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中外製薬(4519)・施策前進

ファウンデーション・メディシン社製品の日本独占商業化

FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2022。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1前進FY2018 – FY20222018: 120182019: 220192020: 120202021: 020212022: 220222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「遺伝子変異解析プログラムFoundation Medicineの検査数の伸長により売上が増加しました。」

    Foundation Medicineの国内商業化について、検査数の伸長がFY2022のオンコロジー領域売上の増加に寄与した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「遺伝子変異解析プログラムFoundation Medicineの検査数の伸長により売上が増加しました。」

    Foundation Medicineの国内商業化について、検査数の伸長がオンコロジー領域の売上増加に寄与した。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「昨年8月に新たに血液検体による検査サービスを開始した遺伝子変異解析プログラムFoundation Medicineの検査数の伸長により売上が増加しました。」

    Foundation Medicine製品の国内商業化について、血液検体による検査サービスを開始し、検査数の伸長が売上増加に寄与した。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「遺伝子変異解析プログラム「FoundationOne CDx がんゲノムプロファイル」の承認を取得しました。」

    FoundationOne CDxについて、国内独占商業化の体制整備に続き承認取得に至った。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「なお、次世代シークエンサーを用いた遺伝子変異解析プログラム「FoundationOne CDx がんゲノムプロファイル」を本年6月に発売しました。」

    ファウンデーション・メディシン社製品の日本商業化について、FoundationOne CDxがんゲノムプロファイルの国内発売に至った。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「2018年には『ファウンデーションメディシン・ユニット』を新設し、本事業を力強く推進しております。」

    ファウンデーション・メディシン社製品の日本独占商業化契約に続き、2018年に専管組織を新設して事業推進体制を整備した。
  7. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「エフ・ホフマン・ラ・ロシュ・リミテッド 日本商業化契約 2018 ファウンデーション・メディシン社製品の日本国内での独占的商業化に関する契約」

    2018年にロシュとの日本商業化契約を新たに締結し、ファウンデーション・メディシン社製品の日本国内での独占的商業化を進める。
一緒に動いた変遷

「売上収益・営業利益・四半期利益の増加」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1売上収益・営業利益・四半期利益の増加6回
  3. 2開発テーマの進展に伴う研究開発活動の拡大6回
  4. 3研究所及び工場の建物・設備への投資6回
  5. 4ACE910・RG7446への最優先資源投入と早期承認6回
  6. 5純営業資産(NOA)による業績評価6回
  7. 6抗IL-6レセプター抗体SA237のロシュへの技術導出5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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