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塩野義製薬(4507)・施策前進

シオノギ総合サービスの5社分割

FY2018-Q1に初出。11回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-09-16。

11記載
10年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1 – FY2018-Q3前進FY2023-Q2 – FY20252017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 62026
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シオノギ総合サービスの5社分割とグループ機能再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、2026年2月20日開催の取締役会において、当社の完全子会社である鳥居薬品株式会社を吸収合併することを基本方針として決議しました。」「合併期日(効力発生日):2027年4月1日(予定)」

    グループ機能再編について、完全子会社化した鳥居薬品を2027年4月1日付で吸収合併する計画を決定した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年4月1日を効力発生日として株式会社UMNファーマを吸収分割会社、シオノギファーマ株式会社を吸収分割承継会社とする吸収分割を行っており、2025年度中に清算結了を予定しております。」

    グループ機能再編について、UMNファーマのワクチン生産機能をシオノギファーマへ承継し、UMNファーマを清算する段階へ進んだ。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年4月1日付でシオノギファーマ株式会社はPharmira株式会社を吸収合併しております。」

    生産関連機能の再編について、シオノギファーマによるPharmiraの吸収合併が実施された。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、連結子会社であるシオノギビジネスパートナー株式会社は、2022年7月1日付で連結子会社であるシオノギ総合サービス株式会社、シオノギキャリア開発センター株式会社、シオノギマーケティングソリューションズ株式会社を吸収合併しております。」

    グループ管理・サービス機能の再編について、シオノギビジネスパートナーがシオノギ総合サービス等3社を2022年7月1日付で吸収合併した。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「主要な関係会社であるシオノギ総合サービス㈱は、平成28年12月21日開催の取締役会決議に基づき、平成29年4月3日付で5社に分割しております。」

    シオノギ総合サービス㈱の5社分割を、当第3四半期にも関係会社に関する変更として再掲した。
  6. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「主要な関係会社であるシオノギ総合サービス㈱は、平成28年12月21日開催の取締役会決議に基づき、平成29年4月3日付で5社に分割しております。」

    シオノギ総合サービス㈱を2017年4月3日付で5社に分割したことを、関係会社及び事業内容の重要な変更として開示した。
一緒に動いた変遷

「感染症・疼痛神経領域での新たなグローバル開発品創出」は、この変遷が動いた11回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1感染症・疼痛神経領域での新たなグローバル開発品創出6回
  3. 2創薬研究プログラムの加速5回
  4. 3世界を感染症の脅威から守る5回
  5. 4最大7つのグローバル第Ⅲ相試験の進展・申請と早期上市4回
  6. 5多剤耐性グラム陰性菌感染症治療薬の第Ⅲ相試験4回
  7. 6COVID-19治療・予防・診断のトータルケア4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
塩野義製薬の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-16のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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