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塩野義製薬(4507)・施策達成

シオノギビジネスパートナーとアクセンチュアの合弁会社化・BPO

FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q2。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024-Q1 – FY2024-Q22023: 32023
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アクセンチュアとの合弁会社化によるBPO業務改革1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2達成有価証券報告書

    「2023年7月3日付でシオノギビジネスパートナー株式会社の株式の一部をアクセンチュア株式会社に譲渡し、同社は連結子会社ではなくなりました。」

    アクセンチュアとの合弁会社化について、シオノギビジネスパートナー株式の一部譲渡が実行され、同社が連結子会社ではなくなったことを確認した。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年7月3日付で当社が所有するシオノギビジネスパートナーの株式の80%をアクセンチュア社に譲渡し、合弁会社化いたしました。」「このたびの合弁会社化を通じ、アクセンチュア社が強みを有する間接業務の標準化やIT投資により、徹底した効率化を図ります。」

    アクセンチュアとの合弁会社化が契約締結段階から実行段階へ進み、シオノギビジネスパートナー株式80%を譲渡した。間接業務の標準化、IT投資、従業員の専門性向上を通じた効率化を進める方針を示した。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「アクセンチュア株式会社 日本 シオノギビジネスパートナー株式会社の株式譲渡を伴う合弁会社化に関する株式譲渡契約・合弁契約・ビジネスプロセスアウトソーシング契約 2023.2.20」

    業務プロセス改革について、シオノギビジネスパートナーの株式譲渡を伴うアクセンチュアとの合弁会社化及びBPO契約を締結した。
一緒に動いた変遷

「創薬研究プログラムの加速」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1創薬研究プログラムの加速2回
  3. 2世界を感染症の脅威から守る2回
  4. 3COVID-19治療・予防・診断のトータルケア2回
  5. 4COVID-19治療薬・予防ワクチンの2020年度内臨床試験開始2回
  6. 5自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
塩野義製薬の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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