中外製薬(4519)・施策前進
AF802/RG7853(アレセンサ)の非小細胞肺がん第Ⅲ相国際共同治験開始
FY2022に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AF802/RG7853(アレセンサ)の非小細胞肺がん適応拡大開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「抗悪性腫瘍剤/ALK阻害剤「AF802/RG7853」(製品名:「アレセンサ」)は、2026年5月に、ALK融合遺伝子陽性の進行・再発の固形がんを対象として適応拡大の承認を取得しました。」
アレセンサについて、早期非小細胞肺がん術後補助療法に続き、ALK融合遺伝子陽性の進行・再発固形がんへの適応拡大承認を取得した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「抗悪性腫瘍剤/ALK阻害剤「AF802/RG7853」(製品名:「アレセンサ」)は、2025年6月にALK融合遺伝子陽性の切除不能な進行・再発の固形がんを対象として適応拡大の承認申請を行いました。」
アレセンサについて、ALK融合遺伝子陽性の切除不能な進行・再発固形がんへの適応拡大承認申請に進んだ。 - FY2024前進有価証券報告書
「ALK阻害剤「AF802/RG7853」(製品名:「アレセンサ」)は、2024年4月に米国で、同年6月に欧州、中国で、同年8月に日本でALK陽性早期非小細胞肺がんに対する術後補助療法に対する適応拡大の承認を取得しました。」
アレセンサについて、米国・欧州・中国に続き、日本でもALK陽性早期非小細胞肺がん術後補助療法の承認を取得した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「ALK阻害剤「AF802/RG7853」(製品名:アレセンサ)は、2024年4月に米国で、同年6月に欧州、中国で、ALK陽性早期非小細胞肺がんに対する術後補助療法に対する適応拡大の承認を取得しました。」
アレセンサについて、2023年に行った米国・欧州・中国・日本での承認申請から進展し、米国、欧州、中国で適応拡大承認を取得した。 - FY2023前進有価証券報告書
「ALK阻害剤「AF802/RG7853」(製品名:「アレセンサ」)は、ALK融合遺伝子陽性の非小細胞肺がんにおける術後補助療法を対象として、2023年11月に米国食品医薬品局(FDA)、欧州医薬品庁(EMA)及び中華人民共和国 国家薬品監督管理局(NMPA)へ、同年12月に国内で承認申請を行いました。」
アレセンサについて、非小細胞肺がん術後補助療法の承認申請を米国・欧州・中国・日本の4地域へ拡大した。 - FY2022初出有価証券報告書
「ALK阻害剤「AF802/RG7853」(製品名:「アレセンサ」)は、2022年11月に、非小細胞肺がん(ステージⅢ)化学放射線療法後の維持療法を対象として第Ⅲ相国際共同治験を開始しました。」
アレセンサについて、非小細胞肺がんステージⅢの化学放射線療法後維持療法を対象とする第Ⅲ相国際共同治験を2022年11月に開始した。