中外製薬(4519)・施策前進
RG6321(PDS)の加齢黄斑変性・糖尿病黄斑浮腫臨床試験
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-24。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RG6321(PDS)の加齢黄斑変性・糖尿病黄斑浮腫臨床開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「ヒト化抗VEGFモノクローナル抗体Fab断片「RG6321」は、2026年6月に中心窩下脈絡膜新生血管を伴う加齢黄斑変性、及び糖尿病黄斑浮腫を対象として、それぞれ承認申請を行いました。」
RG6321は、加齢黄斑変性および糖尿病黄斑浮腫を対象とする第Ⅰ/Ⅱ相臨床試験から、両適応症の承認申請へ進展した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「ヒト化抗VEGFモノクローナル抗体Fab断片「RG6321」[PDS(Port Delivery System with ranibizumab)]は、2022年3月に新生血管を伴う加齢黄斑変性及び糖尿病黄斑浮腫を対象として第Ⅰ/Ⅱ相臨床試験を開始しました。」
RG6321(PDS)について、加齢黄斑変性および糖尿病黄斑浮腫を対象とする第Ⅰ/Ⅱ相臨床試験を2022年3月に開始した。