中外製薬(4519)・施策前進
RG7916の脊髄性筋萎縮症承認申請
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2024。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RG7916(エブリスディ)の脊髄性筋萎縮症適応承認1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「脊髄性筋萎縮症治療剤「RG7916」(製品名:「エブリスディ」)は、2024年2月に承認申請し、同年9月に遺伝子検査により発症が予測される脊髄性筋萎縮症に対する適応拡大の承認を取得しました。」
エブリスディについて、未発症の脊髄性筋萎縮症を対象とする適応拡大の承認を取得した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「脊髄性筋萎縮症治療剤「RG7916」(製品名:「エブリスディ」)は、2024年2月に、未発症の脊髄性筋萎縮症に対する適応拡大の承認申請を行いました。」
エブリスディについて、既存の脊髄性筋萎縮症適応に加え、未発症患者を対象とする適応拡大の承認申請に進んだ。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「SMN2スプライシング修飾剤「RG7916」(製品名:「エブリスディ」)は、2021年6月に脊髄性筋萎縮症を適応症として承認を取得し、同年8月に発売しました。」
RG7916は承認取得に続き、2021年8月に国内発売に至った。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「SMN2スプライシング修飾剤「RG7916」(製品名:「エブリスディ」)は、2021年6月に脊髄性筋萎縮症を適応症として承認を取得しました。」
RG7916について、2020年10月の承認申請から進展し、2021年6月に脊髄性筋萎縮症で承認を取得した。 - FY2020初出有価証券報告書
「SMN2 スプライシング修飾剤「RG7916」は、2020年10月に脊髄性筋萎縮症を対象として承認申請を行いました。」
RG7916について、2020年10月に脊髄性筋萎縮症を対象とする承認申請を行った。