中外製薬(4519)・施策前進
RG6330の固形がん第Ⅰ相臨床試験開始
FY2022-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RG6330の固形がん臨床開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「KRAS G12C阻害剤「RG6330」は、2026年1月に、非小細胞肺がん[一次治療]を対象として第Ⅲ相国際共同治験を開始しました。」
RG6330について、非小細胞肺がん二次治療の第Ⅲ相国際共同治験および一次治療の第Ⅰb/Ⅱ相試験に加え、一次治療の第Ⅲ相国際共同治験を開始した。 - FY2025前進有価証券報告書
「KRAS G12C阻害剤「RG6330」は、2025年10月に、非小細胞肺がん[一次治療]を対象として第Ⅰb/Ⅱ相臨床試験を開始しました。」
RG6330について、非小細胞肺がん二次治療の第Ⅲ相国際共同治験に加え、一次治療の第Ⅰb/Ⅱ相臨床試験を開始した。 - FY2024前進有価証券報告書
「KRAS G12C阻害剤「RG6330」は、2024年10月に、非小細胞肺がん[二次治療]を対象として第Ⅲ相国際共同治験を開始しました。」
RG6330について、固形がん第Ⅰ相臨床試験から進展し、非小細胞肺がん二次治療の第Ⅲ相国際共同治験を開始した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「KRAS G12C阻害剤「RG6330」及びSHP2阻害剤「RG6433」は、2022年9月に、固形がんを対象として第Ⅰ相臨床試験を開始しました。」
KRAS G12C阻害剤RG6330について、固形がんを対象とする第Ⅰ相臨床試験を2022年9月に開始した。