Komori
理研ビタミン(4526)・施策再掲

自己株式TOB等に備えた貸出コミットメントによる流動性確保

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q2 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q3 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 220222023: 120232024: 320242025: 12025
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保332社が書いているテーマ・逆風30社・追い風303社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの335件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、資産効率の向上、金融関係費用の削減、不測の事態に備えた流動性および財務健全性の確保のため、取引銀行4行との間に貸出コミットメントライン契約を締結しております。」

    取引銀行4行との貸出コミットメントラインを総額60億円、借入実行残高ゼロ、差引額60億円で継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、財務健全性の確保のため、取引銀行1行との間に当座貸越契約を締結しております。また、資産効率の向上、金融関係費用の削減、不測の事態に備えた流動性および財務健全性の確保のため、取引銀行4行との間に貸出コミットメントライン契約を締結しております。 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 11,000百万円 借入実行残高 4,000 差引額 7,000」

    当座貸越契約と貸出コミットメントラインを合わせた総額110億円、借入実行残高40億円、差引額70億円の流動性確保枠を継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「そのほか、財務健全性の確保のため、取引銀行1行と新たに50億円の当座貸越契約を締結し、40億円の借入を実行しております。」

    貸出コミットメントライン60億円に加え、50億円の当座貸越契約を締結し、40億円を実行した。流動性確保の枠組みが再び拡大している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、資産効率の向上、金融関係費用の削減、不測の事態に備えた流動性および財務健全性の確保のため、取引銀行4行との間に貸出コミットメントライン契約を締結しております。」

    取引銀行4行との貸出コミットメントラインを継続し、総額60億円、借入実行残高ゼロ、差引額60億円であることを記載している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、資産効率の向上、金融関係費用の削減、不測の事態に備えた流動性および財務健全性の確保のため、取引銀行4行との間に貸出コミットメントライン契約を締結しております。 貸出コミットメントの総額 6,000百万円 借入実行残高 - 差引額 6,000」

    取引銀行4行との貸出コミットメントラインを総額60億円、借入実行残高ゼロで継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、資産効率の向上、金融関係費用の削減、不測の事態に備えた流動性および財務健全性の確保のため、取引銀行4行との間に貸出コミットメントライン契約を締結しております。」

    取引銀行4行との貸出コミットメントラインを継続し、総額60億円、借入実行残高ゼロであることを記載している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、資産効率の向上、金融関係費用の削減、不測の事態に備えた流動性および財務健全性の確保のため、取引銀行4行との間に貸出コミットメントライン契約を締結しております。」

    取引銀行4行との貸出コミットメントラインを継続し、当四半期末の総額は60億円、借入実行残高はゼロである。前四半期に当座貸越契約を解約した後の枠組みに重要な変更はない。
  8. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「なお、前連結会計年度末において取引銀行1行との間に締結していた当座貸越契約は当第2四半期連結会計期間において解約しております。」

    前連結会計年度末に当座貸越を含めて120億円だった当座貸越極度額・貸出コミットメント総額が、当四半期末には60億円となった。借入実行残高も50億円からゼロとなり、流動性確保の枠組みが縮小している。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「取引銀行4行と借入枠60億円のコミットメントライン契約を締結することにより財務の安定性及び流動性を補完しております。そのほか、新型コロナウイルス感染症の再拡大などの事態に備えた手元資金流動性の確保のため、取引銀行1行と新たに60億円の当座貸越契約を締結し、50億円の借入を実行しております。」

    従来のコミットメントラインに加えて60億円の当座貸越契約を新設し、50億円を実行した。流動性枠は合計120億円、借入実行残高は50億円となっている。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、不測の事態に備えた流動性および財務健全性の確保のため、取引銀行1行との間に当座貸越契約を締結しております。また、資産効率の向上、金融関係費用の削減、不測の事態に備えた流動性および財務健全性の確保のため、取引銀行4行との間に貸出コミットメント契約を締結しております。 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 12,000百万円 借入実行残高 1,000 差引額 11,000」

    従来の貸出コミットメント総額60億円・借入実行残高ゼロから、当座貸越契約を含む総額120億円、借入実行残高10億円へと流動性確保の枠組みが拡大した。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、資産効率の向上、金融関係費用の削減、不測の事態に備えた流動性および財務健全性の確保のため、取引銀行4行との間に貸出コミットメント契約を締結しております。」

    取引銀行4行との貸出コミットメント契約は総額60億円、借入実行残高ゼロで継続している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、資産効率の向上、金融関係費用の削減、不測の事態に備えた流動性および財務健全性の確保のため、取引銀行4行との間に貸出コミットメント契約を締結しております。」

    取引銀行4行との貸出コミットメント契約を総額60億円、借入実行残高ゼロで継続している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、資産効率の向上、金融関係費用の削減、不測の事態に備えた流動性および財務健全性の確保のため、取引銀行4行との間に貸出コミットメント契約を締結しております。」

    取引銀行4行との貸出コミットメント契約を、総額60億円、借入実行残高ゼロで継続している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、資産効率の向上、金融関係費用の削減、不測の事態に備えた流動性および財務健全性の確保のため、取引銀行4行との間に貸出コミットメント契約を締結しております。」

    取引銀行4行との貸出コミットメント契約を、総額6,000百万円、借入実行残高ゼロで継続している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、資産効率の向上、金融関係費用の削減、不測の事態に備えた流動性及び財務健全性の確保のため、取引銀行4行との間に貸出コミットメント契約を締結しております。」

    取引銀行4行との貸出コミットメント契約を総額60億円、借入実行残高ゼロで継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、資産効率の向上、金融関係費用の削減、不測の事態に備えた流動性および財務健全性の確保のため、取引銀行4行との間に貸出コミットメント契約を締結しております。」

    取引銀行4行との貸出コミットメント契約を、総額60億円、借入実行残高ゼロで継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、資産効率の向上、金融関係費用の削減、不測の事態に備えた流動性および財務健全性の確保のため、取引銀行4行との間に貸出コミットメント契約を締結しております。」

    取引銀行4行との貸出コミットメント契約を、総額60億円、借入実行残高ゼロで継続している。
  18. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、資産効率の向上、金融関係費用の削減、不測の事態に備えた流動性および財務健全性の確保のため、取引銀行4行との間に貸出コミットメント契約を締結しております。」

    貸出コミットメントの総額6,000百万円、借入実行残高ゼロは維持しているが、契約先の表記が取引銀行5社から4行へ変わっている。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、資産効率の向上、金融関係費用の削減、不測の事態に備えた流動性および財務健全性の確保のため、取引銀行5社との間に貸出コミットメント契約を締結しております。」

    取引銀行5社との貸出コミットメント契約を総額60億円、借入実行残高ゼロで継続している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、資産効率の向上、金融関係費用の削減、不測の事態に備えた流動性および財務健全性の確保のため、取引銀行5社との間に貸出コミットメント契約を締結しております。」

    取引銀行5社との貸出コミットメント契約を総額60億円、借入実行残高ゼロで継続している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、資産効率の向上、金融関係費用の削減、不測の事態に備えた流動性および財務健全性の確保のため、取引銀行5社との間に貸出コミットメント契約を締結しております。」

    取引銀行5社との貸出コミットメント契約を総額60億円、借入実行残高ゼロで継続している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額6,000百万円、借入実行残高-、差引額6,000百万円」

    取引銀行5社との貸出コミットメント契約を総額60億円、借入実行残高ゼロで継続している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、資産効率の向上、金融関係費用の削減、不測の事態に備えた流動性および財務健全性の確保のため、取引銀行5社との間に貸出コミットメント契約を締結しております。」

    取引銀行5社との貸出コミットメント契約を継続し、総額60億円、借入実行残高ゼロであることを記載している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額6,000百万円、借入実行残高-、差引額6,000百万円」

    取引銀行5社との貸出コミットメント契約は総額60億円、借入実行残高ゼロで継続している。別途、長期借入れによる収入220億円も計上しているが、本 filing では自己株式TOB用つなぎ借入との直接の対応は説明されていない。
  25. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、資産効率の向上、金融関係費用の削減、不測の事態に備えた流動性および財務健全性の確保のため、取引銀行5社との間に貸出コミットメント契約を締結しております。また、当第1四半期連結会計期間において、当社の自己株式TOB実施に伴う所要資金のつなぎ借入実行を目的に、株式会社みずほ銀行と平成28年12月16日までを期間とした貸出コミットメント契約を締結しております。」

    資産効率、金融費用削減、流動性・財務健全性の確保を目的とする既存のコミットメント契約に加え、自己株式TOBのつなぎ借入を目的とする契約を記載している。
一緒に動いた変遷

「青島福生食品に対する業務改善とグループ・ガバナンス再構築」は、この変遷が動いた25回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1青島福生食品に対する業務改善とグループ・ガバナンス再構築3回
  3. 2独自技術を活用した新市場創出型の研究開発2回
  4. 3生産体制の強化と拠点再構築2回
  5. 4海外各国の政治・経済・社会情勢と規制変更のリスク2回
  6. 5天然原材料の価格・品質・調達量の変動リスク2回
  7. 6子会社を含むグループ全体のコンプライアンス・リスク管理2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
理研ビタミンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自己株式TOB等に備えた貸出コミットメントによる流動性確保|理研ビタミン(4526)の変遷 | Komori