塩野義製薬(4507)・目標前進
オスフィーナ・センシオの製品価値最大化
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オスフィーナ・センシオの製品価値最大化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「オスペミフェン[米国:オスフィーナ®]について、米国:申請(2018年3月)」
オスフィーナについて、米国申請という製品価値最大化に向けた新たな開発段階を記載した。 - FY2017前進有価証券報告書
「米国において、Symproic(オピオイド誘発性便秘症治療薬)とオスフィーナ(閉経後膣萎縮症治療薬)について、米国疼痛治療市場におけるリーディングカンパニーのパデュー社、産科婦人科事業に特化したデュシネイ社、それぞれと戦略的な事業提携を締結しました。」
Symproicとオスフィーナの製品価値最大化に向け、米国でそれぞれ戦略的提携を締結した。 - FY2016初出有価証券報告書
「海外事業では、米国「オスフィーナ」と欧州「センシオ」の製品価値最大化を図ります。」
米国・欧州の既上市品について、追加適応や販売展開を通じた価値最大化を目指す。