中外製薬(4519)・施策前進
セルセプトの全身性強皮症に伴う間質性肺疾患公知申請
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載はFY2025。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
セルセプトの全身性強皮症ILD適応追加申請1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「免疫抑制剤「セルセプト」は、2025年3月に、難治性のネフローゼ症候群(頻回再発型あるいはステロイド依存性を示す場合)を対象として公知申請を行い、同年9月に適応拡大の承認を取得しました。」
セルセプトは難治性ネフローゼ症候群について、公知申請から適応拡大承認へ進展した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「免疫抑制剤「セルセプト」は、2025年3月に、難治性のネフローゼ症候群(頻回再発型あるいはステロイド依存性を示す場合)を対象として公知申請を行いました。」
セルセプトについて、難治性ネフローゼ症候群への適応拡大に向けた公知申請を行った。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「免疫抑制剤「セルセプト」は、2024年2月に、全身性強皮症に伴う間質性肺疾患を対象として公知申請を行い、同年6月に適応拡大の承認を取得しました。」
セルセプトについて、2024年2月の公知申請から進展し、全身性強皮症に伴う間質性肺疾患で適応拡大承認を取得した。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「免疫抑制剤「セルセプト」は、2024年2月に、全身性強皮症に伴う間質性肺疾患を対象として公知申請を行いました。」
セルセプトについて、全身性強皮症に伴う間質性肺疾患を対象とする公知申請を2024年2月に行った。