透明な状況が継続すると予測されますが、利益配当に関する基本方針に基づき、1株当たり10円の配当を予定しております。」
内部留保と安定配当の基本方針を維持しつつ、当期予定配当を前期の1株当たり9円から10円へ引き上げ、次期も10円を予定している。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年6月20日 定時株主総会 普通株式 193 9.00 2025年3月31日 2025年6月23日 利益剰余金」
2025年3月期の期末配当を1株当たり9円として実施した。直前に開示された2024年3月期の実績8円から配当実績が引き上げられている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年6月21日 定時株主総会 普通株式 174 8.00 2024年3月31日 2024年6月24日 利益剰余金」
2024年3月期の期末配当として1株当たり8円を支払った実績を記載しており、内部留保と安定配当の両立方針を再確認している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当期の期末剰余金配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり8円の配当としております。次期におきましては、先行き不透明な状況が継続すると予測されますが、利益配当に関する基本方針に基づき、1株当たり9円の配当を予定しております。」
内部留保と安定配当の基本方針を維持しつつ、当期配当を前期の1株当たり7円から8円へ、次期予定配当を8円から9円へ引き上げた。 - FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書
「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 152 7.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」
内部留保と安定配当の両立方針に関連し、2023年3月期の期末配当を1株当たり7円として実施した。前期の1株当たり4円から配当実績が引き上げられている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 87 4.00 2022年3月31日 2022年6月22日 利益剰余金」
2022年3月期の期末配当として1株当たり4円を支払った実績を記載しており、内部留保と安定配当の両立方針を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 87 4.00 2022年3月31日 2022年6月22日 利益剰余金」
2022年3月期の期末配当として1株当たり4円を支払った実績を記載しており、内部留保と安定配当の両立方針を継続している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当期の期末剰余金配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり4円の配当としております。次期におきましては、先行き不透明な状況が継続すると予測されますが、利益配当に関する基本方針に基づき、1株当たり5円の配当を予定しております。」
内部留保と安定配当の基本方針を維持しつつ、当期配当を前期の1株当たり3円から4円へ、次期予定を3円から5円へ引き上げている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月22日 定時株主総会 普通株式 65 3.00 2021年3月31日 2021年6月23日 利益剰余金」
2021年3月期の期末配当として1株当たり3円を支払った実績を記載しており、内部留保と安定配当の両立方針を継続している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当期の期末剰余金配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり3円の配当としております。次期におきましては、先行き不透明な状況が継続すると予測されますが、利益配当に関する基本方針に基づき、1株当たり3円の配当を予定しております。」
前期の当期実績・次期予定である1株当たり2円から、当期実績・次期予定とも3円へ引き上げた。内部留保と安定配当の基本方針は維持している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 43 2.00 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」
2020年3月期の期末配当として1株当たり2円を支払った実績を記載しており、内部留保と安定配当の両立方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 43 2.00 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」
2020年3月期の期末配当として1株当たり2円を支払った実績を記載しており、内部留保と安定配当の両立方針を継続している。 - FY2020後退有価証券報告書
「当期の期末剰余金配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり2円の配当としております。次期におきましては、先行き不透明な状況が継続すると予測されますが、利益配当に関する基本方針に基づき、1株当たり2円の配当を予定しております。」
内部留保と安定配当の基本方針は維持しているが、前期の1株当たり3円から当期実績・次期予定とも2円へ引き下げられた。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 65 3.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」
2019年3月期の期末配当として1株当たり3円を支払った実績を記載しており、内部留保と安定配当の両立方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 65 3.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」
2019年3月期の期末配当として1株当たり3円を支払った実績を記載しており、内部留保と安定配当の両立方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当期の期末剰余金配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり3円の配当としております。次期におきましては、先行き不透明な状況が継続すると予測されますが、利益配当に関する基本方針に基づき、1株当たり3円の配当を予定しております。」
当期実績・次期予定とも1株当たり3円とし、内部留保と安定配当の両立方針を維持している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 130 6.00 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」
平成30年3月期の期末配当として1株当たり6円を支払った実績を再掲しており、内部留保と安定配当の両立方針と整合している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 130 6.00 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」
平成30年3月期の期末配当として1株当たり6円を支払った実績を記載しており、内部留保と安定配当の両立方針と整合している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 130 6.00 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」
平成30年3月期の期末配当として1株当たり6円を支払っており、内部留保と安定配当の両立方針と整合している。 - FY2018後退有価証券報告書
「当期の期末剰余金配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり6円の配当としております。次期におきましては、先行き不透明な状況が継続すると予測されますが、利益配当に関する基本方針に基づき、1株当たり3円の配当を予定しております。」
内部留保と安定配当の基本方針は維持しているが、当期の1株当たり6円に対し、次期予定配当は3円へ引き下げられた。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 130 6.00 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」
平成29年3月期の期末配当として1株当たり6円を支払った実績を再掲しており、内部留保と安定配当の両立方針と整合している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 130 6.00 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」
平成29年3月期の期末配当として1株当たり6円を支払った実績を再掲しており、内部留保と安定配当の両立方針と整合している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 130 6.00 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」
平成29年3月期の期末配当として1株当たり6円を支払った実績を記載しており、内部留保と安定配当の両立方針と整合している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、経営基盤の強化に向けて内部留保に努めつつ、利益水準を勘案した安定配当の継続を基本方針とし、業績並びに経営環境を総合勘案して配当を行っております。」
当期配当は1株当たり6円、次期も6円を予定し、内部留保と安定配当の両立方針を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年6月24日定時株主総会 普通株式 130,971 6.00 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」
平成28年3月期の期末配当として1株当たり6円を支払った実績を再掲しており、安定配当方針と整合している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 130,971 6.00 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」
平成28年3月期の期末配当として1株当たり6円を支払った実績を記載しており、安定配当方針と整合している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 130,971 6.00 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」
平成28年3月期の期末配当として1株当たり6円を実施し、前回示された安定配当の継続と整合する実績を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、経営基盤の強化に向けて内部留保に努めつつ、利益水準を勘案した安定配当の継続を基本方針とし、業績並びに経営環境を総合勘案して配当を行っております。」
当期は1株6円を配当し、次期も1株当たり6円を予定している。