患者様とご家族を第一義とするhhc理念
FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-05-16。
エーザイがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- 2026-05-16再掲株主総会
「患者様と生活者の皆様の喜怒哀楽を第一義に考え そのベネフィット向上に貢献し 世界のヘルスケアの多様なニーズを充足する」
企業理念を「患者様と生活者の皆様」を主語として再確認し、hhc ecoおよび「生ききるを支える」と結び付けている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、患者様と生活者の皆様の喜怒哀楽を第一義に考え、そのベネフィット向上に貢献することを企業理念としています。」
患者様と生活者の皆様を第一義とするhhc理念を定款に定め、健康憂慮の解消、医療較差の是正、「生ききるを支える」使命と結び付けて引き続き掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、患者様と生活者の皆様の喜怒哀楽を第一義に考え、そのベネフィット向上に貢献することを企業理念としています。」
hhc理念を患者様と生活者の皆様に関するPurposeとして引き続き掲げ、「生ききるを支える」使命およびhhcエコシステムとの関係を説明している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、「患者様とそのご家族の喜怒哀楽を第一義に考え、そのベネフィット向上に貢献する」との企業理念(hhc理念:ヒューマン・ヘルスケア理念)を定款に規定し、ステークホルダーズの皆様と共有してきました。」
hhc理念を引き続き企業理念・定款として共有し、患者様とご家族から患者様と生活者へ貢献先を広げるEWAY Future & Beyondおよびhhc ecoの基盤として位置づけている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社は、患者様とそのご家族の喜怒哀楽を第一義に考え、そのベネフィット向上に貢献することを企業理念として、定款にも規定しステークホルダーズと共有しており、さらには生活者の皆様に視点を広げ、これらを「Purpose」としてとらえています。」
従来のhhc理念を維持しつつ、貢献先を生活者にも広げてPurposeとして整理し、hhc eco宣言やIntegrityと結びつけている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社は、患者様とそのご家族の喜怒哀楽を第一義に考え、そのベネフィット向上に貢献することを企業理念として、定款にも規定しステークホルダーズと共有しており、これらを「Purpose」として捉えています。」
hhc理念自体は継続しているが、患者様・ご家族のベネフィット向上を「Purpose」、高品質な製品・安全使用等を「Integrity」と捉える整理が加わった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、患者様とそのご家族の喜怒哀楽を第一義に考え、そのベネフィット向上に貢献することを企業理念としています。」
患者様とご家族を第一義とするhhc理念を引き続き企業理念および定款に掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、患者様とそのご家族の喜怒哀楽を第一義に考え、そのベネフィット向上に貢献することを企業理念としています。」
患者様とご家族を第一義とし、患者様満足の増大を使命とするhhc理念を引き続き企業理念および定款に掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、患者様とそのご家族の喜怒哀楽を第一義に考え、そのベネフィット向上に貢献することを企業理念としています。」
hhc理念を企業理念および定款に掲げ、患者様とご家族を第一義とする考え方を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、患者様とそのご家族の喜怒哀楽を第一義に考え、そのベネフィット向上に貢献することを企業理念としています。」
患者様満足の増大を使命とし、その結果として売上・利益がもたらされるという考え方を企業理念および定款に掲げている。